TBコメントは、本家へm(__)m

2007年11月28日

スワンの馬鹿!〜こづかい3万円の恋〜 第7話 家族のキャッチボール

内容
真澄と志摩子は、豪勢にランチをしていた。
意気投合の2人。
そして、ついに我慢しきれず志摩子から、まさかの告白が。。。。。。
そんなことが起きているとも知らない大輔は、
川瀬にタンカを切ってしまったことに落ち込む。
そんなとき、時田に、元妻から連絡が入る。
弁護士と再婚するから、子供に会うなと。
腹が立った時田は、大輔の携帯から真澄と理英の写真を送り、
自分も再婚するからと返信!!!
翌日、時田の息子・元気が、時田の会社を訪ねてくる。
会えないと思っていたため大喜びの時田。
でも、急な仕事が入った時田は、
大輔に息子を預かってもらうのだった。
元気を家に連れ帰った大輔。
その時、元気は父・時田のメールがウソだと気付く。。。







今回、もの凄い『オモシロ攻撃』だったなぁ

いきなりの、
志摩子『実は、私ね。。。。。
から始まる、大きな出来事。

ついに志摩子から、真澄に大輔の元カノだったことを告白!!!!

このいきなりのネタフリで、
序盤は、真澄VS大輔、、、、、
イヤ、真澄からの攻撃ばかり受ける大輔は、

かなり面白かった!

そして、理英の家庭教師として比奈子登場で、

真澄『ウソついた、お仕置きしてやる!!


次からは、真澄様と呼ぶべきかもしれませんね(^_^)b

真澄『あなたさ、この前私に隠し事無いって言ったわよね
   本当にないの?スワニー!!

大輔が、本当にカワイそうになった瞬間でした(;´_`;)


そんな、大盛り上がりのオモシロの中に、
細かく時田を絡めてのネタフリして
後半の『シリアス』へと続かせた。


後半は、
親子の『言葉のないキャッチボール』

ベタだけど、良い展開だったと思います。

大輔『父親が2人いるならそれでいいじゃないですか
   2人から愛されればいい
   愛された記憶が人を支え続けていくんです
   コレから離ればなれになったとしても、
   元気くんに刻まれた思い出は
   支えていくんです。

そして。。

時田『元気、なにこれ見よがしにそんなモノ持ってるんだ

時田らしい言葉ですね(^_^)b

まぁ、その後の息子へのアドバイスも、時田ワールドでしたね






序盤で大笑いした後、後半のシリアス
見事なコントラストで、かなり面白かったと思います



今回、良い感じに思わせたのは
絢菜と大輔の関係の表現をアッサリ目にしていること。
川瀬と絢菜の関係を、川瀬の立場で描きはじめていること。

今までよりも、無駄を省き
ストレートに必要なところだけ描いた感じですね。

だから、逆に
それらが、ドラマの『本筋』であることを意識させることに成功している。


それだけでなく、今回、面白いことがもう一つ。
セリフの絶妙さは、言うまでもないのだが、
カットの転換で、『良い感じのつなぎ』を使っていること。

それだけで、一瞬惹き付けられる面白さを演出していた。


ドラマとしても、オモシロとしても
珠玉の味わいを感じた今回でした。


ココまで大笑いしたドラマ久々でした(^_^)b


それにしても、ほんとに良い感じで
志摩子を中心にして、上手くつなぎ合わせはじめていますよね。


これまでの感想

第6話 
第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
posted by レベル999 at 00:41| 2007年10月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

暴れん坊ママ 第7話 あゆは、お受験ママ!?

内容
佑樹が突然『お受験』と言いだし、あゆと哲は戸惑う
哲は、金銭面からダメだと言うが、
あゆは、初めての自己主張だから、ナントカしてあげたいと。
お迎えに行ったあゆは、莉子ちゃんママ・莉香に相談。
それを見ていた翠子たちは失敗を期待し、
塾の見学したらどうかと提案するのだった。
塾の授業は、かなり難しいもの。
でも佑樹は誰よりもスゴかった。
先生からも『可能性がある』と言われ、大喜びのあゆ。
そんなとき、園長が訪ねてくる。






莉子ちゃんのことが、大好きな佑樹は。
同じ小学校に行きたい!!!
同じ塾に行きたい!!!

園長に言われるがまま、
面接の模擬試験を受けた時。
様々な思いが、あゆの中を駆けめぐる。

そして、あゆは、お受験ママに!!!!

ちょっとしたことがあり、あゆは佑樹をビンタ!
でも、、、、、

そして、当日。佑樹が!?!?!





今回、いつもと違った流れだったのは、
佑樹が完全に主役だったことだろう。

それに振り回される、あゆと哲

っていう感じですね(^_^)b

そんななかに、
佑樹のお友達たちと様々なことを比較させ、
結構良い感じのオモシロ。

まぁ、一番目立っていたのは大輝くん!!!
なんていったら良いんだろう。。。

『痛々しい』?かな。。。
それがまたカワイい感じ!!


そんな、子供達のやわらかな展開の中。
模擬面接で『お子さんが産まれた時、どう思いましたか
とか、、、

良い感じで、佑樹らしさ、あゆらしさ、哲らしさ。

オモシロの中に、シリアスを入れ込んで
それで『大きく転換』って言うのは、絶妙でした。



最終的には、あゆは自分が『暴走』していたことを自覚。
なのに。。。。。

そら4人で、叫ぶわなぁ(^_^;


まさかどうなる??っていう感じの展開だっただけに、
この『オチ』は、かなり衝撃的で、

オモシロとして本当に面白かったです(^_^)b


流れ、テンポ、かなり良かったと思いました。
北条の入れ方も、絶妙だったしね




そういえば、どうでも良いことだが。
あゆの父・吾郎。
東京に来た理由は分かるが、ナゼ登場させたんだろう??


そうそう!!
書き忘れ。。。。

そういえば、前回くらいから、
あゆの『服』が、変化している感じだよね。。
結構ダブダブだったのに。。。


これまでの感想

第6話 
第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
posted by レベル999 at 00:30| 2007年10月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月26日

浅草・ふくまる旅館(2) 第8話 真実

内容
百瀬から意外な言葉を大吉は聞いてしまう。
娘・圭子と大吉の息子・良夫を結婚させたいと。。。。
そんなサプライズがあったころ、
ふくまる旅館に、様子がおかしい女性が逗留していた。
そんなとき、女性を訪ねて男が来る。。
その男・榎木戸にワケを聞くと、
女性・来宮晴海は、小学校の教師で、
無理難題を言う親に嫌気をさして、教師を辞めたという。
説得のために、同僚の榎木戸は来たのだった。
しかし拒否する晴海。
そこで、大吉は試みるも、それでも拒否する。
そんな晴海は小料理屋『多恵』で仕事が出来ることに。

