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2006年12月20日

14才の母 第11話(最終回) ホントの不幸がおきませんように

内容
そらと名付けられた赤ちゃん。
幸せに暮らしましたとさ。。。





コレで、『内容』『感想』を書け!!

ですか???

ホントに『難問』の今回(^_^;




別に『不幸』なコトもなく。
特に『問題』も発生せず。

皆さん、幸せに暮らしましたとさ。。。



だよね?


別にね。
私は、『不幸』を欲しているワケじゃありません。

でもね。

最後の最後に

『いまさらの結婚宣言』ですか???



たしかに、
『そらが生まれたから分かった』

って言うのは、分かるんだが(^_^;


もう、ハッピーエンドだもの。

『結婚宣言』『仕事宣言』
ついでに
『5年たっても、まだ20だよ』
とまで言っちゃうわけだし。

未希『十分やり直せるよ
智志『人と順番が違うけど、違うのは順番だけです


もう、救いようがない。

結局
未希は『自分の我を押し通した』ってこと(-.-#)b



まぁ、
これから苦労するかもしれないけど、
頑張ります!!

てなこと

想像にお任せします?かな


好きにしてくださいm(__)m


でもね、『こういう家族のゴタゴタ』は

『産む前にやれ!!』


そこに『盛り上がり』があるんでしょ!





その上、最終回になって
このドラマの『意味不明さ』が炸裂!!


未希父『いろいろあったけど
とか言ってるけど。

あった???
どこに???


ついでに、
『いまさらの近所の人登場!』


こう言っちゃなんだが、
出産、退院までの2〜3週間削ってでも

『近所の人とのいろいろ』は、もっと出すべきだった。

そうすれば『父の言葉』も分かると言うもの(^_^)b




結局『夢見る14才と15才』だった。。

こんな『安易すぎるお話』で、
世間に『不幸』がおきませんように。。

ほんと。。私の心からの祈りです





最後にヒトコト。

サスガ、田中美佐子さん子供抱くの上手いなぁ(^_^)b




時間延長の意味が、全くワカラン最終回でした。

せめて、キリママだけでも。。。。
なら、
もしかしたら
『不幸』があるから、『感動』は大きくなったかもね






でもきっと、制作や脚本家は忘れてるよね。
『産むのは罪ではないが、育てられないのは罪だ』
なんて言う言葉を言ってたこと。



コレまでの感想

第10話 第9話 第8話 第7話 第6話
第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
posted by レベル999 at 23:39| 2006年10月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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