TBコメントは、本家へm(__)m

2007年05月23日

バンビ〜ノ! 第6話 大事なのは、愛だよ

内容
ナントカやる気になったバンビ。
でも、やる気はあっても、ミスを連発!!
美幸に注意される始末。
そんなとき、与那嶺に言われ
常連客の野上京子の担当を再びすることに。
与那嶺にアドバイスされても、
やはり注意されるバンビ。
悩むバンビは、あすかに相談。
そして、特訓する。
来る日も、来る日も。
そんなある日、再び野上が来店。
与那嶺に担当を志願したまでは良かったのだが。。。
給仕後、
『担当を変えて欲しい、まずそうに見える』と。
美味しい料理なのに、まずいと言われ
本気で、落ち込むバンビ。






なるほどね。
いつだったかの『スポ魂モノ』というパターン
になるんじゃなくて、
再びの失敗ですか。

これは良いですね。

そのうえ、
野上さんに、『料理』を説明して喜んでもらったと
思っていたバンビなのに、

与那嶺が、再び注意!
与那嶺『良かったね、野上さんが喜んでくださって。
    こないだ野上さんに『料理がまずそうに見える』って言われて
    クヤシかった?落ち込んだ?自分のせいだって。
    で、今日のアレか。
    バッカナーレの料理は美味しいんだと分かってもらいたかった。
    だろ?
    そっか。。。
    伴くん。
    残念だけど、ボクは好きじゃないな。そういうの。
    間違ってると思う。
    だって、伴くんは自分のためにやったんだろ?
    自分の気持ちのために。
    自分のモヤモヤした気持ちを晴らすため。
    違うかな?
    お客さまには、関係ないんじゃないかな。
    伴くんの気持ちは。
    それを押しつけるのは、スゴく失礼なことだと思う。
    だって、それは愛じゃないだろ。

と、また突き落とされた!!!



こうでなきゃね(^_^)b
だって、すぐに成功しちゃったらおもしろくないし。

仕事って、そんな程度』だと
言っちゃうもんだしね。

だから、前回と合わせて
良い感じの『仕事』話でした(^。^)


仕事って、甘いもんじゃない!!!

ってこと。


序盤に言った
与那嶺『大事なのは、愛だよ
    LOVE!

って言うのも生きてる感じがしますね(^_^)b



単純な成功物語でないところが、
好みに差が出るところか。



野上『人間じゃない、ロボットに給仕されてる見たい
   料理も冷めて見えるのよね。全然美味しそうじゃない。
   って言うか、まずそう

って言うのも納得だが、

伴『みんなが作ってくれた料理を、
  まずそうとお客さんに思わせてしまった
  一人前の料理人になろうと思ってるのに

って言うのも納得。


まぁ
香取『厨房は美味いもん作る、ホールは美味いもん食わせる
   それだけのこったろ

も、良い感じだったしね(^_^)b


セリフとして出し過ぎているのが気になるが、
でも、良い感じだと思います。

曖昧よりも、良いと思いますよ。

ドラマとしても、
一応、二転三転あったしね。



最も強烈だったのは
『仕事のできる人に食わせてもらってる』かな。


スポ魂モノではないけど、おもしろかったです


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第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
posted by レベル999 at 23:51| 2007年04月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

警視庁捜査一課9係シーズン2 第5話 突然の別れ

内容
人気アイドルの姫野まりんが、
川沿いの公園で絞殺体で発見される。
ウエディングドレス姿で。
検死の結果妊娠していたことが分かる
関係者をいろいろ洗うウチに、
3人の男を調べる。
ストーカー、噂の恋人そして若手政治家
だが、それぞれにアリバイがあった。
調べていくウチに、係長がひらめき、
まりんが行ったと思われる教会を調べると
その現場には、政治家 風間健作に目撃情報が!
しかし、風間はその昔
青柳の恋人、垣内妙子とつきあっていたことがあった。
妙子の過去をネタに、
アリバイを強要する風間。。。。。







ええええええええええええ!!!

妙子、終わりですか???
まさか。。。

いやいや、きっと、終わりには。。。
かなり期待してます(^_^)b


だって、
妙子と青柳コンビって、かなり良い感じなんだもん。

いつも、意味不明にバカばかりする青柳。

村瀬主任が青柳に言ったように
村瀬『青柳さん、刑事の仕事をなめんなよ
   感情だけで、務まんないんだよ

そう、感情だけで動く刑事。
この9係で、唯一と言って良い存在。

他の刑事は、一応マトモですけど。
青柳は、感情のみ。

だから、無茶ばかり。
その青柳の別の顔として、
妙子との良い感じの関係があったんです。

なのに。。。

妙子が、自分の過去を考え、
青柳に迷惑がかからないようにと。。。



前シーズンでも、同じモノがありましたが、

でもそのときとは違って、
今回は、本気の別れのよう。



正直言って、
容疑者、犯人、事件の結末
など、
今回の事件よりも、

かなり気になるんですけど!!!!


そこが、この『9係』のおもしろいトコロ(^_^)b

事件は二の次、三の次なんですよね




かなり気になります。

次回はどうやら、『想像』でなければ
矢沢に子供ができるようだし


早く次回になってほしい。。。。


そうそう、
話の方は、
係長の教えてもらった栗きんとん
青柳の好物を作って、サヨナラでした(;´_`;)




アレ?事件、、
ま、いいや。
そう言うドラマじゃないし。。



そういえば
KABA.ちゃん、ついに登場でしたね(^_^)b



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第4話 第3話 第2話 第1話
posted by レベル999 at 22:13| 2007年04月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月22日

鬼嫁日記いい湯だな 第6話 早苗が、主婦と仕事を両立!?

内容
桜沢美咲は区議選を間近に控え、
早苗に選挙運動員を頼む。
頑張る早苗は、一馬と竜五郎に協力要請する。
選挙運動が始まり、桜沢と議席を争う対立候補吉岡が。
竜五郎の同級生であることが分かり、
そのうえ、吉岡が、一馬たち好みの主張だったために
桜沢を応援せずに、早苗に隠れて吉岡の応援をするのだった。
だが、実は、桜沢には隠し事があった。
主婦業と両立と言ってるが、
本当は、離婚していたのだった。
そのことを吉岡サイドにリークされ、
ピンチに陥る桜沢陣営。。。







選挙運動。
そして、桜沢の主張など、
このドラマにとって、かなりの挑戦だし、

特に、主張なんて、仕事と主婦業の両立だから。

あの早苗が、『苦労している』のだから、
おもしろいと言えば、おもしろい


ただ、
ポイントは良いんだが、

一馬、早苗
この両輪が、あまり動かないもんだから
かなり、中途半端な印象。


そのうえ、
いつもどおりに、エクササイズなど
明らかな無駄を入れるもんだから、

かなり、間延びしちゃってます。

ハッキリ言うが。
ダラダラしすぎです!!!!(-.-#)b



早苗が、選挙活動していて
一馬に目が届かないのに、
一馬は、結局『懸賞』だけだし。

一方、早苗も活動してるから、
怒るわけでもなく。。。(^_^;

一馬が、バカするなら、もっとすればいいし
早苗が怒るなら、もっと怒ればいいのに。


緊張感がない『鬼嫁』は、鬼嫁じゃないです!!!