数日後。ひとりの小学生が晴海を訪ねてくる。





まぁ結局は、
クレーマーママから逃げた晴海を
大吉のお節介で、子供達の応援できっかけをもらう。。。

大吉『学校は誰のモノですか?
   生徒さんや、先生のモノですよ


最後には、生徒たちの応援で涙の展開。


ベタだけど良い感じだったと思いますよ。
クレーマーママを出したのが、一番良かったかな。

晴海たち教師の言葉だけでは、
分かり難いからね(^_^)b


『逃げちゃダメだ』と気付いた大吉は。。。。
と。
今回のメインテーマの『真実の告白』へ



大吉『良夫がな
   生まれた時のことなんだけど
   かあさんな父さんと一緒になる前に
   結婚の約束をしていた人がいてさ
   その人の赤ちゃんを身ごもったんだよ
   その赤ちゃんが、この世に生まれ出る前に
   その結婚しようと思っていたヒトが、
   交通事故で亡くなっちゃったんだよ
良夫『じゃあオレは。
   オレは。その人の子供?
大吉(うん)
良夫『お父さんは、それを知ってて、お母さんと結婚したの?
大吉(うん)

はな『良夫、大ちゃんはさ、
   あやめのこと、あんたの母さんのこと、
   本当に愛してたんだよ


ついに、すべてを告白。
分かってはいても、感動してしまった。

まぁ、終わったワケじゃなく、次回に続くだけどね


わたし的には、木の実ナナさんが、登場するかどうかが
一番気になるところですね(^_^)b


これまでの感想
第7話 第6話 
第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
posted by レベル999 at 21:09| 2007年10月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月25日

ハタチの恋人 第7話 あやまちの代償

内容
ついに、森山リュウではないことが
ユリにバレてしまった、井上圭祐。
ユリは、『軽蔑します』と言い残し立ち去る。
圭祐は、謝罪しようにも、全く連絡が取れなくなってしまった。
有給休暇をとり、
東京に出てきた圭祐は、
由紀夫に相談し、恋桜のモデルの話をする。
その事を伝え聞いたユリは、
自分の母・絵里が、モデルなのではと疑いはじめるのだった。

どうして良いか分からない圭祐は、
風ちゃんの部屋で、謝罪のメールを下書きしていたのだが。。。。。






ついに明かされた、恋愛三部作最後の一部。

第一部 エリーとの恋
第二部 小百合との恋
第三部 青春の過ち

ですか?

小百合と結婚する前、つい過ちを犯していた圭祐。
その事が、頭をよぎった瞬間、

『まさか』が生まれた。

ホント良かった。
阪神の話していたから、どうしても計算が合わなかった。

コレで、キッチリ清算(^_^)b




それはさておき。
今回、、、、長かったなぁ。ほんと。

もう少しテンポ良くしても良いのに、
由紀夫から伝わっていくという、遠回り(^_^;


そのうえ、
風ちゃんも絡んで、大騒ぎだから。。。

無駄』と言ってしまえば、それまでだが、
それだけ『大きな溝』を
『ウソ』をついたことによって生み出された。

と言う方が良いのかもしれません。
一応、圭祐は、悩んでいましたし。

それに、オモシロも中島、風ちゃん担当でしたからね

この2人が、
全体のダラダラ感を少し救ってくれた感じですね(^_^)b


1つ良かったことは、
ユリが、記憶から、すべての真相に気付いていったことでしょうか。


次回ついに登場ですから、
本当に、良い感じのまとまりになってくれることを期待したいと思います。




これまでの感想
第6話 
第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
posted by レベル999 at 22:13| 2007年10月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

SP警視庁警備部警護課第四係 第4話 感謝されない仕事

内容
病院の看護師・富永の協力を得て
1人を倒した、井上
そして、笹本を救出し、
コッソリとすみやかに倒す作戦が決行される。
そのころ、犯人グループは
加藤の秘書に指示を出しながら、株取引をはじめる。。。
絶対負けない株取引を。





特に、警護対象から感謝もされず、
ただ警護する。それが仕事。
そして、活躍は公表されることはない。

っていう感じだろうか。


結局、今回やったことは
井上、笹本が、頑張って加藤を守りきった。


そういうことだな。


一人目を、警棒
二人目を、除細動器
三人目からは、お手製のスタングレネードで。。。
格闘
四人目は、強敵!!
でも、笹本が、消火器

五人目は、笹本が足下をすべらさせて。。。


六人目は、大爆発。


それぞれに、違うパターンだったので、
それなりに良い感じ。

まぁ、
派手にアクションしたのが、三,四だけなので
その部分は、不満かな(^_^;

それに、、、最後は、やはりヤリスギだろう。




ただ、
背後に何かがあるのか?
とか
他にもメンバーがいるらしい
とか
誰が漏らしたのか?
とか、、、

知りたいことはたくさんあったが、
完全に、無視状態。


そういうのは『警護課』の役目じゃないらしい(^_^;

だから、表現しないってことなのだろう。。。。。

きっと。。。。。

手抜きだ!!』とは、言わないでおきましょう。
『SP目線』で描かれている、と思えば気になりません。。。。。。(^_^;





それにしても、
3回分もとるだけの内容でもないと思いますけどね
やろうと思えば、1回。
普通なら、2回ってトコロだろう。

結局。
頭痛がどうとか言っていたのは、
ウヤムヤになっちゃってますしね(^_^)b
あれだけ、第1回目で時間をとったのに!!!



どうもこのドラマは、
『緊張感』と『アクション』を見るドラマらしい。

この3回で、それを感じました。


別に詳細なことをやる必要性はありませんが、
それならそれで、
私が上に書いているような、
『SP目線』をもっと強調した『演出』『セリフ』をして欲しいものです


尾形だって、何もしてないしね(^_^;
って、、、言い過ぎか。



ふと思ったんだが、
最終的には、すべての話を繋げるつもりかな??


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第3話 第2話 第1話
posted by レベル999 at 00:26| 2007年10月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月24日

ドリーム☆アゲイン 第7話 さつきの苦しみ

内容
朝日奈に抱きしめられたさつきは、
朝日奈の中に小木駿介の存在を感じる。
翌朝、さつきを抱きしめたことを気にする朝日奈だったが、
それ以上に驚く事態が発生する。
朝日奈の手が透けはじめたのだった。
田中から、誰かが気付きはじめた可能性があることを指摘される。
そのころ、さつきは、
朝日奈の中に見え隠れする、駿介に戸惑っていた。
そして、苦しかった。
今でも小木駿介のことを想っているさつきは、
もう会わないでおこうと、四国の実家へ帰る決断をするのだった。
健造も同じような感覚を持ってしまっていた。
だから、トレーニングも厳しくしはじめていた。
そして、つい。。。。。『小木』と。。。







