TBコメントは、本家へm(__)m

2007年02月16日

拝啓、父上様 第6話 動く坂下

内容
夜だけ、エリが手伝いを始める。
保もまた、いそがしい日に板場を仕切る役目を。
そして、一平は新しいアパートを。
坂下は、動き出した。






『赤いパンツ』流行ってるんですか???

ウラの『きらきら。。。』でも、パパイヤさんが(^_^;

ウラオモテで、なんやこれ?




それはさておき。
律子の元で、坂下がついに動き始めた

竜さんの身を引く話。
澄子と律子の対立。

など、ちょっとした小ネタを入れながら
とんとん拍子ではなく、
じんわりという感じで、進む展開。


竜さんとナオミのパリ行き(妄想)
と言う、オモシロもツカミはokだろう。

だって、
あとで雪乃ちゃんとフランス料理だからね(^_^)b



タダ、今回見ていて一番思ったのが
『エリの存在』ですね。


母、律子に言われて修行に入った。
あ!父もかな?

それに
祖母には、一平との一件を話しているようで

女将『聞いたぞぉー
   もんだなっ!
一平『え?

(もみもみ仕草する女将)

一平『いや、え、誤解です。。
女将『隠さなくて良いのよ。
   おとこはあそこに自然に手が行くもの。

そのうえ、音楽会のことも。


一平のことが好きなエリは、
母だけでなく、祖母ともそれなりの関係がある。

そう!
『エリの存在』こそが、一番の悲劇かもしれない。

『板挟み』ってヤツですね(^_^)b
そして、母、祖母両方にとっての重要アイテム『エリ』。

だが、エリの好きな一平は、エリではなくナオミを。。。。

私、この関係を考えれば考えるほど
なんだか、エリがカワイそうになってきます。




さて、本格的に動き出したドラマですが、
いったいどこに『父上様』が、絡んでくるんだろう?
そして、ナオミは???


コレまでの感想

第5話 第4話 第3話 第2話 第1話

posted by レベル999 at 00:29| 2007年01月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月15日

きらきら研修医 第6話 詰めが甘すぎる

内容
向井先生が、うさこの前で倒れる。
最近食欲が無く、痩せてきているという。
向井は、ガンじゃないかと疑うが
仕事が忙しく、検査入院を勧められているのに
病院に行くことが出来ずにいた。
そんな折、向かいの家でホームパーティーが開かれる。
だが、1人の女の子が向井へ冷たい態度で。。。。






今回、明らかに2つの話を混ぜてしまっている。
1.向井のガン騒ぎ
2.向井の医者としての悩み。

どちらかをすれば、どちらかが曖昧になる状態。

これ、どちらか1つにナゼしなかった???
ホント、最大の疑問です。


一番よくわからないのが、
医者として家族とふれあいが出来ない悩み。

娘の倫子との対立が描かれていたのだが、
向井と娘が2人のシーンで、

『ケンカするカット』がないんですよね(-.-#)b



倫子が、うさこに
倫子 『ヤッパリ、パパ嫌い
    どうせ仕事で来れないんなら、誘わなきゃ良いのに
うさこ『パパは、病院でスゴイ人気者なんだよ
    患者さんから一番慕われてて、頼りにされてて
    スゴく尊敬できるお医者さんなんだよ
    パパに人気も乗っていってあげたら、喜ぶんじゃないかな
倫子 『私は嫌い
    医者も、パパも

この部分が、メイン。
で、
追加で看護師のうわさ話で

倫子『お父さんは最低!!!

と言ったらしい。。。


どの部分を見たって、向井は倫子のことで悩んでいるんだが
向井と倫子の2人のカットで、
『悩みネタ』が表現されていないために、

悩んでいる向井が、
子供のことに悩んでるのか?
ガンのことで悩んでいるのか?

そこが、明確ではないのだ!!


せめて、
ガンだから、子供のことを心配する向井。
って言うのがあればいいのに、

心配するのはうさこ(^_^;


ちょっと、方向が間違ってますよ!!




このあたりの原因となる感情表現がないために、
ラストの『やけどの治療』で
向井『ごめんね、
   寂しい思いさせて

も、なんだか、空回り気味です



やってるネタは悪くないのに、
細かい詰めが、かなり甘い感じです。



ちなみに、はじめの方で
向井先生がクッキー食べてるカット確認。

こういうツメは良いのだが、

だったら、
『どうやって、向井は火災事故知ったの?』
が、気になります。

検査入院が同じ病院だと、目が刺すはずなのに
看護師は、わかってないようだし。

よくわからん!!


もうちょっと、ツメてね(^_^)b
ある種の医療ドラマじゃないんだから、
人情モノなら、なおさらですよ!!


コレまでの感想
第5話 第4話 第3話 第2話 第1話


posted by レベル999 at 23:27| 2007年01月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

エラいところに嫁いでしまった! 第6話 ステキな勘違い

内容
義母から、実家の台所を改築すると連絡が入る。
井戸を埋めるために、みんなでお祓いをしなくてはならないと。
ちょうど、『水のたたり』のお告げを聞いていた君子は、
今回だけは、喜び勇んで実家へ向かう!!
だが、実家へ行くと
ナゼか、義姉の由美が離婚宣言して里帰りしていた。
一方、君子も義母との同居話が。。。。





結局
義母『松坂慶子さん』と磯次郎『谷原章介さん』
この2人の、

大いなる誤解、ステキな勘違い
が無ければ、普通のドラマですね。



今回も、しきたりは特になし。
ただし一応、あるのか無いのかよくワカランネタで
『水のたたり』で、ドラマは動く。

結局、『たたり』がどれなのか?
よくわからないところだが(^_^;


『水回り』をきっかけにして、

思わぬ『同居話』

に繋がった点は、『たたり』かもしれません(^_^)b




それはさておき
義母は、君子のこと理解してたんだね。
確かに、彼女も山本家に嫁いできたわけだから
嫁姑のことはよくわかる。
だから、由美『濱田マリさん』のことも。

ということで、
嘘をついてまとめ上げようと、
義母にしては、ナイスアイデア!!

勘違い無しで、初めての活躍かもしれませんね(^_^;





保『他人になんか、絶対にならない
  そんな簡単に、家族をあきらめてたまるか
  どんなことがあっても、おまえたちはオレが守る
  だから、家族をあきらめてたまるか

私、初めて『温水洋一さん』のことを
カッコイイと思いましたね(^。^)





小ネタとしても、
仲間由紀恵さん、松坂慶子さん、本田博太郎さん
ウインク!!!!!

は、単純ながら、良いアイデア(^_^)b



一番のオモシロ味は、
由美と、君子の意気投合かな。

お互いの『別の面』『ホンネ』を聞くことで、
壁が取り除かれる。

それに
由美と君子のおしゃべりは、
濱田マリさん、仲間由紀恵さんの2人の楽しさ満載で

私としては、今回はこれだけで満足(^。^)

由美『冗談よ!
君子『冗談にしてはお顔がコワすぎます。。
由美『よーくわかったわ。
   次にあったときは、楽しみにしておいて。。
   ふふ。、、

このオチもスゴかった!!