それでいて、ネタも中途半端だからm(__)m




最終的に懸賞が当たって
早苗『でも、ま、いっか
一馬『すみません

で、丸く収まってしまってるもん。
風呂トークもパンチ足りないし。



鬼嫁は、緊張感があってこそ!!

ですよ



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第5話 第4話 第3話 第2話 第1話

posted by レベル999 at 23:23| 2007年04月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

花嫁とパパ 第7話 三浦と母

内容
三浦と別れた愛子は、
パパの前では、忘れたかのように明るく振る舞う。
そんな愛子が心配で、職場の人に相談するパパ。
だが、美奈子に相談する愛子の言葉を聞いたパパは、
愛子の気持ちを知り
三浦の母に1人で会いに行ったウザパパだったが、
その場に三浦まで来てしまう
その後、母の縁切りの言葉をきっかけに、
愛子に、母との縁切り宣言する三浦。
でも、そのことは、愛子のとまどいを大きくしてしまう。
親と仲が悪くなってしまった三浦を気遣い、
愛子は三浦ママに会いに行くのだった。。。。





ほんとに、
このウザ父娘は、すぐに三浦の母に会いに行きますね(^_^;

この2人に「明日やろう」はないようです(^_^;


まぁでも、
ウザパパに育てられ、
それなりの良い感じの関係だった父娘だからこそ

三浦が、母と仲違いするのが許せなかったのだろう。

最終的には、
ウザ父娘の説得が効果発揮し、

三浦が、母に向き合った。

母の方も、どうやら
三浦が心を開くのを待っていたようですね。

だって、父に話さなかったみたいですし。
話したと言ってたのにね。


そのアタリが、『母』なのかもしれません




それにしても
ウザ父『よろしくじゃないだろ
    おまえホントに分かってないな
    愛子がはじめてお母さんと呼べる人になるんだぞ
    親と縁切るヤツと娘を結婚させられると思うか

ウザ娘『縁を切るという人とお付き合いできません
    だって三浦さん生んでくれたお母さんじゃないですか
    縁を切っちゃダメです


また、セリフのカブセやってるよ。。。

連続で聞くから、ホントウザイよね(^_^;

良いこと言ってるんだけどね。



三浦ママ『少し男らしくなったわね
     ただし、店を継ぐって話、忘れないでね
     (中略)
     ドンマイよ誠二

三浦ママ『私は、あなたのお母さんじゃありません

ココまで、ウザパパとかぶせられると
このドラマ、やるなって思いますよね(^_^;

ウザパパのようにヤリスギはダメですけど。
『親は、そう言うものだ』と言うことなのでしょう





今回いろいろあったんだが、
わたし的に、一番だったのは次のセリフ

ウザパパ『これからはオレと友人としてつきあおう!

あのウザパパに、本当に認められちゃってます(^_^)b
逆に、三浦がイイヤツであることもあらわしてますしね。





しっかし、やはりサプライズは

愛子『話があるんだけど
   三浦さんと結婚を前提にお付き合いさせてください

まさか、三浦のあのセリフが
ココでもどってくるとは!!!


そんなこと言うとは思ったが、、
全く同じとは。。。


以外とこのドラマ、セリフがキッチリ作られてます。

それは
愛子が鳴海に行ったセリフにも

愛子『本当に親って関係ないんでしょうか
   私は、親がいるから、今の私がいるんじゃないかなって
   良いことも悪いこともひっくるめて

本来は、タダのウザセリフだが
親との関係を描いた今回だからこそ、
キッチリ描いた感じがしますね(^_^)b




結局、
鳴海の独立、愛子の仕事
に関しては、どっちでも良い感じだったんだけどね(^_^;


次回が次回なので、仕方ないようです。



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第6話
第5話 第4話 第3話 第2話 第1話

posted by レベル999 at 22:37| 2007年04月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月21日

プロポーズ大作戦 第6話 すれ違う思い

内容
礼が二十歳を迎えた日の写真。
それは多田と一緒に写っっているツーショットの写真。
そこには、健は写っていなかった。
だが、妖精は言う。
『ダメだと決めつけて、あきらめるな』と
目を凝らせば、そこには健が写り込んでいる『写真』があった!

ハレルヤ・チャンス!

10代最後のその日、
礼は、建築のコンペに出品する課題を出そうかどうか悩んでいた。
でも健のヒトコトで、出品することに。
一方、健は、二十歳の誕生日こそと
風邪をひいているのに、
無理して幹雄のバイト先でバイト。
プレゼントを買うために。
だが、無理はたたり、倒れてしまう健。
そんなこととは知らずに、
礼は、課題に挑んでいたのだが。
どうしても、10代のウチに知りたい答えがあった。







なるほどね。
幹雄『ミョーに優しい時がある』
コレが効いてるね。

今までやってきた行動が、
決して無駄ではなかったのだ!!

だから、将来のかかるコンペよりも
ケンゾーへの告白を優先させた礼。

最初で最後のラブレター。

健もまた、コンペを知っているために
郵便局で待つ。


妖精『お互いが相手を思うあまりにすれ違ってしまうなんて、
   皮肉なものだな


今までは、ほぼ一方通行だった。
だが、健の行動のよる結果と言える『礼の行動』


健が行動したために、
礼が行動してしまった皮肉。。



そういうことなのかもしれない

その上、今回は健が風邪のために動けないというおまけ付き(^_^;

最も悲惨な状態となってしまった健



礼、健をうながすかのように(一部違うが)
勝手にダメだと決めつけて、あきらめるな
相手に気持ちを伝えたくらいで、砕けはしないよ
失いたくない時に、思い切って一歩が踏み出せるかどうか
ちゃんとぶつかんないと、永久に引きずっちゃうよ
やってみなければ、答えが出るのかどうかも分からない
向き合っておかないと、きっと一生後悔すると思う
。。。。。

『行動しろ!』って、ココまでセリフが出るとは(^_^;



礼が行動したために、健の気持ちが分かり難くなってしまったが

それは『礼の手紙』で、
礼の気持ちだけでなくて
健の気持ちも表現しているのだろう。

『いつも近くにいるから、なかなか素直に言えないことたくさんあってさ
『言わなくていいことも言ってしまう

2人の関係そして気持ちが、的確に表現された(^_^)b

相手に伝わらないだけに、
切なさだけが残った感じですね。


重なることのなかった思いだからこそ、
切なさが倍増された。



最終的には、写真に写り込んだだけで、
何一つ、変わらなかった


健にとって、絶望感のみが残る結末だろう

いままで、『まさか!?』という気持ちがあっただけに
全てがフリダシ状態の今回が、
これからどう関わるのかが気になるところ。

いつもならある、礼の視線もなかったしね。

その上、次は決定打。
『多田さんが、礼に告白した日の写真』



きっと、『何らかの結末』のために
一度どん底に落としたのだろう、
今までが、少しハッピーすぎたからね(^_^)b


これはコレで良いことだろう。


もしかしたら
2人のすれちがいは、
健が携帯を止められたために起きた悲劇かもしれません。
携帯があったら、連絡取れたのにね。




しかし、次回どうなる?
愛の告白は良いんだが、
それはプロポーズじゃないわけで。。。

まだまだ、妖精にうながされるのだろうね。きっと




ただ気になるのが、
エリと尚の関係。
幹雄と優子の関係。
今回、コレを出してくると思っていなかったので、
そろそろ、この事だけでも『現在』に変化があるかな?