今回、もの凄すぎます(^_^)b



小木駿介を朝日奈孝也の中に見ていた、さつき。
駿介を愛しているからこそ、苦しかった。
だから、もう会わないでおこうとする。

一方、
朝日奈も悩んでいた。
感づかれていることは、小木駿介の消滅を意味する。
そのうえ、
自分の存在がさつきを苦しめていることに、悩む。

朝日奈『守ってやりたいのに、苦しみから救ってやることが出来ない
    さつきには、幸せになって欲しいんだ
    オレは、さつきを遠くで見ることしかできないのか?
    今のおれに出来ることは。。。
    さつきには、二度と会わない



だが、その状態を見た雛が後押し。
さつき『どうしても、朝日奈さんの中に彼を見てしまう
    そんなことあるわけないのにばかみたい。
    でも、苦しいの
雛『かわりにしても良いんじゃないですか
  さつきさん言ったじゃないですか、人は1人で生きていけないって
  だから、朝日奈さんを頼っても良いんじゃないですか
  亡くなった彼のかわりに
  さつきさん、少しくらいワガママになっても良いと思う



そして、、、
止めて欲しいという菱沼の言葉に、答えない朝日奈。
雛『どうして黙っているんですか
  朝日奈さんが夢をあきらめかけた時
  助けてくれたのはさつきさんじゃないですか



そして、、、、、決断した朝日奈

朝日奈『もし迷っているなら辞めないでください弁護士
    苦労してつかんだ夢じゃないですか
    あなたにも逃げないでいて欲しい
    きっと駿介も同じ気持ちだと想います

でも、、、、神はイタズラをする。
停電で、エレベーター内に閉じこめ。
照明が落ちた。

それは、、、、
姿の見えない朝日奈孝也=小木駿介そのもの


だから、、、、
さつき『駿ちゃん、駿ちゃんなんでしょ
    ココにいるんでしょ
    仕草もクセも話し方だって
    何もかも駿ちゃんのママじゃない
    ホントはココにいるんでしょ
    ずっと側にいてくれたんでしょ
    もうどこにも行かないで
    お願い駿ちゃん

小木『さつき
   オレは、



言おうとした時、停電は回復
しかし、、、運命は無情。

雛が倒れたのだった。。


医師『手術という選択肢もあったんですが
   すでに状態が良くありません
朝日奈『娘はどうなるんですか
医師『お嬢さんの場合、残された方法は、心臓移植しかありません


田中『彼女の残された時間は、あと1ヶ月





ココ数回、だんだん良い感じになってきていましたが、
今回が、一番良い状態かもしれませんね。

それは、キャラが『気持ち』をぶつけはじめたからに他ならない!!!

登場人物が、本心を語りはじめる時
ドラマは大きく動き始める。

健造が、つい『小木!』なんて、
その部分に、健造の気持ちが乗り移っていることが分かる。


理解し始めて苦しみはじめる『朝日奈とさつき』が、
今回のメイン。

絶妙だったのは、エレベーターの停電だろう。
もちろん、
出来過ぎなのは不問とする

この瞬間、姿の見えない朝日奈孝也=小木駿介そのもの
という、
最も『告白しやすいシチュエーション』を与えることに成功(^_^)b

それに、、、
気付いた『理由』もハッキリと言ってましたからね(^_^)b
恋人だからこその『理由』だったと思います。



朝日奈が、話をすることは出来なかったが、
今までで一番のシーンだったと思いました。



今回くらい、心のぶつかり合いがあれば、
ドラマとして面白いわけです。


かなり面白かったと思います。


それにしても、、、、、心臓移植ですか!?
きっと。。。。そういう結末なんだろうね(^_^;


すべてが見えた感じがしました。
雛は『そういう役割』だったってことです(^_^)b

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第6話 
第5話 第4話 第3話 第2話 第1話

posted by レベル999 at 22:14| 2007年10月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

モップガール 第7話 教師と生徒の危険な関係

内容
名門高校・有望台高校の佐伯亜衣が殺された。
友人の証言から、正義感が強かった亜衣が、
化学教師・小泉乙彦の犯罪行為を告発しようとして、
逆上し殺されたと。
その引き取りに出向いた桃子は、
つい遺品に触れてしまい。。。。

時間がもどってしまっていた。

大友を呼び出し、ナントカ高校に潜入した桃子。
そこで見たのは亜衣の別の顔。
小泉への恐喝。
そのうえ、学校のトリプルスターと呼ばれるイケメントリオ、
亜衣の彼氏・尾関ヒカルと
取り巻きの国井ジュン、中塚レンの3人にも、
恨みを持たれていて亜衣への殺意があった。。。







今回は、久々に
小ネタにキレがあったね


ヤッパリ、小ネタは、
予測できるモノではなく、
予測できないモノの方が、面白いわけで。

いや、コレは、小ネタに限らず
オモシロの基本。
サプライズこそが、オモシロ。そして、キレです(^_^)b


細かすぎるので、
まぁ、特に取り上げませんがね。。。

大友『オレは日本のガキとお前は管轄外なんだよ

とか言っておきながら、
しっかりと、声をかけながら、事情聴取

大友のいろんな意味での切れ味が炸裂!!

そのほか、
桃子のオバカ言葉や、大友のツッコミ。

大友のエロオヤジッぷりはあまり無かったが、
エステで我慢しましょう。



とまぁキャラを上手く使ったオモシロ。

そんななか
結末では
桃子『先生を追い詰めたあなたも、同じ罪だと思います


って、、、、ココまでなら良かったのにね。

横内警部補も、活躍してたから。




なのに。。。。
今回、一番のサプライズ、オモシロは
最後の『クサすぎる禁断の師弟愛』だったかもしれません。

シリアスのハズなのに
クサすぎて、笑いがこみ上げてしまって(^_^;

沖須美子いや、猫背椿さん恐るべしです!!!
途中の、古すぎるギャグもね!

コレやられちゃったら、
もう頭に残ったのは、これだけでしたからね。

どれだけ驚いたことか。。。。(^_^;

これ、、、『反則』だろ。。




さて。そんなドタバタの中。
ついに、あの『事故の日』を取り上げましたね。

葉月涼子。。。将太郎の恋人ってことかな。。。



最後にヒトコトだけ。
私が一番驚き、面白く感じた小ネタは

谷原章介さんのタライですね(^_^)b


これまでの感想
第6話 
第5話 第4話 第3話 第2話 第1話

posted by レベル999 at 01:34| 2007年10月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月23日

歌姫 第7話 奇跡の出会い

内容
太郎を見て涙を流した美和子。
それを見ていた鈴は、不安を覚える。
過去を知る美和子。
もし記憶がもどった場合、10年の記憶が失われてしまうかも。
鈴は、不安で苦しんでいた。
一方、山之内から、美和子が太郎の妻であることを聞いた浜子。
勝男に相談したが、どうして良いか分からなかった。
鈴には黙っておくこと意外、何もできなかった。
そんなとき、晋吉が、
鯖子から、美和子のことを聞いて帰ってくる。
町中に言いふらしていた鯖子。
勝男は鯖子に怒るが、
鯖子は、『それで誰が幸せになる?』と。。。。






完全に、シリアスなドラマになっちゃってますね。

オモシロ。。。。。。。どこ行った?



