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2007年03月26日

愛の劇場 砂時計 第6〜10話 淡い初恋

内容
中学時代の杏。
友達に言われ、大悟を意識し始める。
でも、どうしても告白できない。
そして大悟のことが一方的に好きな女の子が現れる。
一方、藤も杏のことを意識し始めるが
告白できずにいた。
そんなとき、椎香は
町の青年会のサマーキャンプにみんなで一緒に行こう
と提案。
みんなで行くことになるが、
そこには、大悟のことを好きな歩が。。
ある日、事件が起きる。。。







↑だいたいこんな感じ。

結局いろいろあって、
杏が、大悟に
大悟は、杏に
それぞれの気持ちを告白しあった。

でも、告白できずにいる藤。

そんな微妙な三角関係。


まだまだ、切ない感じでもないし
淡い初恋、思い出、という感じかな(^_^)b




ただ、ドラマとしては
先週、今週と2週に渡って『思い出』がメインなので

結局のトコロ、『現在』という『時』が動かないために
ドラマ自体には、進展はない。

なんと言っても、思い出だもん(^_^;




第3週は、別れがあるようで。。

まぁ、何でも良いけど
早く『ドラマの進展』を感じたいモノです(^_^)b


良い感じと言えば、そういう言い方も出来るが
ゆるすぎて、感想が書きにくい状態。

と言うことは、
『もう1歩、感動が足りない』ということだ


もうちょっと、ベタでも何でも良いから
感動したいモノです。


1つだけ、スッキリした感じに思えたのは

『時間軸』が、中学だけだったこと(^_^)b

っていうことですね。



これまでの感想

第2話〜第5話 第1話

posted by レベル999 at 21:53| 昼ドラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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