逆に言えば、有っても無くてもどうでもいい話のハズなんだけどね(^_^;


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第5話 第4話 第3話 第2話 第1話

posted by レベル999 at 22:51| 2007年04月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月20日

冗談じゃない! 第6話 ベルファミーユは、良い家族

内容
知り合いの杉田のつてで、
ワインの売り込みをする理衣。
そんな中、冴子と出会ったスポーツバーに入ってみると
そこには、冴子が居た。
意気投合の2人は、お互いの立場を知らないまま
冴子の『好きな人』の話へ。
その男性が圭太であるとも知らずに、
理衣は『告白しろ』と。。。
一方圭太は、ファミレスの仕事に嫌気を刺していた。
そんなときベルファミーユの常連客の石野が、
クレームをつけてきた。
納得がいかない圭太は、言い争いとなってしまう。
だが、そんな態度をした圭太は、
店長の冴子からも怒られてしまうのだった。
そのことにも納得がいかないままバーに入った時、
圭太は、気付くのだった。。。。。






完全に、元恋人だったと言うことは
『小ネタ』扱いですね(^_^;

冴子に、告白しろと言ったり、
絵恋に、結婚生活を語ったり

マモン理衣が、普通に相談役に落ち着いちゃってます。

一方の圭太も
仕事がイヤだったのが、
店長の働き、自分の体験で、

頑張ろうと心機一転。


なんだか、普通のホームドラマですね(^_^)b

まぁ、それなりに楽しいから
良いですけど。



でもなぁ、
ココまで普通になっちゃうと、
初めの頃の『会話劇』の緊張感が、

懐かしい気がしてきました(^。^)



確かに、
やり過ぎるとウザくなるのも分かるし、
ネタが続かなくなるのも分かるんだけどね。

それに、絵恋の妹たちって言うのもいるしね(^。^)



まぁ、いいや。
ベルファミーユ=良い家族、義理の家族
とか、出てきたし(^。^)

女たち=フランス語でヒミツの会話
男たち=オバカさん

ってことで、
なんだか『コワい感じ』

ドラマ全体の雰囲気を表現している感じです。


結局
冴子も決定的な失恋しちゃったから、
ココだけでも、ラストまでにまとめて下さいm(__)m

まさか、山田さん!??



よくよく考えてみると、
それなりにいろんな話がリンクして
最後には、まとまってるドラマ。


もう少し『緊張感』が欲しいのだが、
でも、事件が起きても、両者の視点を見せちゃってますから
緊張感が半減してますよね。
たとえば、圭太と絵恋。


わたし的には、理衣をもう少し使って欲しいんだけどね。
まるで水戸黄門のように
最後だけ活躍状態みたいな感じですからね(^_^;




さて次回は、本気で夫婦の危機?


きっと、マモンがまとめちゃうんでしょうけど。。


そういえば
ジュテーム焼き
ジュテーム=(I LOVE YOU)
まぁ、そういうことで





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第5話 第4話 第3話 第2話 第1話

posted by レベル999 at 23:47| 2007年04月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ライアーゲーム LIAR GAME 第6話 フクナガのワナ

内容
3回戦へ進んだ秋山を救おうと、
敗者復活戦に参加した直。
直を加えた9人で、ゲームは始まる。
リストラゲーム
 投票は1時間毎に10回
 3回戦に進む人の名前を書く。
 書く欄は、5つ。
 ただし、自分には投票できない。
 空白もダメ
また、Mチケットというモノも渡される。
それにより会場で参加者同士で取引ができると言うもの

ゲーム開始。
和やかなプレイヤー。
フクナガを書くつもりがなかったから。
だが、フクナガは、アピールタイムを要求する
3回戦を考えて。
そして、直の番が来た。
でもフクナガが『直には借金がない』と言うのだった。
フクナガとともに、直もまたリストラ候補となってしまう。
悩む直に声をかけてきたのはフクナガ。
必勝法があると。
票の交換をしあえば、勝てると。
同盟は成立したはずだった。。。。
第一回開票結果で、直は自分の甘さを知る事になる。。。







敗者復活戦のことはさておき。。。
って、
だって、フクナガが直に同盟を持ちかけた瞬間、
他の8人で組むと、分かったもん。
ちょうど、偶数だし(^_^)b




まぁ、でも
投票がまだ3回終わったところだから
詳しくやってないところがあるので、
何か、どんでん返しがあるのだろう




Mチケットは、契約だから
契約が主となるのか、金が主となるのかだろう。

いきなり、すべてがぶっつぶれる可能性もあるってコトだな

たとえば『票を買う』だから、
票自体を物理的に交換するって考えることもできるわけで
そうなると、名前は別の話で。。。。

エトウがいるしね。。。金を絡ませるってコトか
破棄もありだし。。

どっちにしても、次回が楽しみ


っていうか、
秋山が参加しないと、緊張感が少し足りない気がします(^_^;




今回は、ちょっと説明が長い感じだったが、
でも、良い感じのテンポで
フクナガの悪さも表現され、おもしろかった。
ついでに、直のオバカさんもね(^_^)b


ゲーム自体の面白さだけでなく、
秋山ネタを入れたことが、良い感じのテンポを作ったね

秋山が、復讐できていなかったこと
最初から参加が決まっていたこと
なども
これからのネタフリも兼ねてるんだろう。

エリーが、まさかの直の味方のようだしね

ネタフリも興味のひくモノばかりだった





ちなみに一番気になるのは、
ココで8人残って3回戦。
で秋山も加えて少なくとも9人。
他にいるとすれば。。
3回戦は、一体何人参加なんだろう。。。


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第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
posted by レベル999 at 00:27| 2007年04月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月19日

喰いタン2 第6話 大阪でたこ焼き三昧!