濱田マリさんの怪しさに脱帽ですm(__)m



最終的には
義母のステキな勘違いで
義母『あの時の君子さんの気持ち、嘘に聞こえなかったわ。
磯 『君ちゃんがそうしたいって言うなら、
   ボクはいつだって会社辞めるよ


ホントに君子の言うとおり
君子『心通じるどころか、どんどん離れていく。。。。

 この家に、取り憑かれてしまったかもしれない!!!
 

まぁ、普通すぎるが、
こう言うのもokだろう。
何となく、満足しちゃってます!

今回の感じなら
『エラいところに嫁いだ!!』
って感じだしね(^_^)b





最後にもうヒトコト
君子『井戸の中からコワいオンナの人でも。。
なるほど、
仲間さんは貞子だからね。




リング0〜バースデイ〜 / 仲間由紀恵




にしても、
ヤッパリどこが『たたり』なんだろう?



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第5話 第4話 第3話 第2話 第1話

posted by レベル999 at 22:39| 2007年01月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月14日

ハケンの品格 第6話 春子の誕生日

内容
バレンタインデーのイベントで
新製品のリサーチと宣伝を行うことになった。
だが、そんな重要な日。
ウグイス嬢が、仕事を辞めてしまう。
困ったときの春子頼みと言うことで、
選挙のウグイス嬢をやったことのある春子が、
代役を務めることに。
初日、時間内にチョコを売り切ることが出来たことで、
東海林は、翌日用のチョコを追加注文する。
そして、翌日。
ちょっとしたことをきっかけに、
東海林と春子は対立する。
だが、それが。。。。






先ず初めに書いちゃいますが。
『地震』は、アカン!!

あれだけの地震なら、
助産師の資格よりも、救急救命士の資格が必要となる事態になってますよ!!

助産師の場合は、危険だがそこには『生』がある。
だだ、
地震の場合、そこには『死』がある可能性が高い。

それを、『オモシロ』で使うのは
いくら何でも、やったらアカン!!

もう一度書くが、
あれだけ揺れたら、かなりの被害が出ますよ!!
明らかな『コント』だったら、何も書かない。
でもね、少しはリアル感のある『ドラマ』なのだから。。






さて本題。
前半が、ちょっとダラダラしすぎだな。
 まぁ、ハケンどおしの対立などを描くのならば
 チョコはどうだって良いだろ!
 そんな気がします。

 これを少し引きずってますもの。
そして、後半。
 東海林VS春子がメイン。
 でもなぁ。
 
春子『私としたことが。。。』
このセリフは、今回のために作ったんでしょうか?

『私としたことが、マイクを切り忘れた』

ですか?

そうだったとしても、
誰が聞いているかわからない、会社以外の場所で
対立して言い合う2人って。。。

私に言わせれば、どっちが正しいじゃなく。

どちらも、間違っている!!!
こんな場所で。。


2人とも、大人げなさ過ぎます!!

まぁ、嫌い嫌いも好きの。。。。かな???





そのうえ、
『あれだけの損害』を出して、
謝罪先で、お産ですか?????


今回は、前半がダラダラした感じなのに
後半が、突拍子もないことやりすぎてます!

これは、メリハリでは無いと思う。
ドラマのぶっ壊しでしょ?

だって、、

イベント会場で、商品の売れ残りを見た女性(もたいまさこさん)
そこで、謝罪でしょ?普通。

なのに、会社に戻って。。

なんか、場所が違うような。

だって、『担当者は??』
とか
『バイトじゃ、話しになんないわ
って、言いましたよね??

ワザワザ、『お産』のために店で謝罪するなら
手伝いに来たとか言って、
イベント会場でお産で良かったのに。。




正直今回は、面白いのかどうかが
ホントによくわかりませんね。

話のつながりムチャクチャさ、ヤリスギのアクシデント。
ハケンのことやるなら、それをキッチリやる!
森のチョコ話なら、それをやる。

はっきりいって、あれこれヤリスギです!!

どこか1つに絞れば良かったのに



だって、最後は
春子の誕生日でしょ?

そこに絞り込めば、良かったと思うんだけどね。



小笠原『春子ちゃん、あんたは本当はいい子なんだよね』
なんて、良い言葉だしね。

春子の涙もね(^_^)b




ちなみに、
かぶり物でウグイス嬢の篠原涼子さん。

私のイメージの篠原さんは、これですね。
え??
そんなこと言うと、古すぎます??



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第5話 第4話 第3話 第2話 第1話


posted by レベル999 at 23:36| 2007年01月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

相棒シーズン5 第17話 招かれざる特命係

内容
山奥に捜査にかり出された、警視庁の面々。
その中に、特命係の2人もいた。
だが、撤収の時、置き去りになってしまい、
帰る手段が無くなった2人は人は
近くのお屋敷で雨宿りをすることに。
そこは、有名デザイナーの女性の家で
パーティーが開かれていた。。。
そして、右京たちはパーティーに参加することに。。





ドラマとしては、
盛り上がりがあるような、内容な話でしたが。
1つのミステリー小説と考えれば、
良い感じだったと思う。

まぁ、登場人物の作り込みが
若干甘いのは、1時間ドラマなので仕方ない。

だって、
パーティー参加者が、特命係含めて
合計23人。
それ以外にも、屋敷の従業員を含めると
もう、、、、(^_^;


確かに、面白かったんですよ


車のネタフリ。
不思議なほどの『モノ』へのクローズアップ。
もちろん、グラスマーカーもね(^_^)b

そのうえ、登場人物の多さで
怪しい人間を隠しちゃう!!!

って言う、テクニックもね(^_^)b




女王にとって招かれざる客である特命係。
それを招いたために
最も招かれざる客を、始末し損ねてしまう。

そんな話。

その招かれざる特命係の右京さんが、
女王の亡きダンナに性格などが似ているというのも
かなりポイントが高いところ。

女王の夫が、女王を止めに来た。

そう思っていい話ですね




右京さんの驚異的な記憶力が目立った今回。

そこは、面白かったのだが。


どうしても1つの問題点が。
亀山君のお話。


右京さんが目立つために、
亀山君にも『それなりの仕事』が必要と思ったのでしょう。

そこで登場したのが『女王の孫』タケル。
そして親友のハムスター アルジャーノ。

ハムスター探しを基点にして、
屋敷の捜索や、人物紹介を行ったのだが。
亀山君らしさが出て良い感じだったんだけど。

でもね
最終的に、ハムスターを見つけるだけじゃなく

それをタケル君に渡すカットを、ナゼ入れなかった???

ホント疑問です。

だったら、
お屋敷散策するだけで、十分だったのに。。

あれだけ、ドラマの前半でハムスター探ししてたのに!!