さて、
鈴は、太郎を知る女性が現れたことで不安を覚える。
そして、その女性・美和子が、妻であったことを聞いてしまう。

どうして良いか、悩む鈴。

鈴も知っていた。
もしも記憶が甦ったら、
すべての思い出が消えるかもしれないことを。。

太郎がいなくなるだけでなく、
10年の思い出まで。。。





と、、、鈴が悩むだけの話。でしたね。

前回から、変わったことと言えば、

最後の最後に、美和子が告白したこと


それくらい


鯖子のことも、
鯖子の『過去』に触れただけだし。
まぁ、『誰が幸せになる』には、少し驚きましたが。

それ以外のキャラは特に、動きなし。


あとは、、、、
家族の悩むと鈴の悩みが、少し方向性が違っていたことか。


内容としては
良い感じで鈴の思い出を絡め、悩みを描き。
美和子の思いきった決断。

メリーに応援される鈴。
ライスカレーの味のこと、など


面白い感じはあるんだが。

『何もドラマが進んでいない!!』
と、、、言いきってしまいたくなるほどの、
少し、ゆったりし過ぎた展開だった気がします。

ゲルマン、ロシア、鯖子、ジェームス
を削除してしまったら、
何一つ残らないじゃないか!!


かなり、イライラしてしまった(^_^;
なんでも良いから、盛り上げが見たかったなぁ。
何か物足りない感じ。


まぁ、次回こそ盛り上がりそうなので期待します。


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第6話 
第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
posted by レベル999 at 23:13| 2007年10月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オトコの子育て 第5話 将来の夢

内容
丸山から『将来の夢』をテーマに作文を書くように言われたが、
どうしても、思いつかない凛子。
一週間の猶予をもらって、書いてくることに決まる。
それを聞いた、父・篤は『適当で良いと』いうが、
弥生は、大反対。
でも、逆に夢を聞かれた弥生も、思い出せずにいた。
中西から職業の本を借り考えるが、
篤の話を聞いていると、どうもまとまらない。

そのころ、弥生は店のことで悩んでいた。
大きすぎる杏子。それが重荷となっていた。
そのうえ、近くにライバル店が開店。
そんなとき、
弥生は母からタイムカプセルのことを聞がされ、思い出す。








見つかったタイムカプセル。

私の夢
『きっと自分のお店を持つ』


篤『なーんだ、夢叶ってんじゃん
  良かったな

驚くとともに、何かを考える弥生。

そして
篤『夢なんて、人と比べたりするもんじゃない
  自分にとって大切なものならそれでいいんだよ
  でも、どうせならデッカい夢を持つのも良い
  
  
その結果、作文が。。。

凛子『私の夢は、世界征服することです
   本当の夢が見つかるまでは、一番大きい夢にしておこうと思って



さすが、篤の子供です(^_^)b



さて今回、『将来の夢』がテーマ。

夢を実現した人 みさよ(青山倫子さん)を
登場させながら、

何を『夢』にして良いか悩む、凛子
夢を忘れ、現実に悩む弥生。

この2人を良い感じで絡めながら描いた感じ。


まぁ、結局
丸山『ナゼ、探そうと思ったんですか
篤『おもしろいから

でしたけどね(^_^;



でももしかしたら、
『何か』を感づいていたのかもしれませんね。
きっと『カン』は良い方だと思いますから(^_^;



弥生の店の話って、以前から無駄だなぁと思っていましたが、
でも、『夢』を絡めながら、
新しい『展開』を考える弥生に、持って行ったのは、
かなり良いアイデアですね。

それによって、店の売り上げが上がるかどうかは別として、
子供の話を良い感じで重ねましたから(^_^)b



ただ、
全体的にシリアスな話で、篤のオバカは少なめ。
そのうえ、
中西パパ、ママに襲われる丸山が、
オモシロの位置を占めてしまっていますので、

ドラマ全体のオモシロテンションは、
少しシュールな内容になってしまっている。

篤の分かりやすさも面白いが、
そこがポイントの『ドラマ』『展開』だと思っていただけに、
この方向でのオモシロ展開は、少し疑問が残ります
。。

まぁ、ジワジワ来る面白さはあるんだけどね(^_^;
全体のテンポも良かったし。。。



それにしても。。
だんだん、良いパパになってきていますね(^_^)b

これまでの感想

第4話 第3話 第2話 第1話

posted by レベル999 at 22:09| 2007年10月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

おいしいごはん 鎌倉・春日井米店 第5話 伝説の決闘

内容
新平の様子がおかしい。
それもそのはず。
昨夜、勤めていた出版社の上司・新田部長から電話があったのだ。
新平をクビにした張本人が、会いたいと言ってきたのだ。
悩む新平。
そんなとき、翔太が、学校でいじめられていることが発覚する。
竜平は、ケンカの仕方を教えるが、新平は辞めさせる。
そんな態度だからダメだと、竜平は新平を怒るのだった。
だが、たえから真相を聞かされた竜平は。。。。




今回は、少しテンション低めですね。
歌だって。。。。。

もう少し、『竜平の横暴ぶり』を見たいトコロなんですが、

だんだんイイヒトになってきてますからね。
そして、父のことを家族が理解しはじめているので、
竜平もまた、あまり暴走しなくなっています。

相互理解が進んでいる家族ですね(^_^)b


そんな状態の今回でしたが。

やはり、竜平は健在です。
竜平『ポストと間違われねえように気をつけな。
   あんたらの鼻を潰してやるから

ですからね(^_^)b


まぁ、、、、真相が真相なだけに
そのギャップが、とてつもなく面白いモノになりました!!


どちらかというと、
新平の父への気持ちを出させながら、
だんだん、盛り上げていった今回。

竜平『相手に同情して黙って殴られるのも
   やりたい仕事のために、憎い相手にしっぽを振るのも
   それぞれ勇気のいることだと思う
   それもまた、男の生き方よ
   頑張ってこい!

そして、、、、


新平『僕がオヤジのことどう言おうと僕の勝手だけど
   でも、良く知りもしないあなたたちが
   うちの親父のこととやかく言う権利ないじゃないですか
   3ヶ月前に言えなかったこと、今言います
   ポストと間違われねえように気をつけな。
   あんたらの鼻を潰してやるから

でしたからね(^_^)b

見事な盛り上げと言って良いでしょう。
徳重聡さんのこと、初めてカッコいいと感じましたm(__)m




こんなシリアスな父と息子のお話だったからこそ

母・千恵子『結局あんたもあいつの息子だってことさ。馬鹿者同士

と、上手くまとめられています。
だから、、、、『オバカなオチ』も、面白い!!