内容
園田くららと言う女性から依頼を受けた涼介君。
亀山良彦という男の素行調査をして欲しいと。
実は、くららの娘愛佳が亀山と結婚を前提につきあっていた。
だが、どうしても、関東人との結婚はダメだという。
だから、別れさせたかった。
自分が関東人と結婚し、苦労させられてから。。。。
そんな中。
亀山が、勤務する社長殺しの容疑者として逮捕される。
第一発見者が、
『カメヤマ』というダイイングメッセージを聞いていたのだった。
でも
亀山は、大阪出張中だったハズという愛佳。
そして、通天閣が見えるタコ焼き屋で、
『懐かしい』感じのたこ焼きを食べたという。
喰いタンは、大阪へ向かった。。。







吉本、イヤ
松竹新喜劇のようですね


人情がかなり前に出ましたから(^_^)b

それになんといっても
くらら『山田スミ子さん』でしょう!!


ほんと、大阪のおばちゃん全開!!

その味を利用しながら、
大阪風の会話劇を加える



今回絶妙だったのが、
関東、関西の食文化をネタに使ったことだろう。

聖也のうんちくもさることながら、
関西人が抱く、関東の味
関東人が抱く、関西の味。

を、上手く表現した。

そのうえ、最後の決め手は『亀山』ですから!!!


ホント、上手く考えられています(^_^)b



と言う事件パート、オモシロパートだけでなく、

なぜだか、今回は
涼介君が、大活躍です!!!

まるで、『探偵』のようですね(^_^;


800と言う隠語にはじまり
素行調査、尾行。
潜入、盗聴器。

探偵学校で習ったことを、実践しているのでしょうね。

以前の、『覆面』よりは

『学校』に行ってたことがうかがえます(^_^;




さて、喰いタンはと言えば。
今回は、食いまくり!!

ずっと、食べてましたね


そのうえ、いつもの『金の箸』ではなく
今回は、『金の爪楊枝』ですよ!!

それも、2本!!!


細かいところまで、喰いタンらしい感じです(^_^)b





主人公の
聖也、涼介だけでなく、ゲストも上手く使った感じで
最後は、夫婦善哉。

人情です(;´_`;)


殺人事件を感じさせなかったのも、
おもしろいポイントだろう




しっかし、くららが言ってたように
『食い倒れ担当』で『喰いタン』でも良いかもしれませんね


聖也『私は、オイシイ事件担当なんです
   いろんな意味で

ですからね(^_^;


最後には、京子ちゃんサプライズ。
京子『大阪の人とつきあってるから
と言う爆弾まで。。。。



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posted by レベル999 at 22:18| 2007年04月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

帰ってきた時効警察 第6話 青春の温泉

内容
青春温泉殺人事件
若返りすると言われる温泉、若泉がある旅館。青春旅館。
そのお隣の老老旅館の女将、初老フケミが若泉で水死。
源泉を巡って裁判までしていたため
青春旅館の女将、寺島マユミと娘裕子が疑われるが、
仲居たちとはげまし会があり、完璧なアリバイがあった。

その後、事件などで痛手を負っていた青春旅館は
若泉を利用した、化粧水ドリアングレイのヒットでよみがえる。


霧山たちは、青春旅館に慰安旅行に来ていた。。。







コレは、もしかしたら、傑作!?

そんな気がします。

まぁ、途中でバレバレなのはさておき。
熊本を中心としたオッサンたちの青春話。
ついでに、霧山の同級生登場など

『青春』を感じさせる演出。

女性陣は、化粧水を中心にして
『若さ』が永遠のあこがれであることを強調。


そして、事件だ。

マユミ、裕子のこともあるが、
そこに女性のあこがれを絡めながら
良い感じで『温泉』を利用。

現場、動機、そして、小ネタまで



一方、『青春』を感じさせない霧山。

時効事件の面白さを話していたが、
それ以上に、霧山だからこそ、
事件にオモシロ味がつくのだろう。

君達こそ年相応に年齢を重ねなきゃ
とか
年はとればとるほど良いんですよ
年は年をとるほど楽しい
とかね。

みんなが青春だからこそ、
霧山の『年齢論』は目を引くことになる




それらのことをいろいろ絡めながら、
年をとらないマユミが、実は、。。。


かなり面白い。
小ネタ的には、少なめだったが
全般的に、良い感じの雰囲気で展開した。

ノスタルジック。


そんな感じか。



つぼ師匠は、別格でしたけどね(^_^)b
温泉行って小ネタは、
にーるヤング以外では、つぼ師匠だけだもん(^_^;

温泉来てから、事件解説するからだよ。。



ただ、気になることが2つほど。
1.旅館。
  老舗と言ってるのだから、
  全体のニオイに会わせるような旅館にした方が
  もっと、良い感じだったかもね。
  なんだか、新しすぎます(^_^;
  
2.事件解説。
  なんで、開始から30分過ぎなんだよ(^_^;
  今回は、事件の説明をしないのかと思いましたよ。
  バレバレなのは分かってても、
  説明がないとなぁ。。
  おかげで、説明から解決までが
  かなり詰めこまれた。
  青春遊びのつけだな。



でもこんな時効警察も良いかもしれませんね。
普通なドラマでもないし、
いつもの時効でもないし(^_^;



それにしても、
12人で、慰安旅行か。。。
ほぼ、オールスターキャストだな。


真加出の母が40才であることも判明したし(^_^;


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posted by レベル999 at 01:40| 2007年04月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月18日

特急田中3号 第6話 桃山の決断

内容
レポートの丸写しがバレて
3度目の留年が決まってしまった桃山。
花形を筆頭に、桃山のことをなぐさめようとするが。
田中は、担当の教授に会いに行って直訴する。
が、そのことは教授をより激怒させただけだった。
そんなとき、桃山の母から電話が入る。
家族で卒業後のことを考えたいと。
桃山は、自身で直訴しに行くのだが玉砕。
すべては終わったかに思えた。。。
一方、巻田は、照美を新規事業のアシスタントに。
そのことに不満な加藤は、田中に。。。。





暴走特急田中が、今まではバカにしか見えなかったが、
自分のことを語ったために、

田中が、本当にイイヤツで、必死なことが分かった。

田中『一番大事なこと伝えたの

くらいなら、今までどおりだが

田中『嫌われるカモって怖がって、
   あきらめる方が一生後悔しそうだし
   生まれてから失敗続きで、照美君のことは失敗したくない

田中には、トラウマがあったのだ。
だから。必死。


加藤と別れる時にも
加藤『あんたがいてくれて、救われたわ
田中『それじゃ加藤さん、ハッピーバースデー

普通の人ならあきらめてしまうことであっても、

自分には、何もない田中だから。
だから、なんでもできる。

田中は、普通の人にとってはウザイ存在でもある。
でも、
その純粋さは、人の目をさまさせる。
自分にないモノを持つから。



今回は
田中の切なさ、優しさが前面に出てきた気がする。

桃山ではないが、
桃山『彼らは今まで出会った中で最高の友人です

そんな気がしてきました(^_^)b



自分にないモノを持つ田中は、
他のモノが何もなくても、

最高なんだな。



私の中でも
今まで、オモシロバカだと思ってきた田中が、

ほんの少し、ステキなヤツ
っていう感じになってきました(^_^;




桃山、加藤、田中父

田中イズムは、年長者にこそ
ダメージを与えるのかもしれない。




それにしても
桃山の家のことは、コレで終わりなのかな?
続きあるのかな??