まぁ、こんな、お話も良いものです。
でも。
この話なら、前後編モノに出来たんじゃないのかな。。

ちょっと、もったいない感じもします。



最後の
『あなたの着こなしは正しいけど、遊び心が足りない
 これくらい遊んでも平気よ

良い感じのセリフですね。




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2007年02月13日

ヒミツの花園 第6話 花園ゆり子の真実

内容
副社長命令で、花園ゆり子サイン会決定を告げる田中。
だがやはり、それは出来ないと言い残し、
クビ覚悟で去っていく田中ちゃん。
そんな田中ちゃんの姿を見た4兄弟は、
一肌脱ぐことに。
月山は、新連載承諾と引き替えに
花園ゆり子に仕立てられ。。。







途中一瞬、中だるみがあったが
田中ちゃんへの思い。
月山、花園ゆり子への道。
サイン会で、ホントのファンと遭遇
結局、航の機転で
アシスタントと言うことで。。。。

流れは、悪くないし
それなりに面白かったかな。

4兄弟が、ファンの気持ちを知り、
亮子が『花園ゆり子の真実』を知った!

っていうのが、メインだな。





売れない片岡兄弟が、
田中の助けにより、『ホントの天才』になる
田中『天才は、その才能を見抜く人間が現れて、
   初めて天才って呼ばれるんだ
   少女マンガ書いてみない?


まぁ、なんで『少女マンガなの?』って言うのはありますけどね(^_^;


売れないマンガ家だった修。
それを助けようとした、航。
2人の気持ちを知る智。

前回に引き続き、兄弟の絆を知った。

そして、田中ちゃんとの絆を。

田中『陽さん、少女マンガの原作を書いてください 
   お願いします


『花園ゆり子完成』


たった10分だったが、
この部分だけで十分満足してしまった私。

っていうより、
これで1時間出来たんじゃないの??

そう思いますね。



それはさておき。

ラストまでいろいろあったのだが、
オチへ向けての『少女のこと』が、少し中途半端に感じた。

きっと、そんなところだろうと予測できたのだが。

もう少し『喜ぶ少女』を見る航
って言うのが、いるんじゃないのかな??
月山の態度だけに見えてしまった。。。

それと、
土下座までした航の気持ちを『兄弟が知るカット』もね。

修に、「綺麗に描いて
航に、「絵の描き方のやりやすさを聞く少女
って言うことよりも、
『ファンの喜ぶ姿』を見て納得する兄弟。
ッてのが、必要でしょ!!!

もう一歩、足りない感じかな




まぁ、
しゃぶしゃぶ亮子
『あの人たちが、花園ゆり子なのね
 花園ゆり子は、男だったのね
 なんとか言ったらどうなの
 そうやって、またナニも言わずに言っちゃうの?

って言うシーンは、良い感じのシーンだったけどね。

田中を女にとられたと思っていたのに、
仕事を選んだことを知った瞬間だろう。

真矢みきさんも綺麗だし、カワイかったし(^_^;

もう、それだけで良いや!!





最後にどうでも良いことだが
屋外での撮影って言うのもあるのだろうが、
真矢みきさんの化粧が濃かったのが、
どうしても気になっちゃって。。

スミマセン。ホントどうでも良いことで。
m(__)m



ちなみに、一番良かったと思ったのは
智『修兄が花園ゆり子だって知ったら、幻滅だよ。
これですね(^_^)b
前回が、生きてます



コレまでの感想

第5話 第4話 第3話 第2話 第1話


posted by レベル999 at 23:57| 2007年01月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今週、妻が浮気します 第5話 夫が浮気しました!

内容
妻の浮気相手の男を許せないハジメは、
春木の会社に乗り込む!
だが、そこにはナゼか玉子と馬場の姿が。
現代公論の特集記事の対象が、春木だったのだ。。。
その場は、ごまかしたハジメだが。
どうしても許せない気持ちのハジメは、
近くの公園に春木を呼び出す。




今回、見た限りでは
浮気をした可能性が限りなくクロ。

ということは、

これからは、『関係修復』のドラマになるの??
それとも。。。

今の調子だと、
浮気をしたわけでもないハジメが、

『ゴメン』とか言って、円満解決しそうだな(-.-#)b



正直言って、わたし的には
ハジメ夫婦の話は、もうどうだって良い(^_^;


だって、


至宝夫婦の話の方が、コメディとして面白い!!!


まぁ、話のネタが浮気なので
『至宝』を1つの解決法として提案。

それとは『別の道』を選んでしまったハジメ。

そういう、対象なのだろう。
至宝夫婦のネタは。


徹底的に、『浮気した夫』に制裁を加える妻。
『おかげでわかったでしょ
 あなたの戻る場所は、私のトコロしかないって
 地獄に堕ちるときは、私も一緒に落ちるから
 復讐するなら、その覚悟がないとねぇ

コワいではない。
正しい、制裁である。



だが、ハジメはその矛先を春木に向けてしまった。

プリン玉子に
『あなたがすべきことは、浮気男と対決することではなく
 あなたの奥さんと向き合うこと

と、言われていたのも関わらず。。


だから、最終的に『逆ギレ陶子』を生み出す。


ドラマとしては
『仕事は仕事』というキーワードで
基本的に『浮気話』で、展開した今回。
流れは、それなりにokだし、ブレもない。
間違いはないんだけど。


あまりにも至宝夫婦が、スゴすぎて。

ハッキリ言って
ハジメ夫婦はどうなっても良い。。
そんな感じですね。



ちなみに答えは、
現在の話が、玉子のシナリオどおりってコトは。
『奥さんと向き合うこと』
で、ハッピーエンドですね。。きっと。。。


ホントはバッドエンドでも何でも良いけどね。
だって、

至宝夫婦が面白いから!!!(^。^)

いっそのこと、
『夫が浮気しました!』
って言う、サブタイトルをつけても良いくらいだな。


もう完全に、本筋から外れちゃうな(^_^;

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第4話 第3話 第2話 第1話


posted by レベル999 at 23:52| 2007年01月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月12日

東京タワー オカンとボクと、時々、オトン 第6話 東京暮らし

内容
オカンに東京に来るように言った雅也だったが、
ホントに来るかどうか不安だった。
だが、オカンは来た!
ぬか漬けのツボを抱いて。
そして、オカンと2人での東京生活が始まった。
数日、暮らしているウチに、
雅也へのオカンの愛が、
だんだんいらぬお節介になってきた雅也は、
オカンに文句を言って出て行ってしまう。。。。






子供へのお節介は、オカンの持病です。イヤ特権です(^_^)b

とまぁ、そんなことを思った今回。



オカンとの暮らしに、夢を見ていたわけではないが
そこに、現実があると
やはり、子供は嫌なもの。

だが、それにあまり気づかないのも、オカンの特権。
そんな雅也とオカンのビミョーな感覚の違いが、
2人のあいだに亀裂を生む。

その亀裂が最終的な段階になるまで、
バカボン、徳本、レオ、そして手塚。
この4人で、上手く楽しくさせる演出。


これは、かなり良いですね(^_^)b
画面上では楽しいし、オカンも楽しい。
が、雅也の心はそれとは違った方向へ。

決定打が、鳴沢って言うのも良いポイントだろう。

仕事が出来るようになってきた、鳴沢。。
だが、雅也の仕事への態度などで
自分のこともあり、雅也に怒る!!