ってことで、
小ネタを極力削除し、大ネタで決めた感じかな。
たえも良い感じで、流れを作っていたしね



面白かったと思います


そういえば、
翔太『手編みのベストを着ていた。。
には、

ほんと、感心しましたね。
コレもまた、良い感じでした。




しっかし、、、
あの人形に、楓があんなコトしてるなんて(^_^;
スゴイ人ですね。



これまでの感想
第4話 第3話 第2話 第1話


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医龍 Team Medical Dragon2 第7話 スーパードクターの帰還

内容
新たな朝田のチームに、外山が加わった。
そんなとき、消化器外科の松平幸太朗のことを、
『スーパードクター』と呼ぶ少女が現れる。
その少女・高見香奈と母・紀枝の2人は、
数年前、松平が難易度の高い生誕肝移植を成功させていた
その時ドナーであった、紀枝は、食道ガン。
肝臓に転移があり、明真の野口が転院させてものだった。
オペを期待する高見親子。
しかし松平は、オペをせずに放射線治療のみ行う。
3年前、医療ミスをしてからオペをせず、飲んだくれていた松平。。
院長の善田から、真相を聞く朝田たちだったが、
そんなとき紀枝が大量の吐血。
松平抜きで、緊急オペが開始される。。。。







3年前暴走してしまった松平。
論文症例数の改ざん。
すべては終わった。

だが、そんな松平でも、
スーパードクターと呼んでくれる患者がいる。

松平は、目覚めた!!!

そして
松平『オレは、並みの医者だ
   そのことを認めるのが恐かったんだ、ずっと
   だからバカなことをやっちまった
   でも、いまようやく分かった
   オレは平凡な医者だ、だけどそんなおれでも出来ることはある
   仲間がいればな。。






今回は、スーパードクターの帰還です(^_^)b

松平『佐藤二朗さん』、カッコいいなぁ!!
ホント、カッコいい!

渋すぎますね。


そんななか、野口が片岡を裏切ったり。。

善田院長『こうなったらしょうがない、オレが明真を潰す

ですからね



今回の主役、松平だけでなく、
キッチリと、ネタフリまでされています。

そして、

松平と朝田のコラボレーション!!


まぁ、
結局のトコロ、『自己再生』しちゃってるんですけどね(^_^;

朝田どころか、藤吉さえ絡まないという、
それなのに、、、チームの一員ですからね。
そこは不問としましょう。


そういえば、
小高の出るタイミングがないと思っていたら、
まさか!!
荒瀬の登場ですか!?


かなり強引な『裏技』と言えますよね(^_^;
一応、ネタフリしてましたけど。

でも
前作を見ていたならば、大満足。。。。かな
鬼頭にも、対抗しちゃってましたしね

しっかし、こうなると、なんでもアリだな。

いっそ、藤吉先生を『単独解説』にするんじゃなくて、
何らかのカタチで、オペに加えて、
『心の声で解説』させればいいのに。

完全に、仲間はずれだからなぁ。。
今の状態は、チームの一員とは言えない気がしますよね。



最後に、もうヒトコト。
今回は、コラボレーションで解決しましたが。
困難な状況じゃなかったら、
朝田たちの必要がない気がしたんだが(^_^;



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第6話 
第5話 第4話 第3話 第2話 第1話


posted by レベル999 at 00:30| 2007年10月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月22日

ジョシデカ!−女子刑事− 第6話 新たな犠牲者

内容
ジウォンは、第4の被害者、時田梨恵子の家を訪ねる。
名賀投資信託社長。時田章吾の屋敷を。
フィルムを見せ、時田に謝罪を要求するジウォン。
犯人の顔が写っていると。。。
だが、2人はとっくみあいになり、
ジウォンは、見張っていた本庁の刑事たちに逮捕される。
所轄で華子に事情聴取をさせたが、
ほとんど話をしないジウォン。
そんなとき、吉井刑事の妻・明子に、殺人の予告状が届く。
そのうえ、時田の妻・睦子にも予告状が届く
ジウォンは、本庁へと連行されていく。。。

一方、ジウォンのことが気になって仕方がない来実だったが
吉井に明子の護衛を押しつけられホテルへと。。







イヤ〜〜〜、ホント驚きましたね(^_^)b

誰が、犠牲者になったかよりも

ドラマ』が動いたことに、驚いています!!!!!!!!


そのうえ、
最後は来実の正義の鉄拳ですよ!!!

それを庇う、所轄の刑事たち。

良い感じで盛り上がった感じですよね(^_^)b

そして、、、、、最後の華子。


やっと、ドラマらしくなってきましたよ!!!!

こうでなければ、『次回をみたい!』とは、思いませんよね!





さて、警察の捜査をあざ笑うかのように
新たな犠牲者が生まれた。

いきなり登場した、キャラだったが、
途中、良い感じで面白く、明るい感じだったため。

最後の来実の気持ちが分かると言うものです(^_^)b


これでこそ、
『ドラマ』自体が、連続殺人にリンクしていることが
分かりますよね。

ほんと、無駄な小ネタばかりやっていたのが
ウソのような今回。


第1話以来、面白かったと思います。
最後の数分だけ盛り上げた感じじゃなかったしね(^_^)b
やはり、
主人公の気持ちが表現され、
犠牲者にキッチリとしたドラマ。

コレが、『ドラマ』と言うものでしょう(^_^)b



気になるのは
青ネギ『おれもウチの署のデカたちも、お前の敵じゃない
    だからなんかあったら突っ張ってないで、おれたちを頼れ

これでしょうか。

まぁ、華子がどうかは分かりませんが、
青ネギが、事件に関わる『何か』を
知っている可能性はあるってことなのかもしれません。


それにしても、
大倉孝二さん、カッコ良かったなぁ。
今回のポイントは、コレだったかもしれませんね



まぁ、結果的に、
最後の殺人が、それまでの小ネタも含めて
緩急となり、良い感じで盛り上げたってことなのでしょう。



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第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
posted by レベル999 at 23:11| 2007年10月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

3年B組金八先生(8) 第7話 父の仕事

内容
金八の息子・幸作が、桜中学で教育実習をすることになった。
そんなある日、漆田駿が赤ちゃんを背負って登校してくる。
駿の父は、大衆演劇の座長。
地方巡業中、面倒をみる人がいなくて、仕方なく。。。
前の中学では、芝居一座の息子と言うことでイジメにも遭っていた。
駿には、高校で音楽を学びミュージシャンになる夢があった。
そのため、夜は路上ライブをしていたが人は全くいない状態。
そんな駿は、父・錦次からは、女形をやれと言われて困っていた。
しかし、父はどうしてもと、仮病まで使い踊らせるのだった。。。
一方、駿が路上で出会いダンスで人気の茅ヶ崎紋土は、
1人悩んでいた。
アメリカの父から、会いたいと連絡があったのだ。。。。






今回は、

ジーンと来る『詩』もあり、感動的だったなぁ。
と思っていたら
金八『身勝手な人はいくらでもいる
   それを黙って片付ける人がいる
   世の中には、誰もがやりたがらない仕事がある
   でも、誰かがやっている
   その事が、社会を機能させています
   みんなに注目される、みんなに感謝される
   そんな仕事がいいに決まっています。
   誰かのためにと思って、一生懸命働く人
   そういう人こそ、立派な人だと思います

金八の言葉でまとまるかと思ったら、
駿『女形やってみろ

でしたか

金八の女形!!!

