TBコメントは、本家へm(__)m

2007年01月09日

愛の劇場 結婚式へ行こう! 第1,2週まで+第11、12話 良い感じ

内容
第1週(第5話まで)
 結婚式当日、親友真琴に新郎亮介を奪われる
 その後任に、新郎の弟柊平が来る。
 で、
 面倒見の良いあおいは、
 苦しむ亮介、そして真琴まで自分の家で面倒を見る。
第2週(第10話まで)
 あおいの面倒見の良さに、
 真琴と亮介との3人での奇妙な生活。
 仕事に復帰するも、評判が悪く裏方に。
 そんな中、亮介の仕事へ向き合い方を知る。
 そして、亮介まで副支配人として復帰。
第11話
 ミスをした取引業者への対応の違いを見せる兄弟。
 経営か?人情か?
 対立が激化する兄弟の関係。
第12話
 亮介とあおいの父が顔合わせしてしまう。
 だが、そのことがトラブルを引き起こす。



今回のこのドラマは、
ちょっと様子見の要素が多かったため、
12話まとめて感想!!




最大のネックだったのが登場人物の多さ!!

主人公
フィアンセの元支配人現副支配人
大学の友達フィアンセの弟、現支配人

結婚式当日フィアンセを奪った親友

会社のセンパイ すべてを知るセンパイ1
その他センパイ 2,3

その他同僚 7人?

コレに、主人公の両親と弟
フィアンセの母


以上、18人くらい登場人物がいる!!
同僚の多くは、それぞれに『役割』がある。

そのため、余分に見える人物まで必要になっている。

それでも『ある程度のメイン』はいる。
が。。。。それでも合計、10人くらい(^_^;


全般的に人数が多いわりにテンポ良く話は進む。
そのため、特に不快感はない。

加害者と被害者の3人の奇妙な生活もポイントだろう


その中に
兄弟の関係に、あおいが絡むものだから
話は一応複雑化(^_^)b


もうすこし『あおいの頑張り』を見たいところ。

そこも『ドラマのオモシロ味』なんだろうが、
ある程度収まるまでは仕方あるまい。


タダ、この『混乱』自体がオモシロとなっている。



今のところ、いい感じの面白いドラマ(^。^)

トラブルにより評判の悪いあおいが、
この後、仕事の上でどうなるかが
かなり気になるところ。


兄弟などは、テキトーに片付くのだろう。。。きっと

あとは、真琴か。。



しかし、ホント人物多いなぁ


コレまでの感想

第1話

posted by レベル999 at 18:22| 昼ドラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月28日

紅の紋章 第12週と第61話『最終回』まで 純愛だね

内容
玲子の死により、その子孝行を自分の子として育てる決意の純子。
だら、沢村がそれを許さなかった。。。



先週書こうと思ったんだが、
あまりにも『変則編成』なモノで、終わりまで見ちゃいました。


沢村による、子供の誘拐。
そのうえ、道也や珠彦たちを人質に
愛人になれと。。


今までで、『最強の敵』。

どうなるかと思ったら、
ついに出ました『紅の紋章』

純子が失明するという悲劇もあったが、
結局は『純愛』を通した。


そんな感じかな。


ここ3週間が、かなりの怒濤の展開で
本当に面白かった。

コレこそが『昼ドラ』だし、
コレこそが『東海テレビドラマ』だろう。

そんな感じ。

結果的には、『それなりに満足』っていう感じかな。




ただし不満点は、数カ所ある。
その1 女郎話。
 コレがスタートで、すべての『根本』がある。
 だが、あまりにもテンポが悪く
 見ている気持ちが続かない感じだった。
その2 純愛
 このドラマのテーマは、『純愛』なのだが、
 このポイントが『感じられる描写』というのが
 かなり少なく、
 玲子が道也のために愛人となったときでさえ、
 玲子の思いが、分かりにくかった。
 これは、純子に関してもそう。
 『純愛』は分かるのだが、そう感じる『描写』が少なすぎたかな。
 感じたのは、『女郎話の時』と『ラスト』くらい。
その3 紅の紋章
 このドラマの『タイトル』であるにもかかわらず、
 ほぼ最終局面まで、利用されることはなかった。
 その事実を知った上での『ゴタゴタ』も欲しかったくらいだ。
 邦代との関係も、『もっと深いもの』になっただろう。
 