一応
桃山『記念写真』
とか言ってたのは、自分を通したと言うことだろうし。。。




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第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
posted by レベル999 at 23:27| 2007年04月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

生徒諸君! 第5話 3TDの崩壊

内容
校内球技大会が開かれることになった。
昨年は、事件のあとで辞退していたクラス。
尚子は、2年3組の生徒たちに、参加を呼びかける。
岡沢はやりたいと言うが、3TDを中心になり反対したために
クラスは、ボイコットとなる。
だが、そんな中。ただ1人バスケをしたそうな生徒も見つける。
上田敏也。
バスケが好きでたまらなく、バスケ部に入っていたが
結局ついていけずに、マネージャーとなっていたのだ。
バスケをしたい上田。
でも、3TDを裏切ることはできない。
そこで、尚子は練習だけと言って誘うのだった。
ナントカ大会に出たいナッキーは岡沢に頼む。
すると、岡沢、白井、渡辺、恩田が参加してくれることに。
楽しむ5人が気に入らない木下と3TDは、
上田をいじめる。5人はバラバラとなった。
それを知った尚子は、木下とバスケ勝負し
勝ったら、大会に出ることと約束し。。。







もうなんだか、よく分かりませんが。

3TDのこと、山の事件のことが
少し置き去り状態。
もちろんそこには、三井恭平はいない(^_^;


簡単に言っちゃうと
実力行使でクラスを支配していた3TDに
反旗を翻した上田。
ナッキーはそれを利用して、
3TDの一角、木下を脱落させた。

そんなところだ。

まぁ、

普通の『青春学園モノ』です(^_^)b


試合中に岡沢さんはウインクで、
対戦相手をやっつけちゃうし(^_^;

尚子『試合のことゲームって言うでしょ、
   楽しむってコトでしょ
   ココは戦場じゃない。
   もっと、楽しまなきゃ!!

もう、ベタなスポーツモノですね。



でも、一応、尚子がバスケ上手いことが分かったし、
それなりに、
木下も脱落したし。

そんなところだろう。(^_^;


ココまで、ひねりがないと
何書いて良いかよく分かりませんm(__)m


単純なバスケ好きの木下の陥落には
コレでokかな。。。

木下も
『俺達、笑顔作ってやれてたか?』
認識したしね(^_^)b




それにしても
残った、珠里亜と公平

珠里亜の闇は、事件以外にありそうなので
ココが、最大の難所か。。

と言うより
事件の解決するのだろうか?
まさか、仲良くなって終わり?




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第4話 第3話 第2話 第1話
posted by レベル999 at 22:18| 2007年04月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

孤独の賭け 〜愛しき人よ〜 第6話 千種の敗北

内容
来月開かれるコレクションで、
ブランドイメージを一新しようと頑張る百子。
だが、それには、どうしても1500万が必要。
そのため、千種に頼むのだったが。。。
一方、千種は、窮地に追い込まれていた。
東野から振り込まれるはずの金。
運転資金に回る金の一部が振り込まれなかった。
5500万。
それは、千種が、百子に「投資」した金額と一致した。
東野からの最終警告と思われた。
東野へ接触しようにも、居留守を使われた千種。
そんなとき、大垣夫人が書類を手に乗り込んでくる。
覚えのある書類。
千種には、謝るしか手がなかった。。。





融資という言葉を使い、
百子、千種が、追い込まれていった。

百子にとっても、金持ちであるはずの千種の苦境は
それは、
「百子」=「千種」という
運命共同体であることだけでなく、

それ以上に、両者が、金を持たないものであること。
そして
金を持つモノによって、支配されていることを
実感した。


やはり、2人は同じだった。

だからこそ、
百子も、奇想天外な手を打ち始めるし、

千種も、次回やるのだろう。




ドラマとして、1つの転換点のような感じ。
前回までが、
動いているような、動いていないような内容だったので


今回は、ほんの少しだが、楽しめた感じ


東野VS百子
笹野高史さんvs長谷川京子さん

も、笹野さんサスガという感じだったし



まぁ、結局
カジノ、服飾ブランド、バー
この3つが、全く動いていないのが気になりますが


今回くらい、
人間のやりとりがあれば、オモシロ味を感じます(^_^)b




もう一つ気になるのは、
百子のいとこだな。。。
必要か??



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第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
posted by レベル999 at 01:32| 2007年04月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ホテリアー 第5話 ホテルへの使者

内容
杏子と水沢との関係は、ホテルの同僚に広がっていた。
杏子を擁護するモノがいる一方、
岩間たち、買収に嫌悪感を持つ者たちは
杏子のことをスパイだと。
社長にまで、ホテルマンとしての自覚をうながされる。
そんな中、緒方総支配人は、水沢に
真っ向勝負を挑むことを、宣言する。
一方、森本は娘 あかねが、
東京オーシャンホテルにいることを知り、
追っ手を差し向ける。。。。(^_^;







債権者の代表そして
再建のための経営コンサルタント。

だから、債券の買い占めをしてたんだね。
株じゃなくて。


ってコトは、
再建しちゃって、商売繁盛したら
ホテルは、やり方によっては安泰だし、
金もそれなりに森本に入る。

一石二鳥にも三鳥にも。。

水沢こそが、正義の味方ですね。きっと。

ってコトなんだな。


と、考えると。
もしかしたら、今回までが『壮大なネタフリ』ですか!!


で、次回予告からも
ホテルが生まれ変わっていくってコトだな。

緒方、水沢の二人三脚で(^_^)b




そうなってくると、
気になるのは、森本あかね『サエコさん』

ホテルの中の物語になっちゃうと
出てこないってコトかな?




アッサリ、水沢に断られちゃった杏子(^_^;
そんなの恋
恋の行方も楽しみだが、

宣戦布告した緒方も楽しみ。

水沢が、ホテル内部に入らないと
中途半端な3角関係だもんなぁ

ってコトもあるんだろう。



何はともあれ、楽しみです。


それにしても
ミッチー!!!

緒方に
水沢『あなたもリストラ候補です』

ニヤリと笑う水沢(^_^)b

なんだか、憎らしいけど、カッコいいぞ!!!