みていられない駿は、
イヤだと言っていた女形をやり、

クラスのみんなを虜にする。。

充実感を感じた駿。



と、、メインは駿が、父の仕事について悩む話。

だったのだが、
錦次(渡辺正行さん)の女形もあり、

今回は、演芸会の雰囲気(^_^;
そのうえ!

昔の映像を入れ込むなんて!!!
この事には、本当に驚きました。

そういう話、あったよね。。
『誰かがやってくれている』と。


そうでなくても、幸作が来てどうなるかと思っていたら、
ほぼ活躍無し。。。。


でも、良い感じで、駿親子との比較は出来ていたと思います。

親の仕事、子の想い、、、ってね(^_^)b




武田鉄矢さんの女形に驚いた今回ですが、
それ以上に驚いたのは、
スピッツのチェリー。。。。。

前半からの流れから、
かなり良い感じ、爽やかにまとまった印象です。

途中、良い感じで美香も絡めていたしね。


そういえば、紋土は、次回なんだ。。。
それに、、、サトケンのこと触れなかったね(^_^;




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第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
posted by レベル999 at 22:12| 2007年10月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月21日

働きマン 第7話 別れは、突然に。。。

内容
新企画『男も愛するスイーツ50選』を頑張る弘子。
でも、弘子は、1つ気になっていたことがあった。
異動した恋人の新二。
ここのトコロ全く連絡を取り合っていなかった。
そんなある夜、街で同僚と一緒にいる新二と出会う。
いらだつ弘子。
そんなとき、弘子の部屋に空き巣が入り、荒らされてしまう。
不安な弘子は、新二に連絡。
新二は、大切な接待中だったが、急いで駆けつけるのだった。
駆けつけてくれたことに喜ぶ弘子。
次の瞬間、パソコンがないことに気付き、大あわて。
新二が寝ている隙に仕事のために出社する弘子だった。。。
そのうえ、企画のスイーツの店の従業員から
消費期限の偽装の密告が入り。。






お話自体は、
新二に憧れた弘子が、いつの間にか追い抜いてしまっていた。

『頑張りすぎた、報い』っていう感じだろう


頑張りは、弘子の心の重要な順位に大きな影響を与える。

新二>仕事

だったのに。。。
いつの間にか

仕事>>新二

お互いにすれちがいはじめ、
そして、、、、、、『別れ』

お互い気持ちをぶつけることが出来なかったが、
最後には出来た。。。。




仕事か、恋かで悩み続けてきた弘子にとって
大きな出来事である今回。

なかなか良い感じだったと思います。

弘子『私は確かに仕事が好き
   でも、私にとって一番大事なのは。。
新二『おれも、ヒロが好きだよ
   でも一緒にいると、ホッとすると言うより、
   ツラいんだよね
弘子『私そんなスゴい人間じゃない
新二『失敗しろと思ってた
   頑張れって思ったこともあったよ
   どうしようもなくて。。。
   俺達、もう別れよう


仕事自体も、スクープだし。その起伏があり、結構良い感じ。
それを上手く絡めて弘子の気持ちを揺れ動かしていましたしね(^_^)b

それだけでなく

新二まで、嫉妬していたこと。。。。

面白い内容だったと思いました。
雅美も良い感じで絡ませましたしね(^_^)b

雅美『どれだけ新二が心配してると思ってるの 
   新二はあなたを優先してきたのよ





ただね、
前回のお話があるものだから、
あまりにも突然すぎて、意味不明に感じちゃうところが
マイナスだろうね。

1話くらい挟めば良かったのに。。。

そこだけが、不満点かな




そういえば、
今回は、編集長と、デスク
活躍!!っていう感じじゃなかったね。
なんだか、残念

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第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
posted by レベル999 at 23:43| 2007年10月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

相棒6 第5話 暗闇の裸婦

内容
大学病院から警察に連絡が入り、
事件が発覚する。
画家の立花隆平のアトリエで、
モデルをしていた女子大生、吉崎妙子の遺体が見つかる。
鑑識によると、死亡推定時刻から30分以上経過して、
救急の連絡を入れたらしい。
立花の話によると、2階で仕事をしていて気付かなかったと。
気がついたら階段の下にいたという。
しかし、右京たちの推理により、証言は翻る。
別れ話からもみ合いとなり、その後、1人でスベッテ落ちたと。
事故だと証言する立花。
調査の結果、
事件直後、妻・光恵に電話をしていたことが分かり、
妻の元へ、事情を聞きに行くと。
5年前アトリエで盗難事件があったことが発覚する。
そのことを知る出版社の小原に、喫茶店で話を聞いていると、
事件の日。その喫茶店で盗難があったことが分かる。
それは立花の得意とする、裸婦の絵。。。。。。








偶然喫茶店で見つけた絵は、
5年前、盗まれた自分の絵だった。
喫茶店のオーナーからは、買い戻せそうにない。
だから、どうしても、自分の手に戻したかった。
完成品ではない絵を、人目にさらしたくなかった。。。

盗みから帰ると、そこには死体

アリバイに利用しようと。。。。


事故と、窃盗を絡ませるだけなら
普通の刑事ものだが、

それで終わらないのが『相棒』

どうしても取り戻したい『本当の理由』があった。
本当に愛していた人の絵。
だが、事故で。。。。。



コレはまた、難解な事件を。。
なんといっても、芸術家であるため

『不完全な絵を人目にさらしたくなかった』

と言う、根本的なところの理解がしにくい。
ただ、『そういったこと』も含めて、芸術家といえるが。

ドラマとしては、
『動機』の分かりにくさは、少し致命的。

分からなくもないが、
せめて、5年前の事件を
もう少し表現できていたら、違った印象となったかもね。

コレが、最後の最後に、出てくるものだから。。。(^_^;
『暗闇。。。』って。。

右京のスゴサは分かったんですけどね。

そういったことも含めて『相棒』なんだろうけどね。


まぁ、捜一との関係は良い感じでしたが(^_^)b
流れも悪くなかったのになぁ。。。
『動機』がなぁ。。。


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posted by レベル999 at 22:45| 2007年10月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

有閑倶楽部 第6話 野梨子の恋

内容
ある日、不良に絡まれていた野梨子を、助けてくれた男。
男嫌いの野梨子は何かを感じた。
偶然、魅録、悠理の友達だった刈穂裕也。
そんな裕也に一目惚れしてしまうの野梨子だった。
清四郎は、住む世界が違うから辞めておけと言うのだが、
逆に怒る野梨子。
そんなとき、白鹿家の国宝級の掛け軸『雪月花』が盗まれる。
犯人の中に、裕也らしき人物。。。
呼び出しを受け向かう野梨子。
倒れた母のために金が必要だったと。
必ず取り戻すからと伝える裕也だった。
魅録は、ネットワークを利用して探し当て。。。。。。





男嫌いの野梨子が、
助けてくれた男に、一目惚れ!!!