雅也『友達がいが、なかねえ
鳴沢『中川は、ゴメンですむかもしれないけど
   責任とるのは、俺

雅也の仕事への取り組み方や、いい加減さが最大の問題だが

はじめて、『仕事の意味』を知ったと言うこと

ってコトなんだけど。


まぁ、それを母の責任にするのもなぁ。。。
ってのも、思うんだけどね(-.-#)b



雅也『誰の金やと。。

『いちいち全部、報告せんといけんと

『もう息がつまるわ
 ココは、俺の家

とか、オカンに言ってしまった雅也


さて、プチ家出した雅也の行く先は手塚のトコロしかなく。
ここで、オカンが渡した『ぬか漬け』を使うとは!!


手塚の母の話でも、十分成立するのに。
『ぬか漬け』だ!!


最終的に、オカンのスクラップブック
『マー君 イラストファイル』で。。

オカン『大事なモノだけしか持ってこんかったけん
    これが、オカンの全財産

そう、東京に来たときのセリフが。。。。




オカン『ちぃーとは、考えてみたんやよ
    オカン、ヤッパリ、マー君ち以外行くと来ないけん
マー君『これからは、ココが、オカンと俺の家たい
    それで、死ぬまで東京におったらええ



いろんな部分に、細かくネタフリしながら
オカンと雅也、お互いの存在を確認した


良い感じで作られたお話でした
でも、ちょっと盛り上がりに欠けたかな。


それはきっと。
雅也に怒られての『オカンのショック』って言うのが、
ほとんど表現されなかったこと!!
これにつきる。

まなみとの話の部分でも、軽く流す程度。
で、
まなみの雅也への思いが目立っちゃったものだから(^_^;


ココが、一番のポイントだったんだけどね

ネタフリなどをキッチリし、
オカンの楽しさや、性格。
まなみのことも絡めて、それなりに良かったんだけどね



オカンが、悲しんでる感じじゃなかったもので、
だから、最終的に
オカンと雅也の話でも、イマイチ盛り上がらなかった。

最終的な盛り上がりへの、『ネタフリ』を忘れてる感じだ。
雅也がオカンに文句言っただけで、
終わっちゃってるんだよなぁ
。。



それ以外は
良い感じでネタ作りなどしてるんだけどね

悪くない話なのに、

ホント、ちょっとしたミス
っていう感じですね。


まなみとオカンの会話も
1回、2回と。良い感じだったのに。。


もったいないなぁ

盛り上がろうと思ってるのに、
肩すかしを食らった感じですね




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第5話 第4話 第3話 第2話 第1話


posted by レベル999 at 22:53| 2007年01月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

浅草ふくまる旅館 第6話 はなさんの恋

内容
浅草で、フリーペーパーを作る話が持ち上がる。
発行することで、浅草を有名にしようと。
その企画を持ってきたのが、
はなさんが結婚を心に決めていた岡本という人物だった。
岡本のために、頑張るはなさん。
だが、ある日
岡本にだまされたという男があらわれた!!







いつも厳しい、はなさんが
昔の男に出会って、しおらしく。
でも
男が、詐欺師かもと言うことで
駆け落ちのフリして、
けじめつけなさい!と、

いつものように厳しいはなさん。
男の心の入れ替え、再出発は
はなとの決別。

結婚を夢見たハナさんだったが、
男の子とも気にせずに、
元通りのハナさんに(^_^)b



どこまでも、ベタで(^_^;

なんて言ったらいいんでしょうね。


まぁ、はなさんが主役だから
『全く違う人物』となるには、これしかない(^_^)b

恋バナだ!

もう、書くことがない。


で、最後にヒトコト

個人的には、息子の話無くしてでも
もっと、岡本とベタベタする、はなさんが見たかった。

その方が、ハナさんらしさが分かったんじゃないかな。

息子たちの話は、どうにでもなるはずなのに。。。
これがあったから、ちょっと話が薄くなったかな。

しっかし、この話、毎回長時間入るなぁ(-.-#)


ま、いいか。
で、すまない感じかな


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第5話 第4話 第3話 第2話 第1話



posted by レベル999 at 22:50| 2007年01月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月11日

華麗なる一族 第5話 相子が一番正しい?

内容
阪神銀行リークによる大川のヤミ献金の話は、
鉄平への大川の親心の言葉を残し、
義父の死という鉄平にとって、
最も大きな損失を与える。
一方、父大介は、
阪神銀行生き残りをかけ、大川の葬儀を中座し、
大蔵省銀行局長の接待へ。
そのことは、鉄平の心に大介への憎しみを生みだす。
何事もなかったかのように、
新年を迎え、キジ撃ちへ出かける親子。
タダ、鉄平の脳裏には
一子により出発前に知らされたリークの話が。。。。
そして、偶発的に事故は起きる。






大介『おまえは、私を殺そうとしたのか
鉄平『そんなはず、あるわけないじゃないですか
大介『ほんとうにそうなのか
鉄平『お父さんは、ボクに撃たれるような
   やましい理由があるのですか



いつもどおり、ラストの親子対決。

ただし、今回は『意味』が違う。

それは
『新年』であること。
そして
『食事会』に行かなかったこと。

そうなのだ!
第1話に出てきた『食事会』のこと。
それをこの部分で使うと言うことは、

今回の話は『ちょうど真ん中』なのだ!!

って言う演出ですね(^_^)b



わたし的には、
『写真』を撮ってもらいたかったが

もしかしたら、次回かな?

銀平『今度は二子が犠牲になるってコトですか
二子『私は、そんな結婚承諾しておりません


って、言ったんだから。
今回でまとめて欲しかったなぁ


それとも、『写真』はなかった。
ということか?

でも、『人のいない写真』の方が、
そういうことは強調できるんだけどね



ま、いいか。




さて、正妻よりも妾をとる血筋の万俵家の男たち(^_^;
芙佐子が、祖父の子であるとするならば。。

相子が引き離した『意味』もあると言うこと!!