それぞれ、ドラマ全般的に『ダメージ』が大きい部分ばかり


なのに、よくぞラストで盛り上げたものだ。
そのことは、感心する(^_^)b





それにしても、失明か。。。

ドラマの中で
玲子『お姉ちゃんだけが、幸せになっていく』
というセリフがあった。

その通りに、どんどんステップアップしていった。
『身分』までも。

だから、『その外面的幸せ』と言うことにもかかわらず
それを捨てて

『内面的幸せ』=『道也との純愛』
を貫くために『試練』なのだろう。

そう感じなければ、あまりにも『不幸』なおわりになってしまう。



まぁ、最終的には『満足』なのでokですけどね。


それにしても、ホント複雑だったなぁ
育ての家族の妹
戸籍上の兄
実の姉。
姉のひとりは死んでいてい、その後妻になる。
もう一人の姉は、敵だったし。
最終的にその兄と妹の間に子供が出来て
実の子として育てる。
で、兄とはゴール。



コレまでの感想

第11週(第53話まで) 
第10週(第48話まで) 第9週(第43話まで)+第44話 第8週(第38話まで) 第7週(第34話まで) 
第6週(第29話まで) 第5週(第24話まで) 第4週(第19話まで)
第3週(第14話まで)+第15話 第2週(第9話まで) 第1週(第5話まで)
第1話


posted by レベル999 at 00:49| 昼ドラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月24日

ドラマ30 家族善哉 第4週(第20話まで)学校は??

内容
夫 紘太郎の母は、老人ホームにはいると言い出す。
それに悩む家族だったが、
母の熱意で送り出すことに。
その一方、咲子の母が病で倒れる。。。




紘太郎のお母さんが出なくなって
どうなることかと思ったら。

なぜだか。シリアスモノに。


楽しみながら見ているので特に不満はないんだが、
あまりにも『高校』から離れすぎている気がする。

『高校生』になったことに意味があるのであって。
それを利用しないで、
『子供達だけ』に『高校』を利用するのであれば、

別に『高校入学』はどっちでも良かったわけだ。


その上、咲子の母が倒れて
『介護』が始まるのだろう。

テーマとしては、面白いのだが
『咲子の高校生活』はいったい????

たしかに、今までいろいろネタフリして
『子供達』にいろんなコトがおきている。

そこに『子供の恋バナ』と『咲子への信頼および愛情』を絡めながら
良い感じの話になっている。

きっと
『子供達』が、ナントカ母の穴埋めしたり
『咲子の友達たち』が、高校生活の穴埋めしたり。
そんな感じになるのであろう。

まだその手の『ニオイ』はしませんが。


完全に学校に行ってないもんなぁ(^_^;

介護も大事だが、
何のために『学校』に行こうとしたのか?
と言うことを
もう少し、表現する必要があるだろう。

ドラマとしては、面白い。
でも、学校を出さないことは少し不思議な感じ。


このあたりも、これからのポイントかな。


しっかし、このドラマ年内はいつまで続くんだ???


コレまでの感想

第3週(第15話まで) 第2週(第10話まで) 第1週(第5話まで)
第1話

posted by レベル999 at 23:28| 昼ドラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月18日

愛の劇場 結婚式へ行こう! 第1話 登場人物多いですね


公式HP
http://www.tbs.co.jp/ainogekijyo/wedding/

全55回


内容
ウエディングプランナーをしている桐島あおい。
たまに失敗するが、どんなに仕事にも一生懸命。
でも、ちょっとおっちょこちょいな あおいでも、
結婚式場みんなのあこがれる支配人の五十嵐亮平と結婚が決まっていた。
だが、ある日
式場オーナーの命令で、新しい支配人が送られてくる。






先ずはヒトコト。

かなり、登場人物多いですね!!!

コレに一番驚きます。



だいたいドラマって、登場人物が多くても
出演シーンというのは限られている。

当たり前だ。
キャラにより、『登場する舞台』が違うから。

なのに、メインの舞台である『結婚式場』
そのスタッフの、多いこと(^_^;


だから、55回なのかもしれませんが。




雰囲気としては、『憎めない主人公』が
いろいろな困難を乗り越えて、最終的に『何か』にたどり着く


そういう感じだろう。



今回は『中途半端なネタフリ』だけなので
上手く書けないが、

今週一週間で、それなりの『背景』が語られる感じかな。


いまのところ
ドラマとしては『新支配人』VS『支配人』
それぞれに『あおい』がからむという『三角関係』いや『四角』。


少しは、期待できそうかな。
あくまでも『ニオイ』だけですが




しかし、キャラ多いなぁ。
人名を書くのに苦労しそうです。



posted by レベル999 at 18:12| 昼ドラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

紅の紋章 第11週(第53話まで)涙です

内容
教師を辞めて玲子の店で働き始めた純子。
一方、道也は
医師免許剥奪され、物乞いとなっていた。
。。。




今週は、怒濤の一週間。

なんと言っても、一週間で5年弱の日数経過(^_^;


仕方ないと言ってしまえばそこまでなんだが、
あまりにも展開が早すぎて、

正直なところ、それが良いんだかどうかが分かりません。


もちろん、この怒濤の展開は
最終的に『玲子の死』という衝撃へ。

そこに、玲子と道也の子供までいるものだから
ある程度の先読みは出来ても、

ここまで複雑になってしまうと『予測不可能領域』に達している。



でもまぁ、なんだかんだ言っても。


かなり『面白い状態』であることは確か(^_^)b


本当に、おもしろい!!

