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2007年01月13日

天保異聞 妖奇士 第14話 分かり易く。かな?

内容
河原で女の死体が、発見される。
その背中には、おかしな切り傷があった。
火盗改めの市野は、アトルと狂斎を捕らえる。
だが、その頃新たな殺人が。。。




コレ、思ったんだが
『テコ入れ』などと言われていますが、

分かり易くしたといった方が、正解だろう(^_^)b


背中が割れていて、蝶だから
まぁ、見えてるんですが。


今回は、『事件編』と言ったところか。

それとアトルのお話。
かな。


にしても、エドゲン(江戸元閥)は顔が利くんだな。
あそこまでなんだったら、
今までももっと利用すれば良かったのにね


だって、
元閥の活躍するトコロって、少ないわけだし。


タダ、今回。
もしかすると良いんじゃないの?
と思ったことが1つ。

火盗改めの登場です。

今までは、岡っ引きが往壓を折っていたわけだが
あんなコトやっていても『幕臣』なのだから、

それなりのことが必要。

火盗改めレベルでないとね!!


少なくとも、鳥居耀蔵が絡んでくるワケなんだろうから。
先日の、老中の登場など
いろんな『形』を作るなら、

すべてにおいて、1つステップアップさせなければ
『物語の深み』を作ることが出来ないだろう。





わたし的には、もうすこし狂斎を深めて欲しいが
この感じだと『タダの人数増加』(^_^;


ま、次回に期待します。


にしても
宰蔵は、完全にオモシロ担当だな。

コレまでの感想

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posted by レベル999 at 18:42| アニメ&特撮 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする