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2006年12月15日

笑える恋はしたくない 第3話(最終回)平等すぎた

内容
そして、みんながステキなクリスマスを迎えた。。。(おわり)



書くことないなぁ。

『世間は狭い』と言っていたように

まぁ『ドラマ』なワケで(^_^;

ずっと、ストレートで進んじゃって。



悪くはないんだが、
なんだか、盛り上がりに欠けたかな。


メインに見えちゃう人が、多すぎた感じかな。
主役級。と言う意味ではない。

正確には『主役が多すぎた』
そして、『脇役がいなかった』
ということ。

泉ピン子さん、佐々木蔵之介さん。
おぎやはぎも含めて。

それぞれに『物語』があり、そして『結末』が用意されていた


用意された結末が、
『強烈な印象を残したもの』っていうのが無かったために、

結局のトコロ、『主役』の意味が薄れちゃっている。



『みんなにクリスマスの幸せが、平等におとずれた』

そんな印象。


悪くはないんだが、この部分が『好み』と言っていいだろう。


それなりに楽しんで、それなりに満足してるんだが
何となく『物足りなく』感じてしまっている


ただし

『もしも』なんだが。

『もしもこのお話の続き』があれば、『見たい気持ち』はある。

きっと『キャラ』の作り込みがそれなりにあったためだろう


結局『3話』では、収まらないと言うことかもしれない。
だって、ドラマに慣れてきたところで『終わり』ですから。

そういう戦略なのかな?

たとえば。

バレンタイン?
1月期のドラマ短縮で、ホワイトデー?
勝手な想像でした



コレまでの感想

第2話 第1話

posted by レベル999 at 23:15| 2006年10月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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