一番面白かったのは、玲子の行動。
道也のためでなく、純子のために
純子への1つの恩返しとして、
愛人となり道也を救った!!

初期の『純子の女郎話』がココに生きてきています!!

玲子『お姉ちゃんの気持ちに少し近づくことが出来てうれしい
   やっと気持ちが分かった
   人に尽くすという気持ちが。。

   
   
生まれ変わった玲子は、メイク、衣装が純子とそっくりに(^_^)b

ホント、玲子『小嶺麗奈さん』ステキです(^。^)


っていうか、
今までが、あまりにもキツすぎたんだね。



そして、終幕を迎える玲子の人生
玲子『治る見込みのない病気なんでしょう
   子供のために、元気なウチにしておかなきゃならないことが

   一日でも長く一緒に過ごしたい
   大切な子供と、大好きなお姉ちゃんと一緒にいたいの
   ココで、一生を終わらせて

『死を待つだけのドラマ』に変化したために、
かなり悲しく、胸がつまりました(;´_`;)

玲子『私のことはママ
   純子さんのことはお母さんて呼ぶのよ

と、子供に言い聞かせるシーンなんて(;´_`;)



ベタながら、
大好きな姉の子守歌で息を引き取る。

ほんと
『回想シーン』がなかったのが不思議なくらい。


ココに、子供が添い寝してるものだから
もう、大雨、嵐状態の(;´_`;)



早く、次回が見たいなぁ。
辻家がどうなるかだな。結局は。

あと2週間弱


コレまでの感想

第10週(第48話まで) 第9週(第43話まで)+第44話 第8週(第38話まで) 第7週(第34話まで) 
第6週(第29話まで) 第5週(第24話まで) 第4週(第19話まで)
第3週(第14話まで)+第15話 第2週(第9話まで) 第1週(第5話まで)
第1話


posted by レベル999 at 00:09| 昼ドラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月17日

ドラマ30 家族善哉 第3週(第15話まで)まさか

内容
夫、紘太郎の浮気をガマンした咲子。
そんな一方、子供達のために愛のキューピッドに。
だが。。。




なんだか、大混乱状態の今週。

ここまで混乱させて、まとまるのかな(^_^;



そんなキューピッドになったブタもとい咲子は、
『恋』をエサにしながら、子供を手なずけた。

かな?

でも、そんな気もするが。


美佐緒なんて、家の手伝いするし、勉強まで。

この展開は、きっと衝撃の告白があるんだろう。


ホント、これぞ『まさか』だよね(^_^;


こんな展開を想像できなかったよ。

保健室の先生なら分かるが、咲子だもん!




ただ、ヒトコト言わせてもらうと

夫の浮気と夫の母の謎

この2つを引っ張りすぎてる気がする




まぁ、主人公 咲子個人の話だけで展開するよりは
十分楽しめてるのだが。


今のところ、混乱状態だけで
どの部分も『結末』がない。


1つくらい『ちょっとした感動』があっても良いと思うんだけどね。

天使の翼の時のように。

このあたりが、現在の弱点かな


まぁ、ドタバタしていて今のところは楽しめてるんだけどね


コレまでの感想

第2週(第10話まで) 第1週(第5話まで)
第1話

posted by レベル999 at 01:10| 昼ドラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月15日

愛の劇場 いい女最終週(第34,35話)最終回 結局昼ドラだね

内容
翻訳の仕事が大成功し、
その取材で、本多と再会する。
だが、本多とのことは完全に切れいている詩織は、
我が道を行く!
そして、麻子の一周忌。
同窓会も兼ねて、早匂も。。。





最終週、本当に面白かった。

2週前が、嘘のよう(^_^)b


ラストの、詩織が早匂に『告白』したり(^_^;
そのうえ、
どんでん返しで、プロポーズ。


ホント、ステキな大人の恋バナに落ち着いた感じ。


最終回なんて、かなり面白い



結局、いろいろあったのだが
本多とのことをもう少し薄めでもよかったのかな。

でも、あの恋もまた良い感じではあったのだが。

早匂→本多→早匂

この展開が、かなり密接してしまってたこと。
そして、
『恋バナ以外』をほぼしなかったこと。

これらが、序盤中盤の『もたつき』を生んだのは確か



途中チャンスはいくらでもあったのに、
離れかけたら、元に戻る
っていう感じの繰り返しで(^_^;

一番の原因は、
主人公が、自分自身を見つめる機会がなかったところかな。

ずっと、一直線だもの(^_^;

まるで『初恋』や『若いときの恋』のように(#^_^#)ポッ
..