そんなお話。

清四郎の嫉妬(?)もあり、
メンバーたちの態度も良い感じだし、

野梨子の清楚さも加わり、
かなり良い感じの恋バナだった感じ。

自分が恋していることを認識しながらも、
どうしても許せない時には、ビンタしちゃったりね(^_^)b


完全に、恋バナに絞り込んだのが良かったかな。





ただ、、、、気になることがいくつか。
まずは、
わざわざ魅録を活躍させようとする部分。
まぁ、今回の場合、
第1話と違って、清四郎の『らしさ』が加わることで
違和感はあまり感じませんでしたね。


だから、それはok。


最も気になったのは、

金剛(橋本さとしさん)を加えた『殺陣』がなかったこと

たしかに、全くないワケじゃないし。
『有閑倶楽部らしい』って言うのはあった。

が、
魅録、清四郎、悠理については、
『殺陣』を描かないと、意味が無いんじゃ?

校長などのバカ話をカットしてでも、
殺陣は入れるべきだったと思います。

私自身は、この3人の俳優さんのファンではないが、
そういうところにこそ、
ファンサービスを考えた場合の『意味』があると思いますけどね。

まぁ、この3人が目立ち過ぎちゃうと、
野梨子の恋バナをぶっ潰しちゃう可能性はありましたが、

そこにこそ『有閑倶楽部』があると思いました。



それにしても、最後にどうでも良いことだが。
活躍している、魅録よりも
清四郎の方が目立っている気がするのは、気のせいか??



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posted by レベル999 at 00:40| 2007年10月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月20日

スワンの馬鹿!〜こづかい3万円の恋〜 第6話 3万円男の再プロポーズ!!

内容
絢菜が、大輔に泣いて抱きついてきた。
戸惑う大輔。
帰宅後も真澄たちの様子がおかしい。
服の香水の匂いも気になる大輔。
そんな事を時田に報告している時、事件が起きる。
加茂の妻・彩子が、加茂に離婚届を突きつけたのだ。
原因は、時田と加茂が絢菜と食事した時に撮った写真。
携帯電話に残していた加茂は、どれだけ言っても聞いてくれなかった。
身の潔白を溶明して欲しいという加茂。
その夜。加茂が諏訪野家に泊めてくれとやってくる。
真澄が話を聞くと、貯金の中に使途不明金があり、ケンカ。
翌日、大輔と絢菜は、彩子を説得するが、
彩子は、加茂の態度にうんざりしたと言い放ち。。。。。





先ず初めに。
時田は分かりましたが、録画を見直すと真澄もいますね。
説得の時の場面のはじめから、画面の隅に。。。。


それはさておき。

完全に、大輔って、
真澄の尻に敷かれていますよね(^_^;

もう、そんな印象しかない状態。

『何から何まで、知っている』気がしてきました。
いや、、
何となく分かっていながら、上手く操縦している。
が、正確かな。

今回、最も良かったのは、
その真澄のシーンを、家以外に登場させたことだろう。

そう!!
会社に来ないはずの真澄が会社に来てしまうと、
絢菜、志摩子、比奈子と。。。
ドキドキ感は盛り上がりますよね(^_^)b
今回は、加茂の件だったが、

まさか、どこかにいるの??

ってね。

だからこそ、
大輔のドキドキ感が、今回はかなり盛り上がった感じ。

今妻VS元カノ
だけでなく、

まさかの、未来カノの参加。。。。
これは時田に助けられましたがね(^_^;

ここでも
真澄『あら!!(このニオイ。。)』

真澄が知っているかどうかにかかわらず、
今回は、この手の細かい部分の大輔への攻撃が盛りだくさん!!

今まで以上に
会社でも、生き抜く場所が無くなってしまったスワニーです。





そんな小ネタの中
今回のメインは、加茂夫婦の離婚問題。

結果的に、離婚した時田に教えられ、
再プロポーズ!!!

『3万円男の会』大活躍です(^_^)b


謝らない
イジイジしない
ハミガキ

3枚の紙看板を持って、オバカな3人

加茂『さっちゃんがいてくれたらいい
   死ぬまで、さっちゃんと一緒にいたい

まさかの、恥ずかしいオチでした(^_^;




最終的に大輔の家庭でのオチは

『靴』、
ネタフリしたの、一瞬なのに。

かなり良い感じの面白いオチでしたしね(^_^)b

理英『ひ、み、つ、



ドラマ全体を見た感じでは、
特にコレと言った話はなく、大輔のドキドキがメイン。
まぁ、そういうドラマだと思ってみているので、
楽しく見ることが出来ます。

息抜きするには、ちょうど良い感じのノリとテンポだしね(^_^)b





そういえば、見ていて思ったことがもう一つ。
もしかしたら、
絢菜って、川瀬を変えようとしているだけ??
目標を、大輔にして。。。。

元カノ、父が死んだとしても
それなら納得できるかも。。。


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第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
posted by レベル999 at 23:45| 2007年10月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

暴れん坊ママ 第6話 佑樹の恋

内容
あゆたちが、幼稚園を辞めないことに翠子たちは反発。
ママ茶に連れ出して、非難。
転園した方がよい、幼稚園の品格が落ちるとまで。
でもあゆは、めげずに頑張るとだけ言い残した立ち去るのだった。
そんななか、幼稚園ではお遊戯会が開かれることに。
演目は、白雪姫
お遊戯会には、有名小学校の校長が招待されることから
受験を考える園ママにとっては、アピールの場。
誰しもが、良い配役をと期待する。
その配役を保育士たちが決めている時、
忘れ物を取りに来たあゆは、見てしまう。
白雪姫=莉子チャオ 王子=佑樹 王子の白馬=大輝
喜ぶあゆたち。。。。
しかし、園長による配役発表の日。
白雪姫=莉子チャオ 王子=蓮 王子の白馬=佑樹

落ち込む佑樹。でも佑樹は、別のことが気になっていた。。。






落ち込む佑樹
姫は馬が好きと言われ喜んだり。

と、佑樹、一喜一憂です。

そんな佑樹。
王子になれなかったことには、もっと重要な意味があった。

恋。
初恋。。。。

お遊戯会が始まっても、元気がない佑樹。
でも、最中、事故が発生。

莉子姫が、ピンチに陥った時、
助けたのは、佑樹だった!!