今回は、相子の弟を出したりすることで
少し『相子の身の上話』が、出てきましたね。

それも相子に反発を覚えている鉄平さえも
鉄平『君の生き方は、ボクには理解できない

と言わせるほどの、衝撃。

相子『私は彼のためなら、何でも出来る
   愛人といわれてもいい
   普通の女には真似できない特別な人生を選んだの

スゴイ人です。



私、これらの言葉や行動を見ているウチに
相子が一番正しい気持ちになってきました(^_^;

もしかしたら、相子が一番
『万俵家』のことを、考えているのかもしれない




よくよく考えてみれば、
夢を追いかけ、現実を見失いかけている鉄平
現実のみしか考えない、相子

バランス良く考える大介。

そういうことなのだろう。



だから、早苗にだって頭を下げる大介
大介『早苗さん、葬儀の件は申し訳ありませんでした。
   改めて、大川先生の墓前にわびるつもりです
   お許しください


ということは、
大介たちにあれこれやられたからではなく、
現実を見失った鉄平の負け

だな。



それにしても、ホントこのドラマは感想が書けないなぁ
誰かのことがファンなら良いんだろうけど。

テンポはそれなりに良いし、話は面白いのになぁ

ヤッパリ、もう少しドロドロした方が
私の好みとしては合ってるかな。

人物が多すぎて、ドロドロする作り込みにはならず
トロトロくらいだな(^_^;

だから、深みが足りなく感じるんだろうね。

ごちゃごちゃはイランから、
鉄平だけに絞り込めばいいのに。
主役だよね?




そういえば、今日の動物シリーズはキジだね。
アップにしなきゃ良いのにね。




コレまでの感想

第4話 第3話 第2話 第1話


posted by レベル999 at 23:03| 2007年01月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

H−code ハンター・コード−愛しき賞金稼ぎ−第5話 新たな予知

内容
ザイゼンがテラーであると考えたJは、
Qに協力してもらい、レナをエサにしておびき寄せようとする。

取引場所に現れたザイゼンとの接触前に、
ネビュラからの情報で、偽物であることがわかる。
九死に一生のJたちだったが、
ザイゼンは先手を打ってネビュラを。。。。。





前回の予告からどうなるかと思っていたが、
予測以上の展開になってしまっている。

ニセザイゼンの登場に、ネビュラの。。。。

すっかり、裏をかかれた私。

だから、このドラマをやめられません!!(^_^)b




そうだよね。
考えてみれば、そんな手もあります。


展開だけをしていくので無いのが、
このドラマのオモシロ味でもあるのだが、

今回は。Jの過去がわかる!!


5年前、事故で記憶を失った。
どこにも情報が無く、賞金稼ぎとなって
自分を作ろうとしている。。

実は、悲しい過去の持ち主だった。


ってこれ思ったんだが、まさか。。。ね??
(↑書きません)


そして、
これからの『展開』を予告するような『新予知』の登場!

『テラーと接触するJ』という予知の続きというのが、
ポイントであろう。

このネタフリは、
レナのネビュラへの嫉妬、そしてJの過去。
Jとの思い出作り

この緩やかな中での『あのネタフリ』だから、
絶妙と言っていいだろう!



こう言うところが、このドラマの上手さなんだよね(^_^)b

と言うわけで、
次回までが楽しみでなりません!!




そいういえば、また放送局が増えたね
秋田朝日放送 --- 1/29(月) 深夜1:15〜
青森朝日放送 --- 1/31(水) 深夜1:15〜
北陸朝日放送 --- 2/4(日) 深夜1:15〜
大分朝日放送 --- 2/7(水) 午後4:00〜
*北海道テレビ放送 --- 3/6(火) 深夜1:45〜



コレまでの感想
第4話 第3話 第2話 第1話

posted by レベル999 at 01:29| 2007年01月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月10日

演歌の女王 第5話 不幸中の幸い

内容
ヒトシと結ばれてしまったホテルで、
母 星江に出会ってしまったひまわり。
そこには、母が貢いでいるホストがいた。
貢ぐ母は、実家のタコ焼き屋もすでに処分してしまっていた。。。







話の筋としては、間違っていないと思うんです。

母が、ホストですべてを失う。
弟との間にも、一悶着。
ホストをいさめようとしたひまわりが、
不運にも、母に刺されちゃう。
で。
結局、それがきっかけで
『家族の大切さ』を知る。

っていう感じ。


話自体は、これまでにもよくあったようなネタ。


今回なんて、

最後の『ひまわり家族の和解』なんて
ギスギスしていた感じの家族が、
家族の厄介者と言われるひまわりのピンチを救おうと、

母と弟が、頑張る!!

良い感じなんだよね。

ひまわり『家族一緒って、ええな
     ほんまに、ええなぁ

いままでどん底の状態だったひまわりが、
母の間違いとはいえ、
そんなアクシデントで、初めて幸せを感じた。

不幸の中に、幸福が待っていた!!

っていう感じでね(^_^)b





なのに、小ネタがなぁ。。。
このドラマって、今までもずっとそうなんだが
話の基本はベタなんですよね


それを、『オモシロ味のない小ネタ』で潰しちゃう(^_^;
その連続ですね。


たとえば『ひまわり妄想カット』
 何も出来ないひまわりが、妄想では強くなる!
 って言うことなのですが(^_^;
 今現在の『弱気なひまわり』と対照的な『強気』ではあるのですが
 ホントにこのカットを『オモシロ』とするならば、
 強気ではなく、必要以上のメチャクチャの方が良いんですよね。
 対照的なのはわかるのですが、
 ただ、『タンカを切っているだけ』なので
 それ以上って言うのが、あまり無いんですよね。
 これで、『面白いだろ?』って言われてもなぁ。。。。
 だって、ひまわりの『暴れっぷり』は目立っているのですが、
 相手の『やられっプリ』は、全く目立たないんです。
 ホントは、『やられるのを見るのが楽しい』んですよね


それ以外にもかなりいろいろあるが、もう書かない。
疲れるだけだ。


ドラマやるなら、ドラマのオモシロ味を
コントやるなら、それなりのオモシロ味を、
もう少し、作り込んで欲しいものです。

たとえば、貞子を上手くそして大量に使うだけで
きっと面白くなるハズなんだよね。



今回も、それなりのドラマになってるのに
無駄部分をカットしちゃうと
20分で終わるドラマですね。


今回の感想は、
無駄を完全スポイルした感想にしました。

ただし、前半だけですが。






コレまでの感想
第4話 第3話 第2話 第1話
posted by レベル999 at 22:40| 2007年01月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

特命係長・只野仁 第26話 北斗柔破斬!!!!

内容
シルバー電器社長島崎の息子の婚約者有香が失踪する。
島崎の友人であった会長黒川に頼まれ、調査を開始した只野。
そこに電王堂の社員に似た男が、
容疑者として浮かびあがる。
只野はつけるが。。。






細かい話は、無しにして(^_^;


西山だな。

これだよ、これ!!

完全に、ハート様だ。(北斗の拳)


只野『なんて脂肪だ

西山『息が出来まい


それだけならまだしも
最後の必殺技が、

『北斗柔破斬!!』

ですね(^_^)b

もう、私燃えちゃいましたね。



さいごに大声で
『ひでぶっ!』って、言って欲しかったが

そう、このハート様こそ
有名な『ひでぶっ』を叫んで死んだ男。


カッコいいなぁ、只野!!!




もう、何が何だかわからない感想ですm(__)m

こういうの出されちゃうと、弱いんだよなぁ。
ドラマが完全に、頭の中から飛んじゃったよ!!!