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第4話 第3話 第2話 第1話
posted by レベル999 at 00:06| 2007年04月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月17日

わたしたちの教科書 第6話 珠子の決断と加地の学校

内容
瀬里直之は、積木珠子に最後通告する。
瀬里『クライサー法律事務所は、西多摩市からの依頼を受ける。
   それとともに、積木珠子を解雇する』
珠子は、判断を迫られる。
明日香のことで訴えるのかどうか。
だが、決意する珠子。
一方、学校では雨木副校長の指示により、
以前、加地が提案した『イジメアンケート』『イジメ調査』が
行われることになる。
調べていくのだが、イジメの実態が全くつかめない。
『ない』と思われた。
そのとき、雨木は昨年の日誌を出してくる。
昨年担任だった女性教師三澤。
その日誌には、明日香のことが書かれていた。。。。。





おかしな書き方だが、
今回が、今までで『一番ドラマらしいドラマ』に見えた。


やはり、中心テーマが『イジメ』『明日香のこと』だったからだ


この点が、今までで最も違う点。

なんといっても、
『加地による時間稼ぎ』が行われなかった!!!

これだけでも、ドラマが十分機能しています(^_^)b

っていうか、
おかしな時間稼ぎするから
見る気失せてくるんだよね。


それはさておき
珠子パートについても、
瀬里との関係を、2人らしい感じの解決方法。
そこには、ほんとうに『愛』があるのかもしれない。

瀬里は、自分の父が母のことよりも自分の将来をとったと言った
この事を。ほぼ同じか勝ちで表現した瀬里。

だからこそ、瀬里の愛を見て取ることができた
瀬里『僕たちは似ていた。
   ボクを好きになったことは一度もなかったと。。
   言うんだ
珠子『わたしは、あなたを
   一度も、好きになったことはなかった
瀬里『ボクも、君を好きになったことは一度もなかった

瀬里『珠子、君は間違ってない
   法廷で会おう
珠子『ええ


そうなのだ、瀬里も珠子のことを認めるがゆえ
珠子の好きなようにさせた。
『君は間違ってない』

もしかしたら、瀬里にとっても
母のことを無しにした父行彦への復讐かもしれない。
瀬里が、負けることで実現できる。。





加地についても、
他の先生も、先生らしいことをし
副校長派であったとしても、
『学校の中の一教師』であることを、キッチリ表現した。

珠子との関係、明日香のことがどうであったとしても、
加地の立場の表現は、かなり重要。

これからの展開を考える上では。




今までやってきたような、『学校は変』などという
かなり極端なことをされるよりは

今回のように、
キッチリ描くことの方が、ドラマの展開では面白味が増す



それは、
初めに出てきた、明日香の祖父の言葉でもそうだ
惣一郎『まさか、あんた1人が、
    イジメがあったって思いこんでるんではないだろうな


ちょっとしたことだが、
こういう視聴者が持っている疑問への、
1つのカタチの表れは、かなり重要です。

感情移入がいやすくなりますからね。

それは、三澤日誌における『明日香の虚言癖』も同じ





これからどういう展開になるか、全く予測できませんが
ドラマらしくキッチリテーマを決めて、描き込んだことだけでも

次回が楽しみな感じにさせてくれます。



どうでも良いことですが。
今回、もう一つサプライズ(私だけかな)

大城先生『真木よう子さん』が、笑った!!!!!

本当にステキな笑顔です(^_^)b



それにしても、三澤先生って。。
へーーー。
今シーズン、よくドラマに出てますね。。。




というわけで、
このドラマ、初ホメでした

いや、私が前回思ったことが。
そう『リセット』。

今回が、第2話でも良いくらいですね(^_^;


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第5話 第4話 第3話 第2話 第1話その2 第1話その1

posted by レベル999 at 23:25| 2007年04月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

夫婦道(ふうふどう) 第6話 夏萌が結婚!?

内容
結婚のことを報告したいという若葉だったが、
でも、健太は劇団の公演が終わるまで待って欲しいと。
その公演に、健太の元カノ麗子が、
健太の相手役であることを知り、不安な若葉だった。
その麗子が、健太から聞いた恋人の『ミスお茶娘グランプリ』を
見るために高鍋園に来たのだった。
だが、そこにいたのは、夏萌。
夏萌のことを恋人と勘違いしたまま麗子は、修造の家へ。。。
修造まで、夏萌と若葉が結婚すると勘違い。
その勘違いの連鎖は、康介、聡子まで巻き込んでいく。
夏萌まで、健太が絵を描いてと来たために。。。






すごいなぁ。
ホント、この一言に尽きる。

まぁ
簡単に言っちゃうと、
健太の結婚相手が、健太、若葉をのぞき
みんながみんな、夏萌と勘違いしちゃう
って言う話。


本当に、
ホームドラマの真骨頂と言って良いだろう。

それ以外に書きようがないくらいに、
それぞれのキャラのセリフ、
場面転換。間。

そのうえ、今までの様々な経緯を絡めながら
完全に描き込まれた会話劇である。

ちょっとしたオモシロネタであっても、
修造のぎっくり腰を利用し、
ベタなネタを組み込む。

最終的に
あの夏萌、今回の被害者であるのに
夏萌『若葉。おめでとう』
だもん。

これだよね(^_^)b


すべてがまーるく収まるって言うのは。

ま、ラストでは
次回のネタフリも兼ねて、
簡単には結婚できそうにないという感じでしたけどね。




全編にわたって、
笑わずにいるのが難しいくらいに、
本当に、おもしろかった!!!


パターン的にも、
勘違いで起きたことが、夫婦ゲンカへ発展。
収まったと思ったら、
修造が、また火に油を注ぐ。

分かってはいても、
これだけ、やられたら脱帽ですm(__)m



次回が本当に楽しみです。
まさか、旭川??




それにしても、修造って。
聡子のことをどこまでも思ってるんだね
康介と親戚はダメだけど、
聡子とならok(^_^;

なぜだか、夏萌のことがスキになっちゃってるし。。。
まさか。。。。夏萌と?

康介『あいつは、体だけじゃないなぁ
   心も、デッカくなったなぁ
でもそうだが。
夏萌は、オモシロだけでなく
本当に上手く使われていますね。





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第5話 第4話 第3話 第2話 第1話

posted by レベル999 at 22:20| 2007年04月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

その男、副署長〜京都河原町署事件ファイル 第4話 復讐の連鎖

内容
ひったくりで犠牲者を出したこともある男神田が、
刺殺体で発見される。
発見現場で、目撃証言があがる。
その犠牲者の父。元窃盗犯の横山だった。
復讐殺人の可能性もあると取り調べを受ける横山。
副署長池永にとって、捜査のイロハを教えてくれたという人物。
羊羹の横さんと呼ばれていたなじみの人物。
犯人のハズがないと、池永は言う。
調べてみると、アリバイがあったことが分かるのだった。
だが、釈放された横山。
ナゼか、羊羹を食べたことが気になる池永。
敵討つまで食べないと言ってたのに。。。







署長が、
副署長の言うとおりに、調べてみて。。??

とか

署長が、池永に、子育ての相談してる。。。

とか

なんだか、署長のキャラが少し変更でしょうか?