悪くはないんだけど、
『家庭』という環境を考えれば、
ちょっと無理した感じだろうか。

だって、『受験』『受験』てあれだけ言ってたしね(^_^)b


まぁ、終わりよければ。。

ってことで。


しかし。
最終週なんて、娘がよく話すものだから
かなり違った印象のドラマになっちゃったね。

まるで、『昼ドラ』みたい(^_^;






コレまでの感想


最終週(第33話) 最終週(第32話) 最終週(第31話)
第6週(第30話まで) 第5週(第25話まで)+第26話 第4週(第20話まで) 
第3週(第15話まで) 第2週(第10話まで)+第11話 第1週(第5話まで)+第6話
第1話



posted by レベル999 at 18:30| 昼ドラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月11日

愛の劇場 いい女 第6週(第30話まで)目先が。。。

内容
夫との離婚問題に決着が付いた詩織。
その一方でひとりで生きていくことの難しさを実感する。
仕事、恋、子育て。
そして、最後の『頼みの綱』と思っていた早匂まで。。。



なんだか、やっと納得できるドラマになった感じかな。
やはり『苦労』がないとね(^_^)b

『恋バナ』ばかりの浮ついた話ばかりで、
主人公が『現実』を全く見ていなかったので
本格的に、普通のドラマになった感じかな。


いくつか良くなったポイントはあるが、
やはり一番は『女友達』だろう(^。^)

彼女たちの存在が、『いい女スタート』だったんだから
それをからませない手はない。

それぞれが、『思っている理想』とはかけ離れた状態に。

一度は『夢』を見て裏切られるというのも、
良い感じだろう(^_^)b



最もよかったは『第30話』だ。

次のセリフが出てきたため。

詩織『女の幸せって、探す場所を間違えていた気がする』

これだ!!
コレしかないと言っていいだろう。



ドラマのスタートは、『蜜子へのあこがれ』から始まったわけだが
途中、『親友麻子の死』によって
大きく事態は変化する。

先の『あこがれ』もカラミ、
『いい女』=『恋バナ』へと。


その状態で、6週間もグダグダやっていたわけだから、
それも、人を変えるだけで。

どこにも『進展』はなく、『オモシロ味のかけら』もない



だからこそこの詩織のセリフは意味がある。
『間違えていた気がする』


制作側の白旗かもしれない(^_^)b


『探す場所』=『ネタ』の転換だけでなく
ドラマ自体の転換点と信じたいところだ。
ただ、
基本路線は変わらないだろうから、『恋バナ』は仕方ないが
そのテンションが少しは下がってくれるだけで、
『心を磨く』と言うことをやってくれるだけで。

今までの『グダグダ』は水に流しても良いだろう。



ということで
少しは、良い感じになりそうかな。

って言っても、あと1週なんだよね(^_^;

コレまでの感想

第5週(第25話まで)+第26話 第4週(第20話まで) 
第3週(第15話まで) 第2週(第10話まで)+第11話 第1週(第5話まで)+第6話
第1話

posted by レベル999 at 01:12| 昼ドラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月10日

紅の紋章 第10週(第48話まで)気になる展開

内容
父の死に動揺する綾子は、
その死を道也に責任転嫁しようとする。
だが、兄たちの説得などを経て理解。
一方、珠彦もまた父の死により
会社でウマくいかなくなっていた。



まぁ、なんだか大混乱に陥ったのに。
完全に収拾させてしまいましたね(^。^)

それが、一番の驚き!!

特に、無理な感じもなく。

楽しめている。


なんと言っても
敵対していた邦代にまで認められちゃうと言う(^_^;

そこに『純子の誠実さ』があると言うことか。


しかしまぁ、まさか『教師』をやめちゃうとは!
道也の病院の倒産も含めて

すべてが一からやり直し

ということかな。
第1部のラストと重なる感じの終わり方だしね(^_^)b

きっと、次回から『第3部』なんだろう
ちがうかな?