ま、いいか。
そんな感想も、たまにはね(^_^)b




コレまでの感想

第25話(4) 第24話(3) 第23話(2) 第22話(1)
posted by レベル999 at 01:28| 2007年01月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月09日

花より男子2(リターンズ)第6話 ホントに切ない恋物語

内容
西田により、司の過去を知ってしまったつくし。
そのことを考え、結論にたどり着こうとするが
司姉 椿の登場により、悩みが深くなってしまう。
道明寺家に強引に住まわされたつくしは、。。。。






つくしと司の関係そして思いを
切っても切れない感じの、
細い糸のような状態で表現しながら
愛の再確認をしていく感じ。

そこに、
類、滋のつくし、司への
『つかみたいのにつかめない恋』という感じを絡ませ、

ホントに、4人の四角関係は切なさがいっぱいです。

恋への積極性と、反対の切なさがあるものだから(;´_`;)


そのうえ、それとは別路線で
総二郎と優紀、そして更

この3角関係が、かなりビミョーな感じで表現されるため


今回の話は、全般的に『切なさであふれかえってます』



結果的に
状態、状況、環境などの変化はなかったのだが


7人の切ない恋物語の
『心』が、こと細かく表現されたために、

ホントに、良い感じのラブストーリーになった。



こう言うのが見たかったです!!!

話が進まなくたって、『心』があれば楽しめます(^_^)b



ちなみに
わたしの、一番の感動ポイントは
『涙を流しながら、司への手作りクッキーを食べる滋』


滋の明るさがあるから、涙が私に入り込んできました。

この部分で『心』を握りしめられた私は、
ここから後が、あの人も、この人もで。。。

もう、感動の連続状態になってしまった(;´_`;)
イヤ、感動の嵐状態かな



ここまで、握られたの久々だな。。。。
ホントに、やられた。



にしても、プロレス(司語)が始まったつくし(^_^;

タマは、司ママに言われてきたんですよね??

まさか、、、、そんなネタになるの?






コレまでの感想


第5話 第4話 第3話 第2話 第1話

posted by レベル999 at 23:20| 2007年01月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

わるいやつら 第4話 チセの笑み

内容
戸谷の病院に、救急患者が運ばれてくる。
その男、嘉治は刑事だった。
そんなとき、チセのダンナもまた、糖尿病で入院しに来る。
何かを感じた豊美は、親切に扱おうとするが。。。
一方、戸谷は隆子を手に入れるために。。。。









なんか、豊美以外が『みんな怪しい』(^_^)b

そんな感じですね


まぁ、戸谷『上川隆也さん』が、
前半で風邪で自宅療養だったので、
戸谷の怪しさは、あまり無かったが。
でも
風邪のおかげで、『豊美の心』が燃えた。

戸谷への愛が、再燃した感じか。



にしても、
今回のものすごさは、
やはりチセ『余貴美子さん』だろう!!

ホントに、怪しい。
それでいて、何もなかったかのような雰囲気。

だが、豊美へは『不敵な笑み』(^。^)

余貴美子さん、スゴイですね。

明らかに怪しい感じではなく、
美しさのウラにある怖さを感じましたね。


上川さんの『あの笑み』とは、また違う怖さ!!



もう一人悪いヤツが、出現しそうですね。
5億の価値の土地とか言っておきながら、
結局、3億の金。
まぁ、隆子の言葉もあるだろうが。。。
だが、
戸谷が『実印』を渡した瞬間に、
『何か』の発生は予見できましたね。

そう、次回が楽しみです。

下見沢『北村一輝さん』が、ついに本領を発揮しそうです!!


だんだん
本格的に『わるいやつら』になってきましたよ!!!


結局、隆子と嘉治が意味不明なのが気になるが
『わるくないやつ』も、いて良いわけだしね(^_^)b



前半で、ちょっと動きが少なかったために

『いったいどうなる?』って言う感じだったが

それをあまり意識させなかったのが、

番組はじめで出た字幕『第2の殺人』ですね。
これが勝因だろう。

そのために、
前半は、まさか戸谷が???
後半は、やっぱりチセの夫が??

という感じで、
ドキドキ感を『豊美の行動』で演出



若干、戸谷の表情がなかったのが気になりますが、
まぁ、そんなときもあります



にしても、
次回予告から、ホントに楽しみですね。





最後に。。。
今回、オープニング部分で
これまでのことをすべてまとめた、

プチ総集編

がありましたが。
ヤッパ、数字が低いんだろうね。

だから、これからでも楽しめますよ。

ってコトなんだろうね。


毎回するのだったら、
『魅せる作り』にして欲しいですね。




コレまでの感想
第3話 第2話 第1話

posted by レベル999 at 22:19| 2007年01月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

拝啓、父上様 第5話 竜さんカッコいい!!

内容
女将さんに言われ、隠していたお金を持ち出そうとした一平。
だが、見つかり若女将たちから尋問を受ける。
見かねた竜次が連れ出し、
詳しく聞かずに一平の気持ちをくみ取り
女将さんのいるところへ1人向かう。。。。





いろいろあったが、ながれとしては
女将さんが店に戻った。
そして、ラストで竜次が店をやめるウワサ。

そんなところだろう。



まぁ、それじゃ面白くないので、
主役の一平にもいろいろと(^_^)b

この、一平パートがかなり良かったですね


ただし
リンゴの女の子 ナオミ『黒木メイサさん』が必要なのか?
って言うのは、不問とします。


これはきっと、
現実 エリ『福田沙紀さん』の存在と
でも自分の『夢』や『理想』としての ナオミという存在なのだろう。

そう、現実は
どうあがいたって、『胸を揉んでいるわけで』(^_^;
エリ『どうだった?おにいちゃん
   胸をつかんで揉んだ

って。。。

これこれ!!これだよね(^_^)b



しゃくはんさんも、
意味不明なイイワケしてオモシロパートだし。


一平絡みでは、

女将さん、若女将だけでなく
それを補強するように

保と若女将を明らかにエリに絡めてるしね!

雪乃ちゃんたちが少し薄かったのが気になるが。

でも、
それぞれのキャラを
今まで作ってきたイメージで、一平に絡ませる



一平の人間関係をほぼ完璧に表現したと思う。

こう言うのでないと、
オモシロ味って生まれないしね



ホントの父かもしれない作家の本も、買っちゃったし(^_^;

ドラマとして、普通に楽しめた感じかな。



最も今回目立ったのは、梅宮辰夫さんだろう!!

ホント、竜さん格好良かった!!
『どこでもそうだが、街ってヤツは形を変える
 女将さんに義理立てするのもわかるが、若奥さんも辛いんだよ
 どっちも良いの悪いのじゃない
 両方苦しんでなさるのさ

にはじまり

『お迎えに上がりました
 かえりましょう
 まわりを巻き込んじゃいけません
 あいつは最後まで口を割ろうとしませんでした
 なかなか、見事なモノでした

それに
ラストでは

『やめたいのか 
 やめてどうする

 やめたいならいつでもやめてりゃいいんだ
 ただし、思いつきでうごくのはやめろ
 男が自分でこうと決めた道を変えるには
 それ相当の覚悟がいるんだ、。
 一晩ちょっと考えたくらいで、
 やめるなんて言う言葉、軽々しく言うな

 おまえはゆうべ、
 女将さんを庇って、最後まで口を割ろうとしなかった
 俺はちょっとおまえを見直した

 がっかりさせるな
 ゆうべのことは、忘れろ』


ホント、竜次カッコいいぞ
!!