と言うより『人間味』を出してきたと言うことかな。




でもやはり、署長
署長『黙認しましょう、今回は
   私もね、人の扱い方は、心得てるわ


副署長を泳がしていた(^_^;

その上、ラストでは
副署長が、署長をカワイいかな。。。
って、、、(^_^;)\(・_・) オイオイ







それはさておき。

自分の娘のために、復讐した横山。
だが、それは
自分と同じ気持ちを持つ人間を増やしただけだった。

本末転倒の結果。


やっと、自分の行いに気がついた横山。

池永は、自首を促すが
目の前には、署長の魔の手が。。。(^_^;

結局、自首とはならなかった。。。


アリバイのこと、羊羹のこと
ベタな中にも、それなりに小ネタを含ませ
おもしろかったと思います。


前回までと『ニオイ』が違いすぎるのが
少し気になるところですけどね。。







注目なのは
今回、1つ挑戦的なことをしましたね。

それは、『留置所』

現場に出ることが出来ない副署長だが、
署内は、副署長の管轄。

留置所もまた。

だから、犯人と話をすることができる。

次回の予告からも
副署長が行動できる部分が、また登場しそうなので

この展開は、良いことかもね。

だって、『副署長のイメージ』だけでは
サスガに説得力が無く、
行動しなければ、刑事警察モノという感じもしないしね。


分かり易く、おもしろく
その両面で、良い感じの挑戦だと思います。




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第3話 第2話 第1話
posted by レベル999 at 21:08| 2007年04月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

バンビ〜ノ! 第5話 夢を語る資格なんてない!

内容
オーナーシェフから、
『客の気持ちを知れ』とホール係を言い渡される伴。
自分は、料理人を目指しているのにと。
とまどうバンビ。
だが、気持ちは顔に出てしまうもの。
常連客の野上に
『私の視界に入らないでくれるかな
 その仏頂面を見ていると、せっかくの料理がまずくなる
と言われてしまうのだった。
頭で分かっていても、納得できない状態のバンビは、
うわの空で、他のホール係と接触し、
食器を壊すという事故を起こしてしまう。
その瞬間、店は凍り付く。
しかし、与那嶺の機転により、その場は上手く収められる。
バンビは、ホール係のスゴサを痛感するのだが、
でも、それでも、気持ちは晴れない。。。
与那嶺に言われても、まだ納得できない。
そんなとき、桑原に出会う。







常連に言われても変化無し。
こずえのことを、あすかから聞いても変化無し。
与那嶺、桑原に言われても変化無し。

って。。。

ヤリスギだろ!!

いくらバカでも、普通ならすぐに気付きますよ(-.-#)b



それにそのあと、気付くまで
長すぎ!!!


確かに、
品物をトラックからおろしている人を見たり
警官が、寝ている人を起こしたり

と働く人は見てる。

が。
そのあとは、『歩いてる人』だけじゃないか!!!

『みんな、どんな気持ちで働いとるんやろ』
、、、、

この『結末』のテンポが、異常に悪い。

いつだったかもそうだったのだが、
一番重要なところで、
上手く盛り上げるってコトをナゼしないんだろう???

その部分のテンポが、一番重要なのに。




今回なんて
与那嶺『それは、甘えてるよ
    違うか?
    だって、人を殴るのも痛いんだよ
    それを相手に要求するのは、オカシイよ。
    誰も腹を立ててなんて無いよ。
    ただボクは、ちょっと悲しいけどね。
    ボクは自分お仕事を愛してるし、誇りに思ってる。
    今の仕事に就けて、心から幸せだと感じてる。
    別にレストランで大事なのは、
    料理を作る厨房だけだとも思ってないし。
    だから、少しでも
    少しでもホールの仕事をスキになってもらえたら
    嬉しいけどね

とか

桑原『おまえみたいなヤツに厨房に戻ってきて欲しくないな
   「おまえの気持ちは分かる」なんて、俺は全く思わないね!
   思わないよ、伴!
   みんな同じだよ。
   仕事している人間は、みんな
   何か満たされない思いを抱えながら働いているんだ。
   おまえだけなんかじゃない!
   それでも、みんな、投げ出さずに働いているんだ!
   働いて金をもらうというのは、そう言うことだ。
   今のおまえに、料理への思いなんて語って欲しくないし、
   聞きたくもない!
   伴。
   目の前のことに一生懸命になれないヤツに夢を語る資格なんてない
   オレは、そう思う。



桑原『佐々木蔵之介さん』
与那嶺『北村一輝さん』

かなり良いことを
このカッコ良すぎの2人が言ってるのに、


「頭では分かってる」って。。。。

あの〜〜〜〜〜
バンビが、分かってるように思えないんですけど(^_^;


いくらなんでも、
どちらかで、『大きく変化する』のが普通でしょ?


おかげで、この2人の言葉が
中途半端に見えちゃってますよ(-.-#)b



25点のスマイルが42点になったのだとしても、
何か、物足りなさを感じる伴の『変化演出』。

きっと次回の野上のことがあるので、
ある程度にしてるんだろうけどね。。


にしても、中途半端だなぁ。。



最後の最後まで
桑原『ガキだなぁ。。』
この言葉だけが、頭に残った今回でした。

次回は、スッキリ解決して欲しいものです。



それにしても
北村一輝さんと佐々木蔵之介さん

本当に、カッコいいなぁ


すでに、ココしか見るところがない状態の気がしますm(__)m


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第4話 第3話 第2話 第1話

posted by レベル999 at 00:02| 2007年04月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月16日

警視庁捜査一課9係シーズン2 第4話 水もないのに??

内容
児童養護施設の園長、高村が神社で首つり死体で発見される
だが、検死の結果。溺死。
発見現場から、かなり離れた池の水が使われていた。
捜査を開始した9係。
青柳は、善人ぶっているヤツはいるものだと言うが
高村を信じる矢沢は、そんなことはないと。
ケンカする2人。
係長の提案で、カレーの炊き出しをすることになったのだが、
ナゼか、コップの水に反応する子供達。
そんなとき、不審な行動をする職員 稲本千佳により
園長が、子供に虐待をしていたことを知る。
すべてを知った矢沢は、後悔し
関係者の洗い直しを行う。。。。






今回の主役は、矢沢『田口浩正さん』
今までも脇役キャラの主役モノはあったが、
事件にココまで関連しているモノは、
前シーズンも含めても、かなり少ない。

やっと、ドラマとして『本格始動』した感じだろう(^_^)b


そのトップを切って、田口浩正さん。

まぁ、いきなり『NEO』で丸坊主にされたら困るからだろうね(^_^;
前科がありますから。。。。






それはさておき
被害者は、慈善者なのか?それとも偽善者なのか?

