TBコメントは、本家へm(__)m

2009年07月26日

天地人 第30回 主命

『女たちの上洛』

内容
小田原攻略により、戦のない太平の世が始まろうとしていた。
越後に帰国後、談笑する兼続(妻夫木聡)とお船(常盤貴子)
そんななか、秀吉(笹野高史)から、大名の妻を上洛させよという命令が下る。
それは“人質”となるということであった。
景勝(北村一輝)は、そのことを菊姫(比嘉愛未)に伝えるが、拒否。
気持ちを察したお船は、菊姫の説得に向かうが、気持ちを変えようとしない。

翌年、景勝と兼続は上洛。
菊姫が病で伏せていると秀吉に伝えるが、信じていても目こぼしできぬと。
淀(深田恭子)の取りなしにより、その場はおさまる。
その後、上杉の京屋敷で大国実頼(小泉孝太郎)から、秀吉の状態を聞く。
北政所(富司純子)淀に頭が上がらぬ状態で、権勢を振るいはじめていると。
すでに他の大名の奥方は、2人に媚びを売っていると知るのだった。
それもあり幅を利かせた千利休(神山繁)が、すでに蟄居を申しつけられたと。

そして、反逆の罪で監禁状態の利休屋敷の警護を、
屋敷が近くであると言う事で上杉がすることになるのだった。
利休の屋敷を訪ねた景勝と兼続。
兼続は利休の娘・お涼(木村佳乃)から、見せしめであると告げられ、
景勝は利休から、頭を下げれば守れぬモノがあると決意を聞かされる。
2日後、切腹の命が下り、利休は切腹。

納得出来ぬ兼続は、三成(小栗旬)に見せしめなど不要と訴えかけるが
太平の世のためにはやむを得ないという三成。
それでも兼続は食い下がるのだった。

“この世は人で成り立っておるのだ。人には情がある。
 それを忘れれば人はついて来ぬ

その後、春日山に戻った景勝と兼続。
京の状況を鑑みて、兼続は菊姫に説得するが聞こうとしない。
仙桃院(高島礼子)も、逆らえば上杉を滅ぼすことになると言うが、聞かない。
仕方なく、景勝は上洛を命令する。
菊姫は、覚悟を決め自害をしようとするが、お船が駆けつける。
菊姫から、心の内を吐露されたお船は、その寂しさを感じ取り、
京へ共をすると申し出るのであった。




敬称略



ほんとうは
秀吉の力を見せ付けたお話

主命による、覚悟。。そして、命じられた者の対比。


ということなのであろう。

ただ、どうも、ニオイが、違う部分があり
物語が、分割され2つに見えているのが、ちょっともったいないところ。


1つは、利休の話。
かなり強引に、景勝、兼続を絡めているのであるが、
ま、、、一応屋敷が近くだと言っているし、無理はない感じ


利休がどのような状態で、反逆と言われたのかが
かなり曖昧であるため、利休が言っている“守る”が中途半端なんですけどね


そこは、奥方達のお話を含めての

景勝“頭を下げてでも守らねばならぬものがある
利休“一方で頭を下げれば、守れぬモノもある

そういうことなのでしょうけどね(苦笑)

その曖昧な感じは、
もう一方のお話。女たちの上洛にも少しだけだが現れている。

ホームドラマであるため、仕方ないが、
分かり易いと言えば、分かり易い感じかな。

心を打ち明けない殿様だからこそ、
自分がどれだけとの様を慕っていても、まるで“政の道具”
自分に女としての価値が、殿にはない。
そんなところだ。

まぁ、ここで、女や愛を前面に押し出されても。。。と言ってはいけません!!

それが、この“天地人”なのだから!(笑)



ということで、
かなり、粗が目立つ状態ではあるのだが、
利休はともかく、1つの愛の表現としては、
景勝の不器用さもあり、オモシロ味はあった感じかな。。。。。

お船だって、良い感じで子供産んでいたし。
子どもがいるのに。。。ってのも、よく分かる部分ですよね。


全てまとめて、秀吉が起こした事件いろいろなんですけどね。
そこを前面に出してこないからなぁ。。このドラマ。。

だから、テーマがブレているように見えるんだよね(苦笑)

ほんとは、そこに、主命として命じる景勝も含めて
命令に従うのか、従わないのか。
そこに、どんな意思があったのか。。。
そういう、いろいろな意味で複雑で、オモシロ味があるお話


のハズ。。。。なんですけどね。。。

やっぱり、そこはホームドラマ。愛でまとめています。

ま、いいけどね(←ココが、最も重要)


