TBコメントは、本家へm(__)m

2006年12月13日

14才の母 第10話 反町さん目立ちすぎ!!

内容
手術は成功したが、
未希の意識はすぐに戻らなかった。
一方、智志は未希父の言葉に悩む。
そして。。。




まぁ、、なんて言ったらいいでしょうね。
ヒトコトで言うなら、
『反町さん目立ちすぎ!!』ってことかな(^。^)


いや、『存在感がある』と言った方が良いかな。


だって、

『きっと、一番セリフが多かった!』

そんな気がする。


って言うかまぁ、そんなことは良いか(^_^;




今回は、『2つのドラマ』を見た感じ。

『幸せな未希物語』と『シリアスな智志物語』


実のところ、『幸せ物語』に興味がないために
その部分では、全く感動していない。

だって、あまりにも『幸せすぎる!!』ですもの(^_^;

まぁ、『未希の幸せ物語』は
このドラマの開始時点から、ずっとなのは分かっています

次回予告が『あれ』なので、『期待』していますよ!
そのための『盛り上げ』だと

別に『悲劇』を求めてるワケじゃないが、
あまりにも『夢物語過ぎる』のは、。。ね???




それはそうと『シリアスな智志物語』は、
かなり良いですね(^。^)

ママに対して『激しく言う』のは、かなりステキです。

智志『元気だった。女の子だった。
   ガラスの箱の中で、裸におむつして
   一生懸命、生きてた。
ママ『だから何?
智志『ママ、やり直そうよ
   もう、逃げ回るのやめよう
   全部無くなったって良いじゃないか!
   生きてるんだから良いじゃないか!
   もう、高等部には進まない。
   中学出たら働く。
ママ『ナニ言ってんの?
   アンタ、どこで働けんのよ?
   それこそ、アンタが素っ裸の赤ん坊みたいなもんなのよ
智志『最初は、そうかもしれないよ。
   でも、頑張る。オレ頑張るよ。
   出来ること、
   オレに出来ることたったひとつでも良いから見つける
   それで、子供にお金を送りたい!
   どんなに
   どんなに逃げたって、あの子は。。オレの子だから!
   オレの子なんだよ!



まぁ、そのあと波多野に『頼んじゃうところ』が(^_^;

甘ーーーい!!

んだが、1つ成長したキリちゃんであった





たったひとつだけ気になることがあります。

それは『波多野の原稿』


最終回のエンディングアタリは、
北村一輝さんのナレーションかな(^_^;

もちろん、『原稿』を読んだ感じで。
ベタだけどね。


しっかし、『反町さんの印象』しか

残ってません(^_^;




コレまでの感想

第9話 第8話 第7話 第6話
第5話 第4話 第3話 第2話 第1話


posted by レベル999 at 23:59| 2006年10月期ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。