それにしても気になるぞ!
次回が。

このドラマで
こんな気持ちになったの、はじめて!!!



あと15話程度となって、
本気でハマリ始めた


って言うか、
今までの展開が『イマイチ』だったんだけどね


コレまでの感想

第9週(第43話まで)+第44話 第8週(第38話まで) 第7週(第34話まで) 
第6週(第29話まで) 第5週(第24話まで) 第4週(第19話まで)
第3週(第14話まで)+第15話
第2週(第9話まで) 第1週(第5話まで)
第1話

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ドラマ30 家族善哉 第2週(第10話まで)16才の母

内容
咲子の友達が子供を連れて家出してきた!
そのうえ、娘の友達まで!
命、家族を軽く考えがちな娘たちのために、1つの決心をする。
『命の授業』
体験談を語る咲子であった。。。。



ホント、良い感じのドラマですね。
まぁ、
ベタと言っちゃえばそこまでなんだが、

でもね、
某局の『14才の母』などよりは、
よっぽど『命の大切さ』を感じ、
そして『命の喜び』を感じることが出来た!!


そんな気がする。
そこに『映像』がなくても。

咲子『竹内都子さん』のセリフだけでしたが。
十分に伝わっていました(^_^)b

この『命の授業』は本当に良かったです(^。^)



そして
母が子を思う気持ちを、

『心配性は親の持病』

と言う絶妙な表現!


親の気持ちを少しずつ知る子供達。
ほんの少し感動してしまった


まぁ、『冷えてもおいしいたこ焼き』ってのは
別な意味で、気になりますが(^_^;

おいしいのかな???



このドラマ2週見て思ったことが1つ。
それは、ナレーション?かな?
息子の目線で、その声で語られているところ(^_^)b

コレ、ホントに良いですね(^。^)

雰囲気が、冷静な声なので
混乱家庭を『その冷静な目で見ている』というのが
ウマく表現されている!


今のところ、混乱の家族からは別なところにいるので
コレが、この後どうなるか?

息子の話の時は、娘が良いかも。。
とか思ったりする。




それはさておき。
夫が、。。。。


久々に、次回が楽しみに感じるドラマです。
ただし、ベタすぎる部分と、若干あっさり目な部分。
たとえば、娘の視線なんてそんな感じ。
すぐ仲直りする!

そこさえ、気にならなければ、素直に楽しめるドラマかな。





コレまでの感想

第1週(第5話まで)
第1話

posted by レベル999 at 00:20| 昼ドラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月04日

紅の紋章 第9週(第43話まで)+第44話 紅珊瑚の紋章

内容
女郎であったことを学校に知られた純子。
邦代や生徒たちに教師を辞めることを迫られる。
それとともに、純子への風当たりが強くなっていき
倒れて入院してしまう。
精太郎は、純子への強い気持ちなどから。。。。。





前半は、どこに落ち着くかと思いましたが
結局、以前助けた生徒が呼び水となり
綾子を含めて、許してしまう。

『天使の像』を壊すというちょっとした『衝撃』があったわりに
意外と、あっさり目なのが(^_^;


だが、ドラマは衝撃的に動いていく!

なんと、精太郎の自殺。

私の中じゃ、コレは予測していなかったので
この後の綾子による道也への憎しみは、

かなり新鮮(^_^)b



なんと言っても、婚約していた仲だ。

綾子の情念は恐ろしいモノが、今までもあったが
ここまでする必要あるのかな??

邦代で十分な気がしますが(^_^;



それはさておき、
ずっと気になっていた『ブローチ』が
やっと前面に現れましたね。

そう、
純子が母からもらった形見。
『紅』が入っていた入れ物の文様と同じモノが
。。


まさか、邦代と純子は。。。

たしかに、今までも玲子はいっていた。
『お姉ちゃんは、どんどん幸せに』

可能性はなくはないが、
『紅珊瑚の紋章』の意味がイマイチ分からないので

このあたりが最終的な『何か』に繋がるのか?


まぁ、いろいろと展開され
後20話程度、どうなるんだろう。。。


コレまでの感想

第8週(第38話まで) 第7週(第34話まで) 
第6週(第29話まで) 第5週(第24話まで) 第4週(第19話まで)
第3週(第14話まで)+第15話
第2週(第9話まで) 第1週(第5話まで)
第1話


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愛の劇場 いい女 第5週(第25話まで)+第26話 やっと、愛の劇場かな。

内容
本多にプロポーズされた詩織は、悩んでいた。
だが、夫の不倫をきっかけに離婚を決意。
したのだが。。。。
仕事も、家庭も、恋人もすべてを失うハメになる。


やっと、折り返しを超えたと言うことで
『新展開』を企てていると言うことだろう(^_^)b

すべてを失った詩織。

そんな感じで展開した第5週。

ここまでなら、この後見るかどうか悩むくらいだった。


ですが、26話。
きっかけの蜜子は、実は悩ませていただけだった。
そして、自分自身の現実を知る詩織。

と、他人への責任転嫁をにおわせながら

ホントは『自分が悪い』という。
ある意味『夢心地』だった(^_^;

そんな『勘違い』に気づいた!!