逆に
自分を父と名乗れない父。
元暴力団員だが、父は父。
殺されそうな我が子を助けた。

かなり、複雑な関係ですね。

人は見た目や過去では、判断できない。
そう言うことなのだろう。


信じるモノに裏切られた矢沢。
子供達がいるから、助けたい。

苦しむかもしれない父も。

どんぐりさんの手紙に。矢沢の優しさが表現されている。



ただ、今回のある意味MVPは、青柳だろう

青柳『コレまでがどうしようもなく不幸だからって、
   これからさきも不幸になるって決めつけるな
   幸せなんて、自分の手でいくらでも引きよせられるモンだろ

青柳の彼女、妙子
彼女の過去があるから、本当に重い言葉だ。
それを知っている矢沢だからこそ、

本当に、頑張れたのだろう。

今回の、矢沢は、どこまでもステキだった(^_^)b






事件は、良い感じで人情モノ。
オチの係長のカレーも、入れてたしね。

一番気になるのは、
理事長早苗でしょう(^_^;

1000万ドルの寄付。。。。

って、、、10億円以上。。。。

スゴイです、人気マンガ家は。





今回たった1つ気になったことと言えば、
それは『子供』をネタにしたこと。

コレは今まで、全くなかった。

いつもなら、『反則だろ』と言いたいところだが、
もしかしたら何かへの伏線かもしれないので。。。

ただ、できれば
養護施設と矢沢との関係を、
慰問程度じゃなくて、別の『何か』にした方が良かったかも。

『矢沢の思い入れ』が、少し分かり難い感じがする



とまぁ、新境地に突入かな。。。



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第3話 第2話 第1話

posted by レベル999 at 22:26| 2007年04月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鬼嫁日記いい湯だな 第5話 竜乃湯を有効活用しよう!

内容
早苗が突然、竜乃湯を24時間営業にしたいと言い出す。
そんなとき、一馬は、レストランチェーンをすすめる男に出会う。
その男安岡は、オーナーは楽だし、儲かると。
夢見る一馬は、ナントカ言い出したかったのだが
でもその前に早苗は、
銭湯の休憩時間に『スペースの有効活用』として
貸し出すことを思いつくのだった。
しかし、いざやってみると
近所迷惑などと、いろいろな問題があることが分かる。
そのうえ、お笑い芸人を夢見る丸山美加の
オーディション不合格もあり、落ち込む早苗。
時は来たと、一馬はレストランの話を切り出すのだった。。。






最終的には
夢を追いかける丸山美加『柳原可奈子さん』を利用して、
早苗に謝った一馬。


竜五郎は、
『あの人に任せておけば。
とまで言う始末(^_^;

それにいつもの銭湯風呂シーンでは、
一馬『早苗やまどかとの幸せが、俺の夢だなぁ
早苗『アラ、嬉しいこと言ってくれるじゃない。
一馬『当然だろ
早苗『じゃぁ。わたしたちのために、身を粉にして働いてね
一馬『え?それは。。。
早苗『それがあなたの夢なんでしょ?
一馬『じゃあ、できれば。夫に優しくて、献身的な嫁さんとの暮らしも。。。
早苗『そんな夢は、持たない方が幸せよ。
   フフフ
   せいぜい今だけ、いい夢見てなさい

と、良い感じホームドラマ風の中に
キッチリと『鬼嫁』を組み込んだ!!!



今までで、一番良い感じの『風呂』だと思います(^_^)b



途中、
柳原可奈子さんが、ネタをずっとやったり、
加藤茶さんも、『ちょっとだけよ。。。。』と

今回は、ネタパレード!!!

それも、最後まで『お笑いライブショー』だもん。


こういう、ヤリコミは、オモシロですね(^。^)





ただなぁ、どうしてもヒトコトだけ。
竜乃湯の『有効活用話』だったのが、
途中から、『オチ』のために強引に

『夢話』に変更してますよ!!!

流れは、変ではないのだが。
でも、有効活用を言っていた早苗が、
いきなり『あなたの夢って何』ですからね。。。。


いくら何でも、強引すぎますよ(-.-#)b




ま、いいや。
柳原可奈子さんのネタも一部だけど見ること出来たし(^_^;








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第4話 第3話 第2話 第1話

posted by レベル999 at 00:44| 2007年04月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月15日

セクシーボイスアンドロボ 第6話 家族

内容
ニコは、マキから依頼を受ける。
『ZI』という殺し屋を捜せと。
そんなとき。
ロボは、部屋をロボママに占拠され、追い出されてしまう。
野宿するロボは、偶然にも
NHという名前の花屋さんの字を見ていて、
ZIと読めることに気付くのだった。
花屋の女主人享子がZIと確信するロボ。
そして監視するロボとニコ。でも寝てしまって。。。
目が醒めると、縛られちゃっていた!
誤解が解け、享子、学、小太郎と食事をとっていると、
突如、銃撃を受けてしまうのだった。。。
逃げる、5人。





いきなりの、韓流かぶれのロボママ登場で
どうなるかと思ったら、

意外に良い感じで、まとまった。

テーマは『家族』ですね。


殺し殺されの関係が、
偶然にも『捨て子』と出会ったことで、

お互いの立場を忘れた。

そこに、『居心地の良い家族』があるから。

捨て子の子供こそ、偽物ではあるが
両親を救った天使なのだろう。

その瞬間、ホンモノの家族となった。




途中のセクシーボイスを使った逃亡劇、
ロボ、名梨の大活躍など、


良い感じで、スパイモノ(^_^)b


結局、サヨナラと言えなかった少年が、
宇宙へ旅立った父へ別れを言いたいために、

ロボママ登場で、

感動の人文字です(;´_`;)


ベタと言えばベタなんだが、
ドタバタしながらも、
家族というモノをテーマにして、

かなり上手くまとめましたね。

ニコの家族も、上手く絡ませてましたしね(^_^)b




それに、
再登場の『牛乳のふた』も。

マキ『あなたが捨てたのは、金で出来たふた、紙で出来たふた?』

よっちゃんの、『金塊ネタ』と『社長の金数え』を
上手く融合!!

そして
マキ『よっちゃんはいいの
   家族だから。

ココでも『家族』だ!!!

よっちゃ、良かったね(^。^)



最終的に
ロボママ『日々ばあさんだって身にしみてるよ
     でも、現実だけ見るのもつらいんだよ
     おまえもほっといてもらいたかったんだな
     自分だけの世界持ちたかったんだな。
     今なら分かる
     死ななきゃそれでいい。死ぬまでロボットいじってろ

ロボの世界まで、美化されちゃってます。
家族を絡めながら。。。。



第一話で見た『モノ』、期待したのは、
今回のようなものだよね。
テーマがキッチリして、
そのテーマに沿って作られているから、おもしろい。

それに、そのテーマについて
マキが上手く解説したりしてるからね(^_^)b

何かを考える、考えさせられる。
そう言うドラマだと思ってましたので。

かなり良かったと思います。

途中のニコらしさ、ロボらしさ、名梨らしさ、社長らしさ。
コレも上手く癒合してましたから!!





1つ気になるのは、小太郎がどうなったか。
享子と一緒にどこかに行ったのかな??



それはそうと
ロボが言っていた友達4人
。。。あの人たちでしょうか。。


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第5話 第4話 第3話 第2話 第1話

posted by レベル999 at 23:30| 2007年04月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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