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2006年12月25日

のだめカンタービレ 第11話(最終回) もったいない

内容
のだめが実家に帰ってしまった。
どうしても、のだめが気になる千秋は
連れ戻しに行くが。。。。




いいですね。ほんと。
のだめの実家(^。^)

ステキな家族。。。

いや、
千秋『のだめはこうして出来たのか
とか
  『まさしくココがのだめを育んだ温床

のだめと同じく、『妄想癖』があるんですね!!!




それはさておき。
『千秋とのだめの再会シーン』は、ベタだけどステキ

玉木さんの腰がすこし引けてるのが、気になりましたが(^_^;



しかし、『こたつ』出したんだから
『東京』にどうやって帰っていたか?が知りたいですね(^_^)b


『魔のこたつ』なんですから!!!


で、ひとつわたし的に驚いたのが。
『あの父』から、『のだめのトラウマ』を聞かされたこと。

家族からって言うのは定番モノだが、
まさか、『あの家族』から!!

実は『まともな家族』なのかな(^_^;






それにしても、
最後の『曲』は上手くまとめましたね。

前に、『仲間たちからの言葉』
曲中に、『今までの回想』。

そして
千秋『もうすぐお別れだ。
   オレも伝えなければ。
   みんなに感謝の気持ちを!
   オレを大きく変えてくれた素晴らしいオーケストラだ。
   さぁ、歌おう。
   最後の一音まで。今できる最高の音楽を!』

大喝采!!

ホントステキな、『千秋オケ』でした。
そして、ステキな『千秋様』。

いや、玉木宏さん!!!




って、思ったんだが。
このドラマは『千秋様』が主役なの?
のだめじゃなくて


そんな感じでしたね。




ただ、最後にどうしてもヒトコト書いておきます。

一部気になるところもありましたが、
全話に渡って、ホントにステキなドラマでした

ですが、『仲間たちからの言葉』があったように。

『仲間の描写』が、やはり甘い。
いや、たった11話では限界はある。
と言った方が良い。


そうです。

このドラマは『2クール』すべきドラマ!!!


あまりにも『もったいなく』感じてしまいます。


続編を初めから念頭に置いているのなら、
初めから『2クール』でして欲しかったものです




ホント、ステキなドラマでした



コレまでの感想
第10話 第9話 第8話 第7話 第6話
第5話 第4話 第3話 第2話 第1話

posted by レベル999 at 22:21| 2006年10月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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