で、娘たちに『就職宣言!』

まぁ、コレで『いい女』になれるかどうかは
ホントのところよく分からない。


だが、『いい女』=『恋バナ』という
今までしてきた『絶対軸』で
展開しないのならば

もしかすると、『良い感じの家庭モノ』『良い感じの女性サクセスモノ』
と変化できるかもしれない。

そんな雰囲気、すなわち『愛の劇場』の感じることが出来た



もしかすると、最終的には『元のサヤに収まる』
と言うことなのかもしれないが、

でも、次から次へ展開しても
そこに存在するのは『恋バナだけ』というよりは


よっぽどマシであろう。

ほんの少しだけ、先週から『雰囲気』が変わってきたので
ちょっと期待しても良いかな


って、後半戦だけどね(^_^;

コレまでの感想

第4週(第20話まで) 第3週(第15話まで) 
第2週(第10話まで)+第11話 第1週(第5話まで)+第6話
第1話


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2006年12月02日

ドラマ30 家族善哉 第1週(第5話まで)芸人魂


内容
34才の咲子は、心機一転!
学生生活という『夢』をかなえるために、
娘、息子と同じ高校に、入学する!!



まぁ、母親が子供達と同じ高校に入学するだけなら
普通(?)ですが。

このドラマの最大のポイントは、
主人公咲子が『竹内都子さん』であることだろう。

そう、『ビジュアル』がスゴイのだ!!(^_^)b



なんと言っても、『制服姿』!!

ホントに『芸人魂』を見た感じがします。

あ。
『芸人』で良いですよね(^_^;



ドラマの内容も基本は、咲子と家族のドタバタ。

でも、そこは『ほんのりと学園モノ』


いまのところは、
子供達とケンカしても、ウマくまとまっています。


今週ラストの
『片翼が無い天使像』のお話なんて

翼が片方だけでも、飛ぼうとする気持ちをあきらめない。

良い感じの言葉でした。



しっかしまぁ、ヒトコト言わせてもらうと

このドラマは、PM1:30から放送なわけだ。

PM1時からのドラマと
『同じ感じのシチュエーション』なのに

なんと『ニオイ』の違うこと!!


『家族善哉』の方が、『昼ドラ』らしい感じかな。

それに、
『夢』に向かって、突き進もうって言う主人公の
『気迫』というか『気持ち』が、

スッキリと表現されていて、オモシロイネ。




次週も楽しみです。

公式HP
http://www.mbs.jp/zenzai/index2.html

コレまでの感想


第1話



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2006年11月27日

ドラマ30 家族善哉 第1話 やられた!!

公式HP
http://www.mbs.jp/zenzai/index2.html

全40話

内容
高校を中退した主婦咲子が、
娘のヒトコトで一念発起!!
娘たちと同じ高校に入学する!



主演は、竹内都子さん

ホント、スゴイキョーレツです!!

なんて言ったらいいんでしょう。

竹内都子さんの『学生服姿』を見ることになるなんて(^_^;



コレは、もしかすると、もしかする!

第1話だけだが。

やられた!!
っていう感じがする(^_^)b


かなり、面白いかもしれない!!

期待の大型ドラマ登場の予感がします!!

(俳優さんのことではない)m(__)m


ノリ、テンポものすごい良いですね。

『ザ・昼ドラ』そんな感じでしょうか


posted by レベル999 at 23:50| 昼ドラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

紅の紋章 第8週(第38話まで)ドロドロモード

内容
どうしても純子のことが許せない邦代は、
過去を調べ始める。
そして、ついに辻家の人たちにバレてしまう。。。



完全にドロドロモードです。
と言っても、
邦代ひとりではしゃいでる感じなのが
ちょっと不安な点でもあるが。

一応、綾子も絡めて学校全体が絡む。
かな?

そして、精太郎の運命もまた。


しかし、やっとですね
『女郎』と言うことが生きてきました(^_^)b

あの『このドラマの暗黒時代』です。

明らかに『スタートダッシュ』に失敗したんじゃないかという。


終盤に来てと言うのが、不思議なところですが。

病院つぶれて、2人で逃避行かな?


ま、何はともあれ
面白くなってきたのは、喜ばしいことです。



タダ、よく分からないのが
邦代の執念!!

『家の格』と言うことなのかな?

伯爵とかいう。

逆に、『セコイ感じ』がオカシイ気もするが(^_^;



コレまでの感想

第7週(第34話まで) 
第6週(第29話まで) 第5週(第24話まで) 第4週(第19話まで)
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第1話
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愛の劇場 いい女 第4週(第20話まで)バランスが変わりました

内容
早匂が、独身であることを知り
蜜子と付き合っていることを知った詩織は
早匂との関係を無くそうとする。
一方、編集者の本多が積極的に迫ってくる。
そんな中、夫の不倫相手が。。。



先週まで、どの部分をとっても『恋バナ』ばかりで
『同じネタ』『ニオイ』ばかりで
『オモシロ味』がほとんどなかった。

だが、
夫の不倫相手からのゴタゴタ。
詩織の女友達のステキなこと。
そして
娘の万引き騒動など。

ほんの少し『視点』を変えたネタを投入!!


今までのような『詩織自身のこと』だけでなく
『詩織視点の事件』を投入したことで

全体のバランスが変わった!!!

やっと、ドラマらしくなってきた!

そんな感じだろう。


といっても、次回予告から
『同じ線』もまだまだ展開するようなので
このあたりの『バランス』の加減で
ドラマの『オモシロさ』も変化するだろう。

『同じネタだけ』では、飽きちゃいますから!


まぁでも、一番良かったのは
『家族の会話』が、取り入れられたこと(^_^)b
そして
『仕事シーン』が、多かったこと(^_^)b

この2つだけでも、
かなり違った印象のドラマになってます。

特に『仕事』に関しては、
先週まで『仕事をあまりせずに恋バナ』だけだったので
詩織が、『恋』だけでないことを明確化しました。



ほんの少しだが、期待して良いかな。

コレまでの感想

第3週(第15話まで) 
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2006年11月20日

ドラマ30 みこん六姉妹 第7週+最終週(第36話) やっとだ

内容
大藪の父とケンカした六姉妹の父は、
みんなに結婚しろと言い始める。。


第6週から続いて第7週まで
ダラダラと、、、

ヤッパ大藪が悪いんだな。
このおかげで、二葉が暴走。

ずっとこの暴走がメインとなっていた第7週は、
面白いんだが、
特に書くことがなかった。。


だが、最終週に入って

『やっと、話が進んだ!!』

いまさら思ったんだけど、大藪は家に入れない方が良かったね。

ま、いまさらです。



結末へ向けて動くため、
六姉妹が『あーだ、こーだ』と会話
それらの相手まで、

父に呼び出されて『あーだ、こーだ』

まぁ、結末へ向けての第一歩ですね。


わたし的には、この『女たち』と『男たち』の会話
もう少し早くにあった方が良かったと思う



それぞれの『会話から生まれるもの』が、
このドラマの『ポイント』であり、
そのポイントが、『オモシロ』でもある


それらが『テンポ』などを生むんだから
二葉と大藪の件は、若干『展開』の遅さを感じた


だから、第36話での
『大藪の決意』もまた、遅い。

『良いときも、悪いときも一緒にいなければいけないのが夫婦』

コレもまた、いまさらだ。

『最後にとっておいた』と言うことにしておきたいが、
高山がずっと居ながら使わなかったことが、
最後の最後になって、テンポを崩したかな



まぁ、でも今週の最終週は期待しよう。

だって、『家を出る』だから(^_^)b

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紅の紋章 第7週(第34話まで)まるで昼ドラみたい!

内容
ガンを患っていた堂本の父が死ぬ。
父の死は、病院を経営破綻状態に追い込んでいく。
だが、融資に迷う精太郎は
娘綾子のこともあり新郎がたたり倒れる。。。



先週までは、純子を中心に
『混乱』『愛憎』が動いていったが

今週は、印象として
『一歩引いた感じ』になった。

確かに、純子を中心に回っているが
その災いがすべて純子に向いているわけでない。

ここ!

だから、純子が『客観的に動いている感じ』になった


先週までは、あまりにも『主人公』し過ぎて
鼻につく感じだったのだ。
先週感想で、『自己中』という言葉を使った



『一歩引いた感じ』となることで
『普通のドラマらしく』変化している。


って、第7週だぞ!!


ラストあたりの精太郎手術の件など
道也VS精太郎
そこに、純子、綾子、珠彦が絡むために

かなり、良い感じの『昼ドラ』になった感じ!


