TBコメントは、本家へm(__)m

2009年08月09日

天地人 第32回 世継ぎの運命

『世継ぎの運命』

内容
鶴松が亡くなり、甥・秀次(眞島秀和)を後継者とし、
自らは朝鮮に目を向け始めた秀吉(笹野高史)。
その秀吉の行動に疑問を感じる兼続(妻夫木聡)であったが、
景勝(北村一輝)の上杉軍に付き従い朝鮮に渡るのだった。
苦戦を強いられる上杉軍。そんな中、突如の帰国を命じられる。

帰国し急きょ、京に入った景勝、兼続を待っていたのは、
秀吉が淀(深田恭子)との間に授かった赤ん坊。。。拾が生まれたよう。
その謁見の場で、秀吉の養子・秀俊(上地雄輔)への冷たい態度を見るのだった。

数日後、毛利輝元(中尾彬)の屋敷に招かれた景勝と兼続。
そこには、毛利家の後見でもある小早川隆景(横内正)もいた。
秀吉の養子・秀俊の毛利家への養子の話があるという。
その養子の話を上杉家に譲りたいということだった。

困惑する2人であったが、断ろうとするが、どうにも受け入れてくれない。
菊姫(比嘉愛未)に話をしても、猛反対。
その話を聞いていたお船(常盤貴子)は、北政所(富司純子)に助けを求める。
北政所は、兄の子である秀俊を不憫と言い。。なんとかするというのだが、
当の本人・秀俊も養子にはなりたくないと景勝と兼続に懇願する。

すると、、景勝は
“それがしも上杉の養子でございました
 さりながら、それを受け入れ乗り越えるのも、また、侍の道
 今の私があるのは、おのれの運命(さだめ)を受け入れたからにございます
 兼続と出会い、菊と結ばれ、良き仲間に恵まれました。
 運命(さだめ)には、あらがえぬもの。
 ご心中、お察し申し上げます

翌年。。秀俊は小早川家に養子に出されることになった。

そして、、秀吉は、甥で養子でもある関白・秀次の説得を試みはじめが、失敗。
そんななか、秀吉は、拾のため全国の大名に号令をかけ伏見城築城を開始する。

そのころ、兼続に男児が誕生した。直江家の跡取りであった。

築城開始から数ヶ月、伏見城は完成し、諸大名が祝いに駆けつけたのだが、
拾が出席しないことを告げに来た三成(小栗旬)は、
家康(松方弘樹)や輝元から、朝鮮のこと、築城のことで嫌みを言われてしまう。
その姿を見ていた兼続は、三成に“耐えろ”と励ますのだった。

翌文禄4年、越後に戻った兼続は
泉沢(東幹久)らと、精力的に越後の国造りに励みはじめる。
そんなある日のこと。泉沢から、父・惣右衛門(高嶋政伸)の話を聞く。
惣右衛門が、子供達のための家庭教師を捜しているようだった。
評判の女性に会いに行ったところ。。。。なんと、お涼(木村佳乃)であった。
越後に残ることを勧める兼続。

そのころ京では、秀次が謀反の疑いにより。。。。。。


敬称略


↑もう、面倒なんですモードである。
だいたい。。。9割以上。。。書きすぎだな。。。書きすぎ。



今回は、基本的には、小早川秀秋のためのネタではあるのだが、

朝鮮のこと、その他秀吉の行動を含め、
そこに、兼続自身の子どもを絡めた上で、

『世継ぎ』と言う事をテーマにして描ききった感じである。


実際、一番目を惹いてしまったのは『小早川秀秋』のことを描いたこと。
通常のドラマ、、と言うか、歴史物であっても、
ほとんど、この部分て描かれませんよね。

細かい部分も含め、どこまで事実かどうかではなく、
こう言ったことを挑戦的に描くことが出来るのが、

本当の意味で『天地人』の物語であると言えるだろう
いや
これこそが、『天地人の魅力』のはずなのである。
(今まで、あまり利用してませんけどね!)

そう!
歴史の主人公の物語であるならば、
あくまでも秀吉がメインとなっている『時代』であるため、
どうしても、そこにある想いなどを描くことは、ほぼ出来ません。

が、そこに、『跡継ぎ』というテーマを持つことで、
上杉家にはまだいない。。。というのが、良い感じで利用されていますよね。

だからこその、毛利、小早川、上杉の会見に繋がっていく。

もちろん、そのあとの秀俊の気持ちの吐露の部分も含め
どこまでが史実であるかどうかは、問題ではない。

重要なのは、小早川秀秋というこれから重要となっていく『アイテム』を、
唐突に、関ヶ原で登場させるよりも、こういった演出の顔見せをすることの方が
納得感が生まれてくる!

ということなのである。

その顔見せと、跡継ぎ問題に、兼続の跡継ぎも含め
キレイに重ねていったのだから、丁寧さが分かります。

景勝が、秀俊に語りかける部分なんて
なかなか、、良いものでした。。。
謙信、景虎の回想があれば、もっと良かったけどね!

で、
最後の最後は、その流れから発生する秀次のこと。
そして、、三成の変化である。

ネタフリも含めて、
かなり練り込まれた内容であったと言えます。

兼続『国造りは始まったばかりじゃ
  耐えろよ
三成『ああ。らちもない

も、、良い部分。


個人的に、これは、よくやった。。。と思ったのは、
さりげなくではあるが、菊姫が養子のことに反発し
その一方で、お船の息子、、、いや、兼続の息子には、満面の笑み。
この部分、前回のことが、かなり生きている部分である。


今回は、
ホームドラマ部分と歴史ドラマ部分の融合が上手くいったと言えるでしょう

細かいことを気にしすぎなければ、
これくらいの物語は、満足感が高いですね。






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鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第19話 死なざる者の死

『死なざる者の死』

内容
ナンバー66の肉体・バリーへの対応するマスタング一派。
その1人“鷹の目”ホークアイ中尉が、謎の太った男の襲撃を受ける。
フュリー曹長とともに、銃撃し対応するも効果がない。。。
とそこに異変を察知したマスタング大佐が駆けつけるのであった

グラトニーを追い払うことに成功したマスタングらは、
バリーを追いかけはじめる。
その途中、リンからマスタングらの作戦を知らされたアルが合流し、
太った男・グラトニーがホムンクルスであるという事実を知るのだった。
バリーが、第3研究所に逃げ込んだことを確認後、潜入。
そこでホムンクルス・ラストと遭遇する。
ハボック少尉と共に、対応するマスタング大佐。。。。が、、、死なないラスト。
そのラストから、衝撃的な事実を知らされる。
ホムンクルスこそ、賢者の石を核に作られた人間であった!!

何とか撃退したかに思われたが、
再生したラストの前に、やられてしまうハボック
ラストの体の奥にある賢者の石を利用し、
ハボックを救おうとするマスタングであったが。。。。





ついに、新章始まって以来の壮絶な戦いである。
いや、、“FA”始まって以来カモね。

ラスト戦である。


序盤で、ネタフリをしながら
キッチリ大佐を使っての“湿気たマッチ”などのオモシロ。
もちろん、、ハボックネタも。

と、
その流れの中で、
強敵ラストの姿を表現しながらの戦いだ。


アルの回想で、蛇キメラ、ヒューズ娘など
シッカリと想いを感じさせる部分も入れたしね。

で、最後は、

マスタング“貴様は言ったな、まだまだ死なないと
   ならば、死ぬまで殺すだけだ

執念の焔。。。。
自らの体を焼いてでも、相手を倒す!
ヒューズへの気持ちも、良い感じで表現されていたと言って良いでしょうね


ラスト“負けたわ
  悔しいけど、あなたみたいな男にやられるのも悪くない
  楽しみね。その目が苦悩に歪む日は、すぐそこ。。。



思いのほか、ラストがカッコ良かったので、
それに戦いを挑んでいくマスタングもまた、ホントカッコ良かったと思います。

マスタング“私より先に死ぬことはゆるさんぞ

マスタングの死を想像し、冷静なホークアイが暴走。

と、、チームもよく分かったしね!

ブラッドレイを含むネタフリも入れられているし。。。


もう少し、話を作ることもできただろうが、
これくらいが丁度良いかも知れませんね。

個人的には、“FA”で一番面白かったと思います



確か数回前
ウィンリィが、アルの鎧のことを言っている部分がありましたが
丁度良い、最後の部分でしたね。

戦いの前の後ろで、ちょうど対になっていますよね。

こう言うところだよね、、、面白さ。。


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侍戦隊シンケンジャー 第二十四幕 真侍合体

『真侍合体』

内容
毒を盛られた丈瑠(松坂桃李)が腑破十臓(唐橋充)に連れ去られ、
流ノ介(相葉弘樹)達もアヤカシ“ゴズナグモ”にやられ、
大ピンチに陥ったシンケンジャー
そんななか“てんげん寺”の住職・浄寛(高橋元太郎)が彦馬(伊吹吾郎)に
丈瑠に託された“印籠”が手渡すのだった。
彦馬から、“印籠”を受け取った源太(相馬圭祐)は、
早速折神の力を1つにする“印籠”を完成させる作業に取りかかるのだった。
ピロピロのチョコチョコと、源太は電子折神で印籠を作り上げようとするが。。。