梅宮辰夫さんて、『存在感』で見せると言うのが多かったので
このようにセリフが多いのは、かなり珍しいね。

このセリフの格好良さが、
『存在感』をもっと大きくしていますよね(^_^)b


ホント、カッコイイ!!


そのカッコイイ竜さんと、同じくらい良い感じだったのが
一平『二宮和也さん』ですね。

ホント、いい味出してます。
表情もね(^_^)b



重苦しい話になるはずなのに、
楽しく見ることが出来た感じですね


まぁ、本筋がぼけてるのが少し気になりますが



コレまでの感想

第4話 第3話 第2話 第1話
posted by レベル999 at 00:56| 2007年01月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月08日

きらきら研修医 第5話 期待してた皮膚科???

内容
将来皮膚科を志望するうさこにとっては、
最も期待する研修であった。
だが、向井先生の行動が、うさこをとまどわせる。
そして『もう、ついていけない!』
と言ってしまう。
数日後1人の患者さんが退院の挨拶に来たとき。。。





まぁ、雰囲気から
やっていることはバレバレだったので、

『きっと、そうなるんだろうなぁ』
って言う感じのオチでした。


ただし、
前半部分が、ちょっとダラダラしすぎかな。
タピオカとの会話の部分くらいまで


『ネタ』が予測できるのだから、
もうすこし、ツカミはしっかりした方が良かっただろう。

前半部分でも、
たとえば、前半の前半は
『とまどいながらも向井のやっていることを理解しようとする姿』
前半の後半は、
『やはり、向井のやっていることが理解できない』
って言うことであるならば、

『向井の行動』および『うさこの気持ち』にメリハリが出来た。


その部分が、ほとんど無く。

たとえば『主任さんの内職』でも、参加しないし。
患者さんたちのオモシロ話にも、立ち聞き程度。
序盤の序盤で
うさこ『ムック先生をアテにしていたら、
    何もしないうちに研修が終わってしまいそうです
だもんなぁ


これでは、
『皮膚科を志望するうさこ』って言う
一生懸命なうさこが、表現できていません!!



なのに、
『うさこ先生は、何でも一生懸命』
というセリフは、何か違和感がある。

前半のネタフリ部分でドラマとしてのメリハリが無く、
小ネタの連続でダラダラしていたために、
ベタな展開を見る前に、飽きてしまった(-.-#)b


ベタなのだから、その部分のツカミは
それなりにしっかりして欲しいのもだ。



最終的には
患者の神田さんが、
『向井先生のああいう人柄のおかげで退院できました

ってことなのだが。

それに
映画でパッチ・アダムス

『愛と友情とユーモアこそが一番の薬』

ってこと。。。

あの。。。。映画になってるけど実話ですけどね(^_^;




1つ気になったのは、
山崎の言葉の位置
『やって見なきゃわからないこともあると思いますけどね

これ、遅すぎません???
この後、患者さんの話をする看護師たち

で、神田さん。


転換点で山崎と思っていたのに、
なんか、場所が意味不明だな。。。


前半部分で、『期待してた皮膚科』って言うのが表現されていれば
それなりに良かったんだけどね。
タピオカとうさこのケンカも良かったしね。
最後の、シーンに繋がってるし



でもね
私。ラストまで前半を引きずっちゃいました(;´_`;)



コレまでの感想


第4話 第3話 第2話 第1話


posted by レベル999 at 23:25| 2007年01月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

エラいところに嫁いでしまった! 第5話 親孝行大作戦

内容
磯次郎と出社途中の君子は、
ちょっとした人助けを磯次郎がしたために、
君子は階段から転げ落ちてしまう。
それに、動転した磯次郎は、
磯次郎の母だけでなく、君子の実家にまで電話してしまう!!
親が3人集まってしまい、
どうして良いかわからない君子を助けようと、
磯次郎と義母は、『君子の親孝行大作戦』を決行する!
だが。。。。






今回は、久々に良かったね(^。^)
ホント、久々だ!


一番のポイントは、
『誰が主役なのか?』ってコトが、よくわかる(^_^)
b


これですね。

今までは、ゲストキャラやその他のドタバタが多すぎて
ポイントがブレちゃってましたが


今回は、キッチリと『君子が主役』って言う感じ。

キャラとしても、
前回までのような『マヌケな君子』ではなく
『普通な君子』だったことも、ブレを感じなかった要因だろう。

まぁ、似たもの夫婦と言う設定なのでそれがつぶれちゃうんですけどね。


ってコトは置いといて

『しきたり』が、無かったことも良いところかな。
しきたり押しで、分かり難くなっていたのが
それが無かったというのもあるだろう。


そのことが最もわかるのが、
『仲間由紀恵さんのアップの多さ』!!!

ホントに多い。
やりすぎな気もするが、『ブレ』を無くすにはこれしかない。

まぁ、
怒った顔、とまどった顔、笑顔、涙
いろいろな表情を見ることが出来ただけで、満足だろう。

なんと言っても『涙』はね。。
出るか??やはり出ない??
って、ヒヤヒヤしちゃいましたがね(^_^;




さて、本題の内容は『親孝行』
ベタな展開ですが、
仕事を理解されていないという誤解がケンカを生み
義母の助けにより、最後は丸く収まる。

一番良かったのは、
『理解されていないと思っていた仕事』から
『両親へのプレゼント』を引き出した部分かな(^_^)b

バンジーでのサプライズゲストもあり、
山本家まで丸く収まるという。。。

今回は、かなりウマく出来てましたね。
分かり易い小ネタでテンポを作りながら、
ネタフリし、最終的にハッピーエンド
っていう感じですね。



ってか、
『エラいところは嫁いでしまった』的な感じじゃなく、
普通のドラマになってしまっているのが、

ホントに良いのかどうか?
って言うのはありますがね。


まぁ、
困るヒトと思っていた義母が、
いろいろ助けてくれた。

そんな『人間関係の進展があった』ってコトで十分か。

中だるみで中途半端なモノ作られるよりは、
ベタドラマで満足を誘ってくれる方が、

私はよいと思ってますので(^_^)b





しかしまぁ、
この男『谷原章介さん』が、アレで今川義元なんだよなぁ(^_^;

両方の同時出演がなければ気にならないのに、
完全に重なってるから。。

ってか、
今回見ていて、私の中で免疫が出来てしまってるんだろうが

谷原章介さんと松坂慶子さん

かなり良いコンビですね(^_^)b

だんだん気にしなくなってきている。。。



コレまでの感想

第4話 第3話 第2話 第1話
posted by レベル999 at 22:21| 2007年01月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月07日

ハケンの品格 第5話 オモシロいのに、ナゼ潰す?