ほんとはね、理念だとか、愛だとか、義だとか
そういうセリフで雰囲気作りをしちゃっているから、
そこにあるモノが見えにくくなっているんですよね。

もしも、秀吉の圧力をもっと感じる演出があれば
全く違うモノになったでしょうに。。。
利休が死のうが死ぬまいが、それだけでは、圧力に見えませんよね。。。
ギャップだとか言ってしまうとそれまでだけど
でも、そこにあるモノが見えなくて天下人という立場だけで
物語を動かそうとするから、、なんか、、盛り上がっているような、無いような
そんな印象が残ってしまうわけです。

セリフなどで説明しても見えないモノは見えません。

前半の“義”だって、同じコトだったのにね。。。。。。

ホントは、そういうところにドラマのオモシロ味があるはずなんですよね。
特にドラマが悪いわけじゃないけど、
盛り上がりに欠けるるのは、そこだと思いますけどね。。

ま、ホームドラマだし。。。いいけど。。(2度目)

これまでの感想

第29回 第28回 第27回 第26回 
第25回 第24回 第23回 第22回 第21回+ 第21回 
第20回 第19回 第18回 第17回 第16回 
第15回 第14回 第13回 第12回 第11回 
第10回+ 第10回 第9回 第8回 第7回 第6回
第5回 第4回 第3回 第2回 第1回 
posted by レベル999 at 21:07| 大河ドラマ 天地人 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第17話 冷徹な焔

『冷徹な焔』

内容
ヒューズ殺害の容疑で、ロス少尉が捕まった。
銃弾の補充申請、目撃証言もあり、追い詰められていく。
第5研究所にいたブロッシュ軍曹の証言も無視。
上官のアームストロング少佐さえ、会うことが出来ない状態。
一方、ヒューズの死にショックを受けるエドとアルそしてウィンリィ。
そんな、エドたちもまた、新聞でロス少尉の情報を見てしまう。

そんななか、ナンバー66が、ロス少尉が捕らわれている留置所を襲撃!
リンをついでに助けた上で、ロス少尉の房へ。
襲うかと見せ、ロス少尉を連れ逃走を開始する。
その逃走経路に、エドとアルが現れるが、ナンバー66が盾になりロスを逃がす。

次の瞬間爆音が響き渡る。
エドが駆けつけると、そこには、マスタング大佐と、、、黒こげになった。。。。





ロス少尉捕まる!
その情報がもたらされる中、逃走するロス少尉!
マスタング大佐の目の前にある黒こげの物体。


ま、、、そういうお話だ。

良い感じですね。ほんと。

黒こげは、なんとなくぼかすかと思っていましたが、
ハッキリと表現しましたね。

これだけで、十分満足の今回。

だって、人体錬成でも中途半端でしたしね。。もち、スカーの分解も。


でも『軍』という言葉を持ち出すからこそ、
マスタング大佐の冷徹さ。。。そして、、愛情が分かるというモノ。

“親友”

良い言葉の連鎖で、エドの目もあり、
そこにある決意と、事実がハッキリしますよね。


そういえば
ノックス先生。。。登場しましたね。

登場しなければ意味がありませんが、
消去するかもと思っていただけに、なんだかスッキリ。

細かい部分まで、人物描写が出来たお話。

アームストロング少佐を東部へ向かわせる部分も含め、良いですね。
ホークアイもキッチリ絡めているのが良いところ。
マスタング一派のこともよく分かりますしね!!

なんといっても
マスタングという人物が描かれているのが良いところ。
“今作”では、あまりなかったですから!


ということで、
この物語で重要なひとつ“前作”にはなかった兄弟の分割話に突入

一気に描いていますが、メリハリもあり、テンポが良く、
思った以上に丁寧に描かれていて、かなり面白かったと思います


実際、前半戦も
これくらいの描き方で、表情や、その変化をキッチリ描いてくれていれば
もっと満足行くモノだったでしょうに。


ちなみに、一番良かったのは、予告で描きすぎなかったこと!
こう言うの、良いことです。



これまでの感想

第16話 
第15話 第14話 第13話 第12話 第11話 
第10話 第9話 第8話 第7話 第6話 
第5話 第4話 第3話 第2話 第1話
posted by レベル999 at 17:33| アニメ&特撮 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フレッシュプリキュア! 第25話 私は生まれ変わる!

『イース対パッション!?私は生まれ変わる!!』

内容
ラブの家で生活をはじめたせつな
徐々に笑顔を見せるようになってきたせつな。

ラブとの約束の場所・カオルちゃんのカフェで待っていると
そこに、以前ナケワメーケにした犬ラッキーと少年タケシが現れる。
一瞬、過去を思い出し、戸惑いはしたせつなであったが。。。。。

ラブは、美希、祈里と合流してカオルちゃんのカフェへ向かっていた。
すると、そこには、、、
せつなが、犬たちと遊んでいる姿!!
どうやら、ラッキーは、せつながイースであったことに気付いているよう。

タケシ君は、せつなを犬の運動会に誘っている。
そのやりとりを、静かに見つめるラブたち。。。。。。。。。

悩むせつな。。。苦しむせつなをみてラブは、、、、、

そんな中、サウラーがイースの影を生みだし。。。。。。。





ついに、4人同時変身である。

ま。。それはさておき。

物語の方は、せつなが出会った少年は、
以前、イースだったときに、苦しませた少年と犬!!