もう1つ、良い感じと思うのが
『愛憎劇』もクドい感じがしなくなった


先週まではカットが変わる度に
『くどさ』が表現されていた!!


それとは、かなり違った印象の今週。



全61回なので
『折り返し』で良い感じになってきたと

そんなところか。

ちょっと、遅い気がするけどね


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2006年11月19日

愛の劇場 いい女 第3週(第15話まで)同じネタ

内容
夫の浮気が発覚する。
そんなとき、父が倒れ手術することに
だが、相談しようと思った夫が浮気。
夫に頼らない決意を固める。。。



たったひとつだけ、良いこと書いておきます。
それは
主人公詩織の父が倒れて入院したこと。
その見舞いの中、母と会話する。
『父』も浮気したことがあるのか???と。

そこでの母からの答え
『たかが、浮気で離婚したら負けよ』

母が、詩織に黙って強く生きてきたことが分かった。
母の強さを知り、自分の励ましとなった。



ここだけだ。
一週間見て『約3分』だ!!

これしかない。


このドラマの『欠点』をハッキリと書いておく。

『同じネタ』の繰り返し!!

本当に、同じネタなんです。
それは『浮気』を絡めた『恋バナ』

もちろん『恋バナ』と言っても、浅いモノも多い。
だが、
登場人物が変わっても

こればかり!!

どこが『いい女』なんだろうか???

確かに、友人が死ぬことで
『死ぬかもしれないから、好きに生きよう!』
という言葉が連呼される。

で、、、
その答えが『恋』いや『浮気』である。

主人公詩織だけでなく、
女友達、蜜子、早匂、本多

主人公が絡んでいると言えば、そこまで。

でも、それが『繰り返されているだけ』なので

人物が変われど、内容変わらず。
そんな状態が続いている!!

3週間もだ!!


コレじゃ、娘が言った言葉そのまま。
『色気ババア』だ!

コレが『いい女』ですか???

『いい女』を夢見たのは、同窓会です。
そこで、『うらやましい同級生』と出会ったから。
たとえ『嘘』だったとしても。

詩織の夢は『色気ババア』ですか??

それが『夢』ですか?
それが『悔いなく生きよう!』ですか??


同じような話は、もう良いです。
ご勘弁くださいm(__)m


せめてもの救いは、『娘』『両親』の存在だけ。
カット数は、ほぼ無いし
ドラマに関係ないけどね。


完全に迷走していますよ。

コレまでの感想

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第1話

posted by レベル999 at 01:14| 昼ドラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月14日

愛の劇場 いい女 第2週『第10話まで』+第11話 悩んでます

内容
仕事も男友達も良い感じできた矢先、
親友の麻子が、自らのライブ後に突如死ぬ。。。。






本当に悩んでます。
感想は書こうと思えば書けるんだが、

あまりにも、『衝撃的』過ぎて。

心の中の『モヤモヤ感』が消えないんです!!


だから、
ここまで見たのに、このあと見るかどうか。。。
本当に悩んでます。


実際、この手の展開はよくあることだ
だが、

あまりにも『突然すぎ』!!


頭の中で、『ナゼ?』という言葉が
ずっと回っています



確かに『明日は我が身』ということで
必死になって、『後悔せずに生きてゆく!』

と言うのも分かりますが。



うーーん、なんだかなぁ。

『病気』というネタフリがあったり
『死体』を見つけるんじゃなくて、『入院』
その後死亡。

とか言う『ワンクッション』あって良かったと思う
。。

あまりにも、突然で。

そのうえ、『お通夜』『葬式』までアリだから


ここまでテンション下がったの久々です(;´_`;)


そこで『不倫』とか言われてもなぁ。

『更年期障害』でも、たいがいなのに(^_^;

主人公たちが、あれだけ泣いているのに
『後悔せずに!』といわれても

そうか??
と言う印象がぬぐえません



なのに第11話では
忘れたかのように
良い感じのデートを重ねてるし。
女友達も笑顔、
で、夫は不倫疑惑。


突然死さえなければ面白そうな展開なのになぁ。。。


ちなみに、
中村詩織 石野真子さん 1961/1/31
戸川蜜子 斎藤陽子さん 1968/5/17
近内麻子 山下容莉枝さん1964/9/29
松原千波 松本圭未さん 1964/8/12
川島若葉 中村久美さん 1961/5/30

だそうです。

どの方も、お美しい(^。^)


もっと、テンションあげなきゃなぁ。。。。
今のところ、頭がリセットできていません。

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第1週(第5話まで)+第6話
第1話

posted by レベル999 at 00:14| 昼ドラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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