佑樹の勇気、人間性が見えた瞬間。
そして、佑樹自身の評価が上がった!!!





王子さまになりたいのに、馬になった佑樹が、
本当の王子さまになるという話でした。

佑樹がメインになっても、
そこそこ良い感じだったかな



ただし
途中、玉男の300万事件が、必要かどうかはさておき。

園ママたちとあゆの対決など、
親たちのドラマが、
今回のドラマの中では、若干腰を折ってしまった印象。

小ネタとか結構いいし、面白いのに、
佑樹の『淡い恋のドラマ』にとっては、あまり必要なかったかな


メインが、子供の話だったからね。
佑樹の莉子への気持ちをもっと出しても良かった気がします。

でもまぁ、
最後の
『同じ小学校に行きたい』『お受験する』は、良いネタかもしれませんね。




そういえば、さくらちゃんママ・八重。

2人の魔女ッぷりも言い感じだったが、
八重が、
『退園させるための知恵を絞れ』とメールが来た。
と、あゆたちに報告しに来たのには、
かなり驚かされましたね(^_^)b

八重、かなりイイヒトなのかもしれません。




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第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
posted by レベル999 at 22:19| 2007年10月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月19日

ガリレオ 第6話 ガリレオVS予知能力

内容
薫の幼なじみ・坂木八郎は、占い師をしていた。
そんなとき事件が起きる。
森崎礼美という女子高生の元に、
男が現れ暴行を働こうとしたという。
物音に気付いた母・由美子が、猟銃で撃退。
ケガをした男は、そのまま逃走。
その男が、坂木だった。
そんなとき、坂木から薫に電話が入る。
『礼美に呼ばれた』と。。。
占いの水槽に『文字』が浮かんだと言う。

弓削の命令で捜査から外された薫は、湯川に相談する
坂木が、礼美の生まれる前から『森崎礼美』を知っていたこと。
そして侵入に使った窓の鍵が開いていたらしく、
そのうえ小学校の時の文集に、その窓のカタチまで。。。
坂木は、『偶然』いろいろなことを知っていた。
湯川は『奇妙な偶然』に興味を抱く。






オブラートはともかく。

あとは、完全に湯川先生の『推理』だけだな(^_^;

それも、ほんの少しだけ、ネタフリされていて。
あとは『後付の推理』という。。。


こうなってくると、
目の前に犯人がいるかどうかだけで、
『普通の刑事ドラマ』のようですね。

不倫、子供の出生の秘密。。。って。

オブラートだって、『物理』じゃないし。。。




確かに、
ココ数回に比べれば、『ドラマ』のような雰囲気はある。

薫『湯川先生にはないんですか、誰かのために、ナントカしてあげたいって。
湯川『コレが心の問題というなら、もはや守備範囲じゃない。
薫『科学者は、人の心より、数字や記号と向き合っている方が大事なんですね

とか

湯川『科学者の日常は単調だ
   だが、味気ない研究室で、人との繋がりを感じることもある
   科学者は決して人間嫌いではない
   日々犯罪者を追う刑事がそうであるように

とかね。

薫と湯川のあいだの『ドラマ』は作られているし、
ココ数回に比べて、
行動の変人度が高い湯川ではある。


キャラを作るのは良いし、
携帯電話を投げるのも良いが、


事件自体が、それほどインパクトのあることでもないため、
物足りない印象しか残っていません。


やはり、最大の問題は、
天才物理学者を使っているのに、物理的ではない単純なこと。
と、
事件当事者の『言葉』などが、極端に少なすぎること。

この2つだろう。
ガリレオとしても中途半端。
刑事ものとしても、物足りないもの


そんな感じ。

どんな内容でも良いから、
『もうひとひねり』して欲しいものです。

『スゴい!!』って、ガリレオのことを感心できるくらいに!!!


結局、印象に残った俳優さんは
福山雅治さん、柴咲コウさん、渡辺いっけいさんだけだからなぁ。。。

このドラマ、
事件なんて、どうだって良いのかもしれません。



ちなみに
私の中で目を引いたのは次のセリフだけ
湯川『モリサキレミは、実在する
   それは、君だ
   君だよ、内海くん

一瞬、シャーロック・ホームズを。。。。。。


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第5話 第4話 第3話 第2話 第1話

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2007年11月18日

ハタチの恋人 第6話 嵐の夜と虹の朝

内容
就職失敗に落ち込むユリを慰める圭祐。
その時、突如大雨に。
近くにアパートがあるユリは、圭祐を誘う。
しかし、帰ってしまって、風ちゃんのいるホテルへ。
『千載一遇のチャンスを逃した』と風ちゃんにバカにされ。
ホテル従業員・中島、編集者・美樹にまで、
バカにされるのだった。
そこで次の出張の時、圭祐はユリを誘う。
渡しそびれたプレゼントを持って。。。
が、再び、台風の接近で、嵐に!!!
今度は勇気を出して、ユリのアパートへ。
そんなとき、落雷で停電になるのだった
ろうそくの明かりのなか、ベッドの上に座る2人。。。。。。






細かい部分、内容はさておき。


風ちゃん(市村正親さん)
ホテルの中島さん(キムラ緑子さん)
編集の竹内美樹(蒲生麻由さん)

この3人による攻撃を
2度にわたって使用した今回。

やはり、まわりから責め立てられ、
それに対してフォローしたり、戸惑ったり。

聞き役に回っている圭祐(明石家さんまさん)

この構図が、最も見ていて安心感があり
分かり易い感じがする。



実際、明石家さんまさんのバラエティは、
『この形』で行われている。

受け身だからこそ、
それに天才的に対応する明石家さんまさんの能力が発揮される。

そういう『イメージ』もあるのかもしれない。


いや、『漫談』が過ぎてしまうと、
くどさを感じてしまうのは当たり前である。

そんな、『明石家さんまバラエティの基本』を
完全に利用した構成と言って良いだろう。(^_^)b

その『イメージ』こそが『免疫』となり、
ドラマのヘタレな役柄が、
大物お笑い芸人との『ギャップ』となっている。

俳優として起用される『明石家さんまさんの魅力』は、
そこにある。



さて、そんな基本にのっとり、
攻撃を受け、最後には『正体』がバレてしまうという、
良い感じの流れになったと言える。


まぁ、『2度の嵐』が、
本当に必要であったかは、微妙ですがね(^_^;


というわけで、
風ちゃん、中島さん
オモシロでも大活躍のお話でした。

やっと、本格的に、
乗ってきた印象ですね



で、次回予告。。。
いきなり『子供』っていう話ですか???
どういった展開で、そうなるんだ??

小百合への、ウソかな(^_^;




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第5話 第4話 第3話 第2話 第1話

posted by レベル999 at 22:12| 2007年10月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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