せつなに生まれ変わったからこそ、苦しむ。
自分のしたことを思いだして。。。

せつな『私はあの笑顔を奪っていた』


どうすればいいか悩むラブ。。。

美希『これは、せつな自身で決着つけるべきことよ』

本当に、丁寧な展開である。



悩み苦しみむせつなに、いつもなら直接攻撃に出るのに
今回は、静かに見つめる。。

せつな『私嬉しいの、
  みんなの仲間になれて。
  生まれ変わって、凄く嬉しいの
  なのに、なぜ、イースの時のことを思い出すの
  生まれ変わったのに、なんでこんなに胸が苦しいの

ラブ『やっと相談してくれた
  胸が苦しいのは、せつなだからだよ
  イースじゃなくて、せつなだから

本当に、良い流れですよね。



あとは、サウラーが、『影』からイースを生み出しているのも
意味深で面白い展開。

とはいえ、今回“も”、パッションの活躍話なので

ラブ“不幸はいつでも幸せに生まれ変われるんだって
  せつなが一番分かっているはずだよ
せつな“ツライ思いはいつか喜びに変えられる!
  私の本当の姿は、キュアパッション!

あとは、若干戦いの表現は中途半端であるが、
キレイに、ハリケーンでまとまっている。

戦いはオマケなので、この程度でも良いでしょうけどね。


犬から助けられたり、最終的に、ポッと頬を赤らめたり。
せつなの心の機微をキレイに、丁寧に表現したお話でした。


にしても、
まさか、犬を上手く絡めてくるとはね。

こう言っちゃなんだけど。
“犬”“子ども”って、物語としてどんなモノでも絶対的な弱者
そのため、本来ならば、反則ワザなんですよね。

が、
それだからこそ、イースの悪意、せつなの善意が
キレイに表現できたのは、確かだろうし、
せつなの心を揺り動かしたのも、また事実なのだ。

この、驚くべき丁寧な表現。
千変万化するせつなの表情。
本当に、ベタなんですけどね。
素晴らしいことです。



これまでの感想
第24話 第23話 第22話 第21話 
第20話 第19話 第18話 第17話 第16話 
第15話 第14話 第13話 第12話 第11話 
第10話 第9話 第8話 第7話 第6話 
第5話 第4話 第3話 第2話 第1話 
posted by レベル999 at 09:05| アニメ&特撮 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

仮面ライダーディケイド 第26話 大ショッカー来襲!!

『RX!大ショッカー来襲』

内容
新しい世界にやってきた士(井上正大)ユウスケ(村井良大)夏海(森カンナ)
その彼らの前にクライシス最強の戦士・怪魔ロボット・シュバリアンが現れる!
“霞のジョーを始末しろ!”
多くの敵に囲まれる中、
突然、南光太郎(倉田てつを)が現れ、“RX”に変身!!

RXが、闘っていると、突如、ファンガイアとイマジンが現れる!!
士もディケイドとなり、参戦!

敵の撃破に成功するが、世界の破壊者ディケイドと知り
光太郎は、ディケイドに敵意を向けるのだが、
そこに夏海が入り込み、納得してもらえるのだった。

光太郎によると、クライシス帝国が侵略するRXの世界。
そこに突如、ファンガイア、イマジンという新しい勢力が参戦してきたという。
そんななか、仲間である霞のジョーが消えた。
仲間を取り戻すために、闘っていると言う事だった。

そんなことのために、闘っている。
バカバカしいと感じる士は、光太郎の前から立ち去っていく。

すると、その士の前に、謎の男(川原和久)が現れ、
“世界の秘密結社が大結集した大組織・大ショッカー”のアポロガイストとなる!
アポロガイストは、士の命の炎を奪おうとすると、
夏海が助けに入り。。。。。。。。