内容
人事部は、嘱託の小笠原の更新をしないことを決める。
だが、里中と東海林は
小笠原に手柄を立てさせようとするが
どうにもウマくいかない。
そんなとき、会社に危機が訪れる。
マルサが入ったのだった。
粉飾決算の疑いがもたれてしまった。
そのため、当時の資料を探しまわるが。。。。。








流れとしては、悪くないんだが
テンポが悪いね(;´_`;)

小笠原のダメ部分を見せて、
引導を渡す。
そんなとき事件が!
小笠原が、解決。

が基本路線。
完全にベタ展開。

そこにスーパーハケンらしさ。
と言うことで、

エレベーター内に閉じこめられた里中と小笠原を
救出に向かう大前春子。


ラストの小笠原へのセリフ
春子『小笠原さん、ナマコがカッコつけないでください
   スパッとやめるのは、ハケンの専売特許
   社員なら社員らしく、会社にしがみついてください!!
   

らしく決めゼリフ!!


流れは、どこも間違ってないんだよね。


だが、テンポが悪すぎる!!
問題は、1つ。
『里中、東海林が考えた小笠原のための企画』

これに尽きます!

たしかに、『手柄』って言うのはわかるのだが、
結局、ウヤムヤなままで終わってしまっている。

それは、マルサが来たためだ!!

それならそれで、
『手柄』を出さずに、マーケティング課の仕事の一環で
リサーチに行くだけで良かったはずだ。

この部分が、序盤の約20分を占めてしまっています!!!

このダラダラがあるのに、
いきなり『アナログ的解決』に持っていくって言うのは、
ちょっと強引すぎた。



春子により、小笠原に資料探しをさせた。
あれだけ、小笠原のことを言ってたのに
人事の話では使ってるのに、資料探しで使わない里中たち。

不自然ですよ!!

桐島部長だって、小笠原を知ってるはずなのに!!

春子にやらせるのは、強引すぎた感じだろう



たとえば、他にもダラダラ感を生んでいることはある。
1.桐島が春子に小笠原のことを聞くカット。
2.春子のトコロへ、ケンカしに行く里中と東海林。
3.すべて解決後。ナゼか里中、東海林はコーヒータイム。

外部の人に聞くとか、春子にイライラするとか。
なぜだか、飲み会の前にコーヒータイム。

なんだこれ??


時間を繋ぐなら、
『ハエと1本電信柱』のやりとりだけで十分です!



1人じゃないだろ、1本だろ

大前さんのように1人で生きていける人は良いですよ

お荷物なんて言う資格が、おまえにあるのかよ

あのオンナ。
言ってることとやってることが、全く矛盾してる

とか

最後のやりとり

東海林VS春子

春子 『ローーープ!!
    おがさわらーーーーーー
    私としたことが。。。
(投げ入れられるロープ)
春子 『どなたか存じませんが、ありが。。
東海林『気をつけろよ!
(足すべらせた春子)
東海林『わぁ、アブねぇ
(手をつかむ)
東海林『おまえ、重てぇなぁ
春子 『じゃぁ、離しなさい!
東海林『ナニ言ってんだ、おまえ。
春子 『あなたの力は、借りません。
東海林『カワイくねぇなぁ。ったく。。
    そっか、1人で生きてけるんだもんな
    重たいから、さっさと上がれ
春子 『余計なことを。
東海林『余計なことしてるの、そっちだろ!
    伝票だけ助ければいいのに、
    なんで小笠原さんまで助けてんだよ!
春子 『アレは、業務の一環です。
東海林『そんな業務、アンタの契約には入ってませんけど。
    なにか??
    少しは、素直になったらどうだ?
(ひきあげた)
東海林『危機一髪ってとこだな
    助かって良かった。
    なんか言えよ!
春子 『(手を見つめて)バッチィ!
    手洗ってこよ
東海林『ありがとうございました東海林主任だよ
春子 『私の礼儀作法に不満があるのなら、
    その旨、マネージャーの一ツ木さんにお伝えください
東海林『なんだ。。なんだ、おまえ!!
    親の顔が見たいわ!!
    オイ、ロープ片付けていけ!おまえは!!

と、一瞬『人間らしさ』を大前春子が出したり(^。^)



このやりとりにこそ、オモシロ味があるのじゃないの?
篠原涼子さんvs大泉洋さん


っていう感じの。


ドラマは悪くないのに、
ナゼ小ネタで、意味不明なコトするかなぁ。
話はベタでしっかりしてるのに、
小ネタで混ぜちゃってる感じ。

このニオイは、第1話に似ているね。

ベタなことの中に強引さを出すのじゃなくて
春子らしさを出せば良いだけなのに。。。




ちなみに一番意味不明だったのは、
小笠原にいらつき、モノを投げつける春子!!

ホントここだけ見たら、人間性を疑いますよ!!





コレまでの感想

第4話 第3話 第2話 第1話

posted by レベル999 at 23:48| 2007年01月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

相棒シーズン5 第16話 忘れられない日

内容
ある会社から現金強奪事件が発生する。
その当日、1人の社員が休んでいたために
容疑者として取り調べられるが、
『昨日の記憶がない』と。。
右京と亀山は、その男 狭間を調べ始める。。。。






おひとよし男が、ナゼか記憶喪失。
だが、強盗容疑がかかってしまう。

ってことで、
こんなお人好しが『どんな精神的ショック』が?

と言うところがポイント。

結局、
『片思いの人が殺人をした』
と、勝手に勘違い(^_^;

それで、『記憶喪失になりたい!!!』

どこまでも、お人好し男です。


そんな『緩やかな時間の流れ』の中に、
強盗や殺人が、ポイントとして使われ

良い感じのメリハリを生んでいる。



最終的には、すべてが丸く収まるわけだが。
『事件は、1つの恋物語のきっかけ』と言うことで

それでいいだろう。


強盗、殺人などを
優しく包むようなお話でも。



途中。ちょうど中盤。
右京『いささか、ナイーブすぎる』
という言葉があったために

まさか、このお人好しが『真犯人』?

と、若干意識をミスリードさせたのが
かなりのテクニックですね(^_^)b



左利きって言うのも、
良い感じで表現してましたしね。


まぁ、
ホントは忘れちゃならない『一番大事なこと』を
最後まで思い出せないでいた。

というのが、
このドラマの、『らしい』トコロだな



『忘れられない悲劇的な日が、
 一生忘れられないステキな日となった』

 
ってコトで(^。^)



一番印象に残ったのは、
『遊井亮子さん』の取り調べ部分。

このシーンスゴかったね。
遊井亮子さんのすごさを見た感じ




コレまでの感想
第15話 第14話 第13話 第12話
第11話元日SP
第10話 第9話 第8話 第7話 第6話
第5話 第4話 第3話 第2話 第1話




posted by レベル999 at 22:18| 2007年01月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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