そのころ、十臓の裏切りに怒るドウコクは、薄皮太夫に抹殺を命じていた。
そして、不甲斐ないゴズナグモには、自らの力を無理矢理。。。。。。

一方、十臓に連れ去られた丈瑠は、清浄之谷で聖なる水で毒を洗い流していた。
が、戦うために戦う。。その信念に疑問を投げかける丈瑠。
“剣の道は苦しみにあらず、快楽にあり”と答える十臓。
快楽には果てが無く、味わうほどに飢えると。。。。
飢えを満たすほどの戦いだけが望み。
話を聞いた丈瑠は、“お前が自分を止められないなら、オレが止める”

あと少しで完成の“印籠”、、、だが、源太のモヂカラは尽きようとしていた。
すると流ノ介、茉子(高梨臨)千明(鈴木勝吾)ことは(森田涼花)から、
ディスクを手渡され、折神の力で完成に向け作業を再開するのだった。
そして、ディスクを手渡したシンケンジャーは、出現したゴズナグモ退治へ。。。


敬称略




ということで、
インロウマル
スーパーシンケンレッドの登場である。

印籠がないのに、なぜ、映画ではスーパーになることが出来たのか?
は、、、見なかったことにします。

あとは、
ダイカシシンケンオー

イカテンクウバスター

一応、、“合体”だそうである。。。。

個人的には、繋がっているだけにしか見えないんですけどね。。。
海老折神までは、ひれ状態の一部折神は気になるが、
カッコ良く合体できているのに、


兜折神、舵木折神、虎折神、烏賊折神の4体が、
完全武器化。。。ですよね。

ま。“前作”のタダ巨大なだけに比べれば、マシですけどね。



結果論として、
敵がドウコクの力で強力化し、暴走しているので、
新しい力は、、“結果的に”必要になったのだが


やはり、物事の順序が逆で、
映画のように、力の強力化を先に表現すべきだよね。

“夏に力が増大する”
なんて、、、かなり違和感があるし。。。夏が過ぎれば、どうなるの??

それも、強力となるお話の初回なのだから、
絶対に丁寧さは必要だったと思います


ホント、モヤモヤ状態が消えない前回、今回でした。
お話としては、
同じような展開の“映画”の方が、良く出来ているのは言うまでもありません

それ以外にも、
物語としては、丁寧に腑破十臓とのことを、因縁づけているし
ネタフリは、描いているんだよね。。。。
みんなが源太のために、
苦戦するとは分かっていても、ディスクを手渡すのも良い感じでしたし

根幹のネタが、本末転倒だからなぁ。。。。

面白かったから、ある程度は目をつぶりますけどね



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『侍戦隊シンケンジャー 銀幕版 天下分け目の戦』

『劇場版 仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー』
感想
posted by レベル999 at 08:10| 仮面ライダー・戦隊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

オトメン(乙男)〜夏〜 第2話 猟奇的な親子

『猟奇的な親子』

内容
参観日に、お父さんのことを書いた飛鳥。。ニューハーフ。。。だと。
そしてショックの母・浄美(山本未來)は倒れ、再び誓った飛鳥。
乙女心を封印し、日本男児になると。

あの小学校時代から数年。日本男児として確立していた飛鳥(岡田将生)
ある日のこと。都塚りょう(夏帆)から、“パパになって下さい”と言われる。
小さい頃から世話になった託児所のお手伝いをして欲しいと言う事だった。
なぜか付いてきた有明大和(瀬戸康史)と橘充太(佐野和真)とともに、
りょうの家に向かったところ、突然、謎の大男(高田延彦)が現れる!
その大男。。。りょうの父・猛だった。
3人の男の姿を見て、軟弱と酷評。
りょうからエプロンを着けさせられていた飛鳥に至っては“みっともない”と。

その後、りょうと共に託児所に向かった飛鳥。
子供達のリクエストで遊びをするのだが、、、なぜか、レスリング!?
どうやら、りょうと父との遊びと言えば、子供の頃から格闘技三昧だったという。
そんなりょうの奇妙な部分を見て驚くばかりの飛鳥。
ひとりで父を待つゲンくん(澁谷武尊)へのおやつと言えば、ジョッキに生卵!?
飛鳥は、りょうに代わってメルヘンチックなホットケーキを作り満足する。
適当に作ったら偶然出来たとごまかす飛鳥。

だが、そんなとき、りょうはつぶやくのだった。
明後日の父の誕生日に何か作ってあげたい。。。。。
帰宅後練習しようとするが、父・猛からは辞めろと言われてしまうりょう。
“男子厨房に入らず!”

そんななか、剣道部の臨時コーチとして猛がやってきた。
昨年全国一となった飛鳥さえも軟弱と言い切り、
部員達を含め“鬼軍曹”による、猛特訓が開始される!!!
特訓初日が終わり、帰ろうとしていると家庭科室に灯りが。。。りょうだった。
家では台所に入ることも出来ず、練習をしていたのだった。
“やれるだけやってみようかな”

翌日。校舎の屋上で悩んでいる飛鳥に、友人の充太が声をかけてくる。
飛鳥が乙女趣味を持っていることを知ったいた充太は、
“オトメンは恥ずべきことって言ったでしょ。
 でも、女の子に守られたまんまの方が、恥ずかしいことなんじゃない。
 オトメン飛鳥ちゃんにしかできないことがあると思う”
その助言により、飛鳥の気持ちは固まる。
猛に勝負を挑み、1本とることが出来れば聞いて欲しいことがあると!


敬称略



今回も、面白いですね。

もちろん、キャラのギャップということだけでなく。
岡田将生さん、夏帆さん、、2人からかもし出される『力』

絶妙な雰囲気と、バランスで成り立っていますよね。

一瞬。。。
俳優の雰囲気やイメージなどで物語を書く、“アテ書き”かと
錯覚してしまう感じで。。。
良いですね、こう言うの。

もちろん、演技がいいのも言うまでもないことですけどね。

正直なところ、
原作未読の私が見ても、“ニオイ”を感じることが出来ます。


ま。それはさておき。


今回は、
りょうと出会ったことで、
自分の中に“何か”が生まれつつあるのを感じ始まる飛鳥。
まさか。。。を感じつつも、
りょうの姿を見て、徐々に惹かれていく。

どうしても、助けたい!
でも、“日本男児”飛鳥として、それ。。“料理”の手伝いは絶対出来ないこと。

そんなとき、友人・充太の思惑は別として
充太の言葉が、飛鳥に決断させる!!

と言う感じですね。


飛鳥の葛藤を、母を絡めて丁寧に描き、
その一方で、りょうと猛の関係もキッチリ描ききった。

そして、まるで、、少女マンガとは思えない雰囲気の(笑)
男同士の勝負の後。。。

飛鳥“オレを頼りにして欲しいんです
  オレは料理が得意です
  甘いものだって大好きなんです
  あなたに出会ってずっと隠していた化けの皮がはがれて
  やっと気づけたんです。
  それに、一生懸命頑張る都塚さんは、ステキです
  そんな都塚さんの前で自分に嘘をつき続けるなんて出来ない
  僕にもあなたを守らせてくれませんか

丁寧に飛鳥の葛藤を描ききっているからこそ、
自分の中の変化も含めて、オモシロ味のある展開となっていますよね。

で、、あとは、、
りょう“グダグダ言わずに、相手の誠意に応える
  それが、おとこ気ってもんじゃないんですか

っていう、良い味もあり、
見事なキャラの描き方と、物語の描き方だったと思います。

描き込みと、積み上げ方が、素晴らしいモノがあります。

キャラがキッチリ感情を出しているだけでも。
十分ドラマとして楽しめているのに。

そのうえ

猛“控えめな態度、そして優しさと気配り。まさに良妻

ケーキに“質実剛健

猛“りょう、いつか飛鳥くんに嫁に来てもらいなさい。
  あいつは良い妻になるぞ〜

など、ちょっとした小ネタも、キレています。


素晴らしいですね。ほんと。
雰囲気からして、今回で、メインの人間関係は
ある程度描いたということでしょうから、
これからの展開次第でしょうが、
個人的には、現在イチオシかもしれません。


これまでの感想
第1話
posted by レベル999 at 01:03| 2009年ドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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