敬称略



映画と重ねているのか。
それとも、これが、この物語の本筋なのか

どっちだか分かりませんが、

とりあえず、“ニオイ”としては、
都合良く鳴滝、海東が登場したことからすると、

あきらかに、
“ディケイド”というものがたりの、まとめに入っているのは確かだろう。

にしても、

まさか、海東から、“Xライダー”の説明だけでなく、
今回の“お宝”。。。パーフェクターの説明までなされるとは。。。。

確かに、分かり易いですよね。

今までは、
ディケイトが、別の世界に入り込むと言うだけでしたが、
そこに、新しい要素の大ショッカーまで投入したのだから

どこかで、何らかの説明がなされなければ、
分からない人は、いつまでもスッキリしないわけだ。

となると、
この説明、この終盤においては、
これからの続くだろうし、必要不可欠な要素になるカモね。



それはさておき。アポロガイスト。。。。いいですね。

完全に、時空を超えている存在であることを
いろいろな“怪人”を登場させて、表現している。

単純だけど、

よっぽど、鳴滝という同じコトをやっている存在よりも
“敵意”がハッキリしているために、
物語を分かり易く、そして面白くしている。

崩壊していた物語に『まとまり』を感じた瞬間ですね。


序盤から、アポロガイストだけじゃなく、
他の幹部達も登場させてりゃ、良かったのに。。。。。(笑)


この存在は
余計に、鳴滝が、中途半端な存在であるのが。照明されたようなモノで
これからキッチリと説明がなされないと、
本当の意味で、ディケイドの世界の崩壊に繋がるような気がします。



にしても
光太郎“仲間のために闘い続ける
そして
光太郎“この世界はオレがまもる!

これだけで、今回は、十分である



と言うより、次回。。。ブラックの世界なんですか!?
それも予告からすると。。。。

まさに、夢の変身!


本当の意味での『祭』まで、あとわずか。。

これまでの感想

第25話 第24話 第23話 第22話 第21話 
第20話 第19話 第18話 第17話 第16話 
第15話 第14話 第13話 第12話 第11話 
第10話 第9話 第8話 第7話 第6話 
第5話 第4話 第3話 第2話 第1話 
posted by レベル999 at 08:46| 仮面ライダー・戦隊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

侍戦隊シンケンジャー 第二十二幕 殿執事

『殿執事』
内容
丈瑠(松坂桃李)が、ことは(森田涼花)に稽古のメニュー作りを命じていると、
そこに、源太(相馬圭祐)がやってくる。
常連客第1号の金持ちの坊っちゃん・松宮義久(永嶋柊吾)の婚約者に、
ことはになって欲しいと!!
名門財閥と言うだけアリ、婚約者候補の売り込みが激しく、
それを回避するために偽の婚約者になって欲しいと言うことだった。
1度、源太の店で見かけたことがあると言う事で、白羽の矢が立ったという。
丈瑠がことはの執事となり、源太の指導を受けながらパーティーに出席。
婚約者として発表される中、街にはアヤカシ“ウラワダチ”が出現!
ことはたちも、現場に向かい戦いはじめるのだが、
突然ウラワダチが、逃げてしまう。。。。。

ふたたび、義久の元に向かうことは、丈瑠。。。
が、なぜか、アヤカシの気配を感じる。



敬称略



ことはが、名門財閥の御曹司の婚約者に!?

そんなちょっとした恋バナと、それを利用しようとするアヤカシ。

そこに、ことはの執事となってしまった殿・丈瑠
殿と執事のギャップに苦しむことは、、、と言う部分から、
ことはの、今の状態を描こうとしているお話だ。


丈瑠“あんまり俺を絶対だと思うな
  オレがいても、お前はお前の立ち位置を持ってろ。自分の中に

その助言が効いたのか。。。。


好きな気持ちに張り付いている。
というそのアヤカシの言葉から、アヤカシを分離するという

ま。ベタと言えばベタなのだが、
ことはというキャラが、一皮剥けるには
殿にビンタは良い感じだよね。

わかりやすくて!

まさに、キャラの成長が垣間見えたお話だ。

丈瑠との関係に
なにかを感じさせたのも、これからのことに利用するのかどうか分かりませんが
こう言うのも良いかもね。


心の成長は、何も自分の立場、位置づけの確認だけではない。
恋というのも、面白い部分。





ただ、個人的には、
一瞬、ネタとして入れそうになった、
丈瑠が“モヂカラ”で、何かしようとしていたのが、

本当に、気になる部分ではあるんですけどね。。。。

何しようとしたんだろう??
どんな“漢字”があったのかが、知りたかったです!(笑)



それはさておき。そんなことは物語であるにも関わらず

今回は、オモチャの宣伝も兼ねている。

そう!
ついに登場の、海老折神、烏賊折神の合体!

イカダイカイオー!!

気のせいか、シンケンオーとの合体よりも、
バランスがとれているような気がしますよね。




っていうか、次回予告、、、えっ!?
伊吹吾郎さんとの共演が楽しみですね。



これまでの感想

第二十一幕 
第二十幕 第十九幕 第十八幕 第十七幕 第十六幕 
第十五幕 第十四幕 第十三幕 第十二幕 第十一幕 
第十幕 第九幕 第八幕 第七幕 第六幕 
第五幕 第四幕 第三幕 第二幕 第一幕 
posted by レベル999 at 08:42| 仮面ライダー